テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
捏造 。全て妄想です。
ご本人様には何一つ関係がありません。
何か問題があれば非公開にさせていただきます。
配信等あまり終えてない故口調が少し違う可能性があります。
🐙🌞です。
以降の事が大丈夫な方のみ見て下さると嬉しいです。
・ rbhr 微モニタリングパロ
「甲斐田さん居ますかー?」
インターホンを押しそう喋ればドアの向こう側から何やら音がする。居るようだ。
「………ぁ、ぇ、と…」
少しして出てきた男はクラスメイトの不登校だった。いつもは先生がプリントを届けてるらしいが今日は用事があってどうしても無理との事で同じマンションに住んでる俺が持ってくることになった。
引きこもりなのだろう。肌が白く明るいグレーの髪に綺麗な水色の目をした人物だった。
「プリント、先生の代わりに届けに来ました」
「……ぁ、え、と……ありがとうございます」
少ししどろもどろになりながらもお礼を言いすぐにドアを閉めた。
人と関わるのが苦手なんだろうななんて思いながら自分も家に帰る為エレベーターに乗る。
「………」
「あー………」
× 月 ×× 日 、俺は人生で初めて一目惚れした。
コメント
2件
rbhr 好きなので嬉しいです‼️‼️‼️‼️ もうこの後の展開を沢山妄想しちゃってにやにやが止まりません((