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・凛…高1、潔愛してる、愛が凄い

・潔…高2、凛が好き、性欲ヤバい

※ブルーロックの話出てきません。

               スタート❗


潔目線…

俺は潔世一健全な男子高校生だ

俺は、最近ハマってる事がある

それは、、


潔)あっ…///はぁ、んぅ♡

グチュグチュ♡ゴリッ♡


そう、アナニーだ

あんな気持ちい事やってない男子は人生損してると思う。

この通り俺はゲイだ、好きな人もいる、それは糸師凛だ。


サッカーも上手いし顔も綺麗、性格はちょっと、尖ってるけど良い奴だと思う?かな


あれも大きそうだし?///

まぁ、小さくても好きだけど


俺は凛が好きだからいつもオカズにしてる///


まぁ、凛の周りには女の子が沢山いる、だから凛は女の子に困らないから俺なんかに構わないだろうけど、、。


そう考えると胸が少し痛くなる

欲を出せば俺の物になればいいのにと思って凛の幸せを願えない俺が少し嫌だ。

アナニーして疲れた俺は目を閉じた。


朝、窓からの光で目が覚めた


潔)ふぁ〜(っ﹏-) .。もう朝か〜

潔)今日も学校で凛に会えたらいいな

俺はベッドから降り、準備を済ました。


潔)いってきまーす

母)気をつけてね〜!

潔)うん!


歩いている途中に凛の事や色々な事を考えていると、いつの間にか学校に着いていた


潔)学校ってこんな近かったっけ?

これが恋は盲目ってやつかな。

校門を潜り下駄箱に着いた、 そこには、凛がいた。

潔)凛ー!おはよ!

凛)なんだ、潔か、朝からうるっせぇなセミかよ

潔)な‪”‬っ!


俺が挨拶をした後凛はちょっと低く、不機嫌そうな声で嫌味を言ってきた、相変わらずだな

でも、凛の声も好きだ

凛は、俺の事、どう思ってるんだろ、、、


凛目線…

俺は糸師凛だ


潔)凛ー!おはよ!


この凛、凛セミみてぇにうるせぇのが潔だ

(朝からうるっせぇなぁ)

こんな事思ってる俺は、うるっせぇが潔の事が俺は好きだ。

好きすぎておかしくなりそうなぐらい好きだ、抱き潰したいし、反応もみたい、どんな事をすればどんな反応をするのか、今この下駄箱の所でキスするとどんな反応をするのか、とりあえずえげつないくらい俺は潔世一が好きだ


凛の思いを知らない潔がこれからどうなるか思いもしなかっただろう、、、


お手に取って頂きありがとうございました(≧∇≦*)

初めてノベル書いたので下手だけど🤣

でもこっちの方が書きやすい!


次回も楽しみに🥰

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