テラーノベル
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♡が100を超え、500まで行ってました。びっくりです。笑
よって、続き書きます。
下手だけど我慢してね?
説明は前回と同じです。
R18です。
急に始まってます。
パンパンパンパンパンパンッ⋯♡♡
真澄「ッ⋯ンッ⋯、ふッ⋯♡
パンパンパンパンッ⋯、ゴチュッ♡
真澄「!?ッ⋯、ぁうッ⋯♡♡
真澄「⋯、ね、こぉ”ッ⋯♡ぃ、ッかい、とま”、れッ⋯!、♡
猫咲「え?何故ですか?
ごちゅッ、どちゅ、ごちゅッ⋯♡
猫咲「こんなに気持ちよさそうにしてるじゃないですか。
真澄「き、もちよくッ⋯なんかッ⋯、ね⋯
どちゅんッ⋯!!<奥
真澄「!?ッ、♡ぁうッ♡♡
真澄が喋り出すと、猫咲は、おもいっきし奥を突いた。
猫咲「あ?嘘つくんじゃねぇよ、真澄。
真澄「ちッ⋯、、♡てッ⋯めぇッ⋯♡
真澄「ふッ⋯”♡⋯、うそッ⋯じゃ、♡ねぇ”⋯よッ!⋯<逃
どちゅんッ⋯!!<奥
真澄「ンぁ”ッ!?♡、くッ⋯、”♡♡<クタァ
真澄は、軽く上半身を上げてそのまま逃げようとした。
しかし、猫咲がそれを見逃すはずがなく、腰を掴まれておもいっきし奥を突かれ、軽く反りながら、ベッドに倒れ込んだ。
猫咲「何逃げようとしてんだ?ばーかw
真澄「ッ⋯、て、めぇッ⋯だ、れに”⋯、ふぅ”ッ⋯、♡向かって、ッ⋯いってンッ⋯、だぁ?
猫咲「だから、今のお前にそんなこと言われても怖くねぇって。
どちゅんッ⋯、ごちゅッぐちゅッ⋯♡
真澄「ん”ん”ん”ッ!?♡、ぁ”ッ⋯、ふぅ”ッ⋯♡
猫咲「こうやって、俺に突かれて、簡単に感じまくってるやつ⋯。怖くねぇんだわw
ドチュドチュ、どちゅんッ⋯!!、♡♡<最奥
真澄「イ”!?、ッ⋯~~~~~~~~!!、♡♡
ビュルルルルルル、ビュルッ♡
急に最奥を突かれ、真澄は簡単にイッてしまった。
真澄「(クソが⋯。猫のやつ、調子乗りやがって⋯ッ
猫咲「⋯お前、今変なこと考えてんだろ?
どちゅッ!!♡
真澄「!?、ッ♡♡くッ⋯!!、♡♡
猫咲「⋯あ、そうだ。おい、真澄。まだ意識があるうちに、買ってた玩具を試してみるか。
真澄「⋯ッは?
お疲れさまです。短くてごめんなさい。
ところで皆さん。企画?しましょうか!内容は⋯
皆さんが考えた玩具で真澄隊長を気持ちよくさせましょう〜!
です!
1番多かったものと、2番目に多かったものを⋯
いや、もう、皆さんが真澄隊長に付けて欲しい玩具を何個でもいいので書いてください!!
あと、して欲しいプレイも⋯!!
それをいい感じに集計して、書きます!!
では、コメント、いいね(じゃあ、出来れば300!!あ、無理しないでね。)お願いします。
次のお話で会いましょう。
コメント
143件
尿道と経腸しようぜ!! もう、まっすー可愛すぎる!!逃げようとしても、捕まってイかされてしまうの可愛すぎるだろ👊💥❤
尿道プラグも良きですなぁ、ろー■ーもよきよき
まって、300いってるじゃん!! ワオ。誰だ!!無理したやつは…!!! 笑笑笑笑笑笑