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コメント
38件

続きが気になって夜も眠れないんだが(( 分からせはぐますマジで解釈一致です😇✨
あぁやっぱはぐますはええなぁ、真澄さんはやっぱ分からせれてるのが美味しいんよね。このわからせのとき絶対悔しそうな顔してるのが逆にそそられるんよ
ニヤケが止まらない ( ( 😇😇😇😇😇 え?誰だ?ほんとに!? 僕押してやろうと思ってたのに押されてたんですけど!!( ( wwwww 書き方の違いよう分からんかったけどさくたんめっちゃ上手い 👏✨ 確実に上達してるね 😍💕 ( ( ダレメセン
あの……!!♡数が、累計2000超えてました。えっ!?( Ö )
ありがとうございます😭😭😭
この話人気そうなので続き書かないけん!!と、思って頭捻りながら頑張って書いてます。
予告通り、真澄隊長にして欲しい玩具を全部詰め込んでいこうと思っとります。。
ただし、少しお話が長くなるので区切りながら投稿していきますね🍀*゜
説明は前回と同じです。
R18です。
猫咲は、鞄の中から様々な玩具を取り出した。
電〇、口ーター、尿道プラグ、ディルド、etc⋯。
真澄は想像以上の玩具の数、種類の多さに言葉を失った。
真澄「⋯ッ
真澄「(おいおいおい、こいつ、なんてもんを持ってんだよ。頭イカれてんじゃねぇのか?てか⋯ッ
今から、これで気持ちよくさせられてしまう自分を想像した真澄は、一気に顔が青くなった。
猫咲「おい、真澄。どれがいい?
猫咲にそう聞かれても、簡単に答えられるはずがなく黙り込んでしまう。
その姿を勘違いか、はたまたわざとか⋯。猫咲のことだろうから後者だが⋯、黙り込んでいる真澄にこう言った。
猫咲「ふーん。全部か。
真澄「はっ⋯!?
違うと抗議する真澄を、片手で制しながらベッドに押さえつけ、両手両足を紐で縛った。
真澄「おいッ⋯、外せ、猫ぉ!
猫咲「は?外すわけねぇだろ。
暴れる真澄に早速口ーターを入れる。
ヌプゥッ⋯
真澄「ぁうッ⋯、♡♡<ヘタァッ⋯
猫咲「さっきの威勢はどこにいったんだ?w口ーター入れただけで感じててよぉ?
真澄「かん⋯ッじてねッ⋯、ぇ♡
猫咲「へぇ〜?
猫咲「⋯なぁ知ってるか?嘘言う奴にはお仕置が必要らしいんだぜ?
猫咲はそう言うと、真澄の唇にキスをした。
ちゅッ♡くちゅ、ちゅッ⋯
真澄「ンァ”⋯ッ♡♡、ふッ♡ンッ⋯、ねッ⋯こぉ♡♡
クチュ♡チュッ⋯レロォッ♡
猫咲は真澄の言葉を遮るように舌を強引に入れ、喋れないように深いキスをする。
キスの音が静かな部屋に妙に大きく響き渡り、真澄は、いやでもこの状況に興奮を覚える。
真澄「ッ♡(こいつ、キス上手いんだよ。
クチュ♡ジュリュッ⋯、クチュッ♡
真澄「ッ⋯♡ンッ、はッ、⋯ふぅッ⋯、、、
ジュリュッ、クチュ♡チュッ⋯
真澄「ンッ⋯♡ッ⋯、ふッ⋯♡♡
真澄「(息、が⋯ッ
苦しそうに涙まで流している真澄を見て、猫咲はもっとぐちゃぐちゃにしたいと、心を激しく掻き乱された。
しかし、キスだけで意識を飛ばされてはいけないと思い、名残惜しくも唇を離した。
真澄「はっ⋯ッ♡ふッ⋯、はぁーッ⋯、♡
真澄「なッ⋯げぇ、よ⋯ッ♡♡
猫咲「⋯ッ♡文句言う奴って、顔真っ赤にしてるけど⋯
猫咲「お前も真っ赤だな。違う意味でw
キスにより顔がぐちゃぐちゃになった真澄に興奮した猫咲は、スイッチを手に取り、迷いなく口ーターの強さをMAXで押した。
う”う”う”う”う”う”
真澄「!!!???、ッ⋯きゅうッ⋯に、すン”ッ⋯な、⋯ょ♡、
猫咲「へ〜。耐えれんだな。でも⋯
ヌプゥッ⋯♡
真澄「ひッ♡ッ⋯、くッ♡♡
猫咲は口ーターを追加で入れ、それも強さをMAXで押した。
真澄「ッ⋯、ぁうッ⋯♡むり”ッ⋯い、くッ、、ッ⋯♡♡
猫咲「真澄。
そう名前を呼ぶと、猫咲は口ーターが入っている辺りを足で圧迫した。
ぐりっ♡ぐりッぐりっ♡♡
真澄「!!??ッ⋯イ”~~~~ッ、♡
ビュルルッ⋯、♡
腹を圧迫されて、ナカに入っていた口ーターの位置がずれた。そして、動いた口ーターが真澄の弱点を刺激し、真澄は軽くイッてしまった。
真澄「はぁーッ⋯、ふぅーッ♡ッ⋯て、めぇ⋯♡
猫咲「あ?なんだ?もっと玩具が欲しいのか?
真澄「はッ⋯?言ってな⋯、
真澄が言い終わる前に、猫咲は次の玩具を手に取った。
猫咲「しょうがねぇな。もう少し遊びたかったが⋯これを使うか♡
真澄「ッ⋯、♡
お疲れ様です。短くてすみません。
はい。次は何の玩具でしょうね?笑笑
あと、書き方を少し変えてみました。前回とどちらがいいですか?
ん?どっちも下手だから気にしてない?あ、了解です。
笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑
あの……、!!
♡⋯500!!行ったらすぐに続き書きます。
うん。きっと、行くのすごく時間かかるだろう。笑笑
では次のお話で会いましょう。