テラーノベル
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注意事項は1話と雑談部屋で!
えーと今回は
緑✖️??です
(ちょっと内容やばいので注意
可愛いあの子の特徴
jp「んぐ、、(寝」
こいつはjp。
朝8時に起きる。
いつも頭には特徴的なくるんっとしたアホ毛が生えている。
歩く時にそれはぴょこぴょこ揺れている。
可愛いよね。
jp「ん〜!今日はパンにしよっ!」
カプっ(食
朝はよくパンを食べている
生えている鋭い八重歯でガブっとかぶりつく。
その後は頬いっぱいに含んだ食べ物をハムスターみたいにムチムチとした顔で食べる。
jp「んま〜!˚✧₊⁎」(輝
手をムッチリとした頬に当て、
キラキラした表情を見せる。
それと同時に尻尾をブンブン振る
恐竜みたいだ。
いや、本人曰く昔は本当に恐竜だったらしい。
午後
jp「うーん、、この服も良いなぁ、⁎˚✧₊⁎」✨
午後にはお買い物をする。
どうやら服を選んでいるらしい。
ur「うーん、、この服とか良いんじゃね?」
隣にいる奴はjpの友達。
jp「!確かに!このパーカー恐竜みたいで可愛い!」🩷
ur「、、」
スッ(顎クイ
jp「、、?!ふぇ//」
ur「jpさんの方が可愛いよ。チュッ(唇」
彼はjpに好意を抱いてる。
✖︎✖︎✖︎✖︎✖︎✖︎(消しゴムで消す¿
jp「、、ん、//ありがとぅ、、////」(赤面
赤く染まった顔は可愛い。
jp「早く買お、、/」
ur「はいはい 笑」
夜
jp「もう夜か〜、寝ようかな、、」
こうしてjpの1日は終わる
目を擦って眠そうにしている。
愛おしい。
jp「、、、もう寝よ。」
彼はそれを一言に寝息をしながら寝る。
jpはまたおんなじ日を繰り返す。
エピローグ
ya「よし!今日の記録かんりょー!」
そう言って俺は日記を閉じる
題名は、
ya「はぁ♡早く俺のモノになれば良いのにっ、♡」
そう言いながら壁一面に貼られたjpの写真を眺める。
ya「 ur、、アイツ邪魔だなぁ、、」
そう言うと俺は机にあったハサミでjpと一緒に写り込んでいた urをザクザクと刻む。
ya「、、ぁ良い事思いついた♩」♡
持っていたハサミを2つに分け、
持ち手の部分を持つ。
そのまま俺は家を後にした。_
ふぉぉぉぉ
自信作!
良いねホントに嬉しい🥹
そろそろネタ切れになって来たので誰かリクエストを下さい。
リクエストをする時は色で答えてくれると嬉しい🥹☺️
♡200→次の話
欲張りすぎやね、、
イイね行かなかったらしばらく落ち込むね、、
(※落ち込む前提 あとサボりたいだけ
コメント
12件
☑︎
歪み愛大好きなんすよ、、😏😏 書くのうますぎですね‼️ 地雷じゃなければ、黒×緑書いて欲しいです! パロはおまかせで!

続きを楽しみにしてます!