テラーノベル
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はい、ちょっと前前回くらいからRじゃくて物語重視で話進めてんですよね、はよRかきたい、
てことで頑張って話進めてるのでよければ見てやってください、!😭
それじゃいってらっしゃーい!
ーーmz視点ーー
ガラガラガラ、
先生「今日は転校生がいる、入ってきていいぞ」
tg「どーも、tgさって言いますッ!」
「元ヤンだけどみんなと仲良くしたいです、!」
mz「、」ピクッ、
へ〜、あいつと一緒じゃん、
mob1「ぇ?笑」
mob2「普通それ言わなくないか、?笑」
tg「ぇえッ、!?」
mob3「ぃやおもろ、笑笑」
mob4「なんかあの子可愛いよね、笑」
mob5「ぇわかる、まじ末っ子感、笑」
mob6「ほんとに元ヤンなの?笑笑」
tg「な、仲良くできない、、?」
mob2「ぃやできるできる、!笑」
ガヤガヤ、
先生「はい静かにー、席はmobの後ろ、てかあの白黒の頭の横のほうがわかりやすいか、」
白黒の頭、? ぁ俺か、
mob「よろしく〜、」
tg「よろしく! 君も!」
mz「ぇ、ぁあッ、よろしく、」
ぅわぁ、なんかめちゃ元気なタイプか、まぁ苦手じゃないしいいけど、
tg「〜ーー、?」
mob「ーー、笑」
mz「っはは、笑」
tg「2人ともめっちゃおもしろいね、!」
mob「そう、?笑」
tg「mob君と白黒君の名前は、?」
mz「俺はmz太、」
tg「mz太君、じゃあmzたんだね!」
mz「初めて言われたわ、なんでもいいけど、笑」
tg「ほんと! じゃあ俺が1番だぁ、!」
mz「なんのだよ、笑」
mob「ーーーー、〜〜?」
tg「ーーー、!」
仲良くすんのうまいなぁ、結構すぐ馴染そう、てか結構人気になりそー、
pr「…な、?」
ぁれ、こいつから、めずらし、
mz「ん、なに?」
pr「今日放課後、」
mz「なんだよ急に、」
pr「んー、まぁちょっと話そや、」
話す? エロいことじゃなければ別にいっか、
mz「そんくらいなら、まぁ…?」
tg「…、」チラッ、
ー放課後ー
キーンコーンカーンコーン、
mz「ん”、〜ッ、!」
やっと授業終わった〜ッ、! はやく帰ろー、
ガタッ、
pr「ぇ、ちょどこいくん、」ガシッ、
mz「っへ、なッ、なに、?」
pr「放課後、」
mz「ぇ、なにが…、っぁ、?」
そーえばそんな話されたっけ、?
pr「行くぞ、」グイッ、
mz「ぉわッ、ちょひっぱんなッ、!」
tg「…笑」
ー旧校舎ー
なんでここ、嫌な思い出しかねーんだよなぁ、
mz「っちょなんだよ、話すなら別にここじゃなくてもよくね、?」
ドンッ、!
mz「ぅゎッ、⁉︎」
ぇッ、はっ、? 壁ドンッ…、?
pr「ぉまえ、わざとやってんの?」
mz「は? なッ、なにがッ、」
pr「あいつだよ、転校生の、」
mz「ぇ、ぁあ、tg、?」
pr「お前のこと狙ってる目してたのに、楽しそーに話してたな、」
mz「…は、?」
ぇなにこいつ、まって俺に嫉妬してんの、?
ちょっと可愛いとこあんじゃんッ、!
pr「あいつお前に色目しか使ってないで、わからなかったん?」
mz「ぇ、ぁ、ぃや、」
そ、そーだったのか? 普通に気づかなかった、
pr「わかんないん? 俺、お前のこと本気で狙ってんの、普通に余裕ないんやけど、」
mz「っは、/」
ぇなに、俺今口説かれてる?
てか付き合いたいってことッ、?/ まってなんでこんなストレートに言ってきてんのこいつッ、⁉︎//
壁ドンで距離近いのにめっちゃ俺の目見てくるしッ、恥ずッ、!//
pr「お前は?」ズイッ、
mz「っちょ、近いってッ、⁉︎/」
pr「俺は我慢とか無理、狙ってるやつの近くにライバルいて見逃すわけねぇし、俺は奪われる前に取りに行くで、」クイッ、
顎クイッ、⁉︎/ どんどん距離近くなってるしッ、股ドンされるしッ、ほんとになんなのッ!//
mz「はッ、離せッ、!/」ググ、
pr「無理、今聞かせろ、」
mz「っ、なにを”ッ、/」
pr「俺んこと、どー思っとるか、」
mz「…はッ、?//」
次回、遂に!って感じですね、はい、!
転校生が入ってきて、体育祭も始まるんでやっと物語っぽくなってきましたねー
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コメント
2件
凄いっ! ちぐちゃんか〜、面白い展開になっておりますわ!! ぷりちゃんの「壁ドン→顎クイ→股ドン」ってどんどん近づく流れ上手すぎて場面想像できた(*⁰▿⁰*) 遂に遂に...まぜちどんな返事するか楽しみ〜(๑>◡<๑)
今回も最高でした✨ 嫉妬してるぷりちゃん可愛すぎませんか?!( 次回、、遂にですね、! もう楽しみ過ぎて夜しか寝れない(?
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#ご本人様には一切関係ありません