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202
韮音 @み!るきーず
182
どうもどうもお久しぶりです😊
ゆ。です🌞
今日はみんな好きな
センシティブですよ!!
初めてなんで優しくしてちょ
ちなみに今作は
未投稿作品「すれ違いフォルテッシモ」の
後日談のようなものなので
最初の入りや中盤、
話が分からなくなるところがあると
思いますがこの作品が出てすぐに
⤴︎も投稿すると思うので合わせて
ご覧下さい。
仁人side
仁人「・・・ここどこ?」
勇斗「んっ…んん?」
目が覚めると突然、
見知らぬ白い部屋に居た。
周りを見渡すと、
ベットと出口らしきもの。
出口らしきものにはキスしないと
出られない部屋と書かれている。
仁人「・・・はぁ?」
勇斗「これネットでよく見る例の…
あれのパクリ?」
仁人「例のってなんだよ」
勇斗「セッ●スしないと出られない部屋」
仁人「ばっ…!!!お前!!
破廉恥なこと言うな!!!!!」
勇斗「まぁ、それはともかく。
ここはキスしたら出られるらしいしな
さっさと出ようぜ」
仁人「あのなぁ…!?
そんなパッとで出来るような
もんじゃねえんだよ!!」
勇斗「じゃあ何がいんの?」
仁人「そりゃあ、心の準備とか
場所決めとかさ…」
勇斗「そっちの方が恥ずいと思うけど?」
仁人「うるせぇうるせぇ!!!」
勇斗「はぁー…」
俺がごちゃごちゃ言ってる間に
佐野は勝手に俺の頬にキスした。
仁人「おっ…まぇ…!」
色々無視されて怒りで赤いのか
恥ずかしいから赤いのかもはや分からない。
勇斗「あれ開かない?
頬じゃダメなのかな」
何か身の危険を感じたので
先に警戒しておく。
仁人「何する気だ…」
勇斗「覚悟ー!」
そこからというもの近くのベットに
押し倒され全身の至る所にキスされて
疲労困憊だ。
仁人「はぁ…はぁ…ギブギブ!」
服がはだけて肌がもろ見えている。
勇斗「・・・」
なにか下の方に硬いものが
当たる感覚がした。
気になったので上半身だけ起き上がると
そこには、佐野勇斗のそのー、あの、あれがデカくなっていた。
仁人「あっ…えっと」
勇斗「お前のせいだから」
仁人「えっ俺!?」
勇斗「当たり前だろ。
お前がエロすぎんのが悪い」
仁人「ちょ、えっ…?」
それって俺のせいなのか?
とは思いつつ何も言えなかった。
勇斗「じゃあさ、”これ”どうしようも
ないから一緒に抜きあおうぜ」
仁人「なんの”じゃあさ、”なんだよ!!」
俺に拒否権などあるはずもなく…
抜きあいが始まった。
仁人「ゔっ♡ちょっ、ちょっとまって///」
「むり!!むりだがらっぁ♡♡」
「はやとっぉゔ♡♡やめて…♡♡♡」
腰を仰け反るぐらいしか抵抗する方法が、
なかったが勇斗の手の動きにつられて
腰が動いてしまう。
仁人「むりぃ♡むりだがらぁ♡♡
ィグっ♡♡♡ィっちゃゔってぇ///」
とうとう俺は白いドロっとした液体を
勇斗の手に出してしまう。
仁人「はぁ…♡♡はぁ…♡♡」
遅れて勇斗も射精したのでビクッと
俺も反応する。
行為中全く反応がなかったので
勇斗の顔を覗き込むと
目がバキバキでどこ見てるか
分からないぐらいだった…
めっちゃ怖い…
仁人「はやとぉ…?きもちよくなかった?」
勇斗「あっ、違う違う…
仁人が可愛すぎて抑えられなさそうでさ…」
仁人「・・・おさえなくてよくない?」
勇斗「え?」
仁人「すきなだけ
えっちなことしようよ♡
ね?♡」
勇斗「・・・」
そう耳元で囁くと、
勇斗は急に俺の両手を強引に掴み
ベットに押し倒した。
仁人「へ…?」
勇斗「俺は仁人のために我慢してんのに、
最初に煽ったのは…そっちだぞ?」
仁人「あっ…あえっと」
勇斗「覚悟しろよ?」
死を覚悟した。
𝐞𝐧𝐝☕︎︎𓂃 𓅇
待ってめっちゃ恥ずい。
どうしよ誰か続き書いて…
もう書ける気がしない…
(書きますけどね?)
コメント
7件
ウァォェ………😇(意味:尊死)