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青水
水カントボーイ設定
オナバレ
青↓
すっかり日も暮れた華の金曜夜9時。
やっと仕事から解放され、浮き足立って帰宅したら、
水「ぁッ、んんッ♡♡いくっ〜♡♡」
彼女が喘いでいる。
見過ごす訳にもいかず、彼女の部屋を覗くと、M字開脚で膣口を丸出しにした水の姿と、オトナの玩具が散乱していた。俺はそこで、少し意地悪をしようと考えた。
水「ぁッ、いふく、これは、その…ッ」
青「ふふ、クリ自分で弄って、気持ちよかった、?♡」
青「こんなエッチなモン使って、えらい変態さんやなぁ、???♡♡」
水「ぅあ、ッ♡♡」
《脚を閉じようとする》
青「待ってや。悪い子にはちゃーんとお仕置せなかあかんやろ。な?」
水「ひぁっ、ッ」
散らばった玩具の中から吸引バ〇ブと極太ディ〇ドを手に取り、水の濡れた膣口に宛てがう。
水「ぁ、ぃやッ♡んん゛っ♡♡」
《逃げようとする》
青「んふふ。抵抗しても無駄やで〜。」
ぬぷっ…と卑猥な音を立てて極太ディルドを挿入すると、俺はそれを激しく出し入れし始めた。
水「んぁっ、♡ぁああ゛っ〜♡♡ぃくっ、い゛ぐっ♡♡」
《ビクビクッと体を震わせて達する》
絶頂の余韻もお構い無しに、今度は吸引バイブのスイッチを入れる。舌みたいな形状をした先端が、水のクリトリスを執拗に舐め始めた。
水「ぐっ、ぁあ、ッ♡♡むぃい、っ♡♡」
《腰が跳ね上がる。》
青「気持ちぇぇなぁ?♡♡」
何度もイキ顔を見せてぐったりした様子の水に俺の息子も、もう限界を迎えていた。
バ〇ブをクリから離し、ずるりとディルドを引き抜く。
青は自分の熱く張り詰めた息子を握り、水のびしょ濡れの割れ目に先端をあてがった。
ぬるっと滑る感触に、水の腰がビクンと跳ねる。
青「ほら、見てみぃ? お前のここ、もう俺の形覚えようとしてるみたいやん♡ こんなにトロトロで……入れられたくてウズウズしてるんちゃう?」
水「やっ……あ、待って……まだ、頭おかしくなるから……っ♡」
《脚を閉じようとするけど、青の膝でがっちり開かれてる》
青「待てへんて。お仕置き、まだ終わってへんやろ?」
そう言いながら、亀頭だけをぬぷ……っと浅く沈めさせる。
水のナカがキュウッと締め付けてきて、青自身も低く唸った。
青「うわっ……きつっ。熱くて、ヌルヌルで……めっちゃ気持ちええわ、これ♡」
焦らすように腰をわずかに揺らし、先端で入り口をこね回す。
水の蜜がどろりと溢れて、結合部をさらに卑猥に濡らしていく。
水「ひぁっ、ん゛っ……! 奥、欲しい……っ♡ もう、入れてぇ……!」
青「ほんまに? 言うたんは自分やで?」
次の瞬間、青は一気に腰を沈めた。
ずぷぅぅっ……! と根元まで飲み込まれる感覚に、水の背中が弓なりに反る。
水「あ゛ぁああ゛っ〜〜っ♡♡ 入ってるぅ……! 奥、届いてるっ……♡♡」
《ビクビクッと痙攣して軽くイッてしまう》
青「んっ、はぁ、……♡」
〈モノを子宮口に当てる〉
水『ぅ゛あっ!?♡♡ぁへッ♡♡ぉお゛〜ッ♡♡いぐいぐっ、♡♡ぅ〜♡♡』
ビュルルルップシャッビュルルルップシャップシャッ
水『ぁッ、ふー、ふー、ッ……』
《目を閉じ、眠りにつく》
青「んっ、ぉき、ろッッ!!」
今までよりずっと強く腰を打ち付けた。
青「まだお仕置は終わらへんで、??」
水「ひぃ、っ……♡♡」
青水って良いですね。
テストまであと三日なのですが、冬休みを挟んでしまったがために、全くやる気が起きなくて本当に悩んでいます。