いきなりはじまってます
・佐久間夢
・濁点喘ぎ有り
・♡喘ぎ有り
・女の子M気質◎
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「んっ、うぐっ、♡ん゛ん゛ん゛ッ!!ぁん゛ふっ、ぅ♡」
「そうそう、んっ、上手っ♡」
〇〇の小さな口に凶暴なまでの巨根が押し込まれていた。苦しくて目の前の大介の太ももをペちペちと弱い力で叩くも除けられた。
「いい子いい子。〇〇、もっと奥、出来るよね?」
有無を言わさず奥にぐりぐりと押し付けてゆっくりとストロークが始まる。
「んん゛ッ♡♡♡ぁ゛ん゛ふぁ♡んぐッ♡」
〇〇の口の中に大介の巨根が根元まで突っ込まれ、起動を塞がれた〇〇は涙目で大介を見あげ、きっ、と睨んだ。
「それ、っ、逆効果だから…っ」
己の欲を吐き出す為に大介が腰を振る。○○はただされるがままに喉奥を突かれびくびくと快感に身を支配されていた。
「出すよっ、〇〇…あぁっ、」
大介が短く喘ぐと粘り気のある白濁が口の中に吐き出された。
「んぁ゛んっ♡げほっ…ごほっ、!ぁ♡」
「苦しかった?にゃははっ、可愛いね○○♡」
口から引き抜かれたそれはまだ硬さを保っていて大きい。はぁはぁとまだ肩で息をしている○○の顎を持ち上げればとろんとした顔でこちらを見上げている。大介は口から溢れたその白濁を指で救って○○の口に突っ込んだ。
「ほら、全部飲んで、勿体無いじゃん♡」
「の、め…ぁいよぉ、」
「しょうがないなぁ…」
少し眉を下げて笑った大介に○○は少し安堵してしまった。このままティッシュを持ってきてくれる、そう思った矢先…いきなり鼻を摘まれ息が苦しくなった。
「手伝ってあげる♡」
そう言って妖艶に○○を上から見下ろした。苦しくて反射で勢いよく先程の白濁を飲んだ。粘り気のあるそれは喉を上手に伝ってはくれず、喉にまだへばりついているが、どうにか飲み込んで大介に向かって○○はべーっと舌を出した。
「ちゃんと飲めて偉いねぇ、○○、可愛いね、俺の○○♡」
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どうでしょうか…リクエスト受け付けてます是非お願いします🙇🏻♀️՞
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