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想像で、、、つて感じがまたね違った形の愛?でいい!
ほあっ……推しカプがっ!歪んでる!!!(っ’ヮ’c)ワアア゙ア゙ア゙ア゙ア゙……実は性格ゆえ死ネタが余り得意ではなかったけど無事克服ですっ!!
へへへ推しカプがかなり歪な形で恋愛しててすき…🥰😇✨さいご…さいご…!!ちょっとよかったなって思ってしまった…ッ!!🫠✨🇫🇷さんのこわいこと考えてみたがもはや異常範囲なんだよっっ(褒めてる)
ちゃつうんです。リクエストは次回から消化していきますね!フライギです。歌詞パロです。歌詞故死ネタです。不快に思われたらブラウザバック。良ければ読んでいってくださいな。
ふら「もしさ、僕らがわかれるその時はさ、どちらかが死んだ時だけにしよ?」
いぎ「いきなりなんですか……」
ふら「こんな世の中だからさ。二人生きてたら気まずいし悲しいし。だから、死別にしよ。」
いぎ「……なるほど」
ふら「他人事だねぇ君は」
いぎ「何の事だか。……もう夏ですか。」
ふら「そうだね、もう夏だ。蝉時雨……」
いぎ「蝉すら元気に生きているのですね。」
ふら「……」
ふら「いなくなっちゃったね、君さ。」
ふら「でも……早くいなくなった方が、良かったのかもしれない。」
ふら「……嫌いになりそうだった、から。」
ふら「君の冷たい翡翠の瞳とか、冷静な口調とか、たまに崩れて顔が赤くなるところとか。」
ふら「全部全部大好きだったから。」
ふら「大好きが行き過ぎて、嫌いになりそうだった。」
ふら「そうやって僕の想いが歪んじゃったらさ、思い出も腐り落ちちゃうかもしれなかったから。」
ふら「楽しかったよ。君と過ごした夏は。」
ふら「また来るよ。今度は会えるかな?」
ふら「もう秋が来る。思い出すら朽ち果てるかな。」
ふら「じゃあ、ね。」
ふら「……なんて。」
いぎ「……?さっきから呆けた顔してどうしたんです?」
ふら「こわいこと、考えてみたよ。」
いぎ「何を言っているんですか貴方は……」
……
…………
………………
………………………
シャノン様より「死別」という曲を使用させていただきました。では。