テラーノベル
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主人公:男の子、18歳:黒髪ウルフ、色白、青い目、痩せ型:拷問官
幹部1:男、20歳:暗めの紫髪(黒グラデ)ショート、白くもなく黒くもない、紫の目、普通型:前衛
幹部2:男、25歳:赤髪ポニテ、色白、オッドアイ(赤、黒)、着太り型:監視役
幹部3:男、28歳:
幹部4:男、20歳:
幹部5:男、27歳:
幹部6:男、21歳:
総統:男、26歳:
物語の最終目標:仲間を探し出し、平和な日常を送る
大体のストーリー:戦争時代、主人公(10歳)は盗み盗まれの不憫な生活を送って居たがとある軍に勧誘され、幹部として生きることになる、8年後-いつも通り軍での日常を送っていると唐突な敵襲に会い自軍は討たれる。主人公は仲間に庇われコールドスリープに入れられる、??年後-コールドスリープが溶け、少年は目を覚ます。自分状況をどうにか思い出す、思い出した少年は悲しむ、そして机の上の「本、日記、羽根ペン、カメラ、バッグ、財布」に気づく、本の表紙には「セカイのスベテ」と書いてある、本を捲ると「今は2014年です、あなたはコールドスリープから目覚め状況が分からず混乱している事でしょう、まずは机の上の物について説明させていただきます。」1ページ目にはそう書いてあった2ページ目を見ると「この本は世界の事が全て書かれています、日記はあなたの自由に書いてもらって構いません、羽根ペンは日記を書くのにお使いください、カメラは写真を撮りすぐに現像する事ができます、バッグはどんな物でも入る有能なバッグです、最後に財布は色々な硬貨や紙幣を出す事が出来ます、ご自由にお使いください」との事、主人公は不思議に思うが直感で大丈夫だろうと早速日記に今の不思議な状況を書き留めた、衣服はこのままで平気そうなので、主人公はとりあえず外に出てみる、外に出るとそこは崩れた基地だった(コールドスリープがあるのは地下)、そこで主人公は疑問を抱く、なぜここまで崩れているにも関わらず、土地を平地にしたり、売ったりしなかったのだろうと、基地の近くに住んでる人によると売ろうとしたり開拓しようとすると、必ず事故や体調不良などが起きるらしい、不思議な物だ、主人公はやる事が分からず本を開く、「やる事が見当たらないのでしたら旅をして見てはいかがでしょう、あなたは今不老不死ですのでちょっとやそっとでは死にませんよ」主人公は自分が不老不死になっている事実に驚きつつも旅をする事にする。12年後-主人公は世界を周り写真を撮り日記を書くそんな生活を送った、とても楽しかったがやはり仲間がいないことで寂しさを感じるようだ、いつも通り次に行く国を決める為本を開いた。本には「あなたのお仲間は既に転生しています、探し出して見てはいかがでしょう」と書いてあって心底驚いた、主人公は信じる事にして仲間を探す旅に出る事になった。仲間、それは幹部の皆と総統、合わせて7人だ、
コメント
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ストーリー丸パクリ⭕️