テラーノベル
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そのざき ❤️💙
※口調変
下手
❤️Side
今太ちゃんが俺の家に来てるんやけど、全然何もしてないんよな〜…
恋人なんやからもうちょっと甘えて来てもええと思うんやけど…
「舜ちゃ〜ん、充電させてくれん?」
すると太ちゃんが、片手にスマホを持ち俺の元へやってきた。
充電…スマホの充電かな?
「モバイルバッテリー貸すから使ってええよ!」
「…違う、そうやなくて、、」
太ちゃんはスマホを机に置き、俺に抱きついた。
…充電ってそうゆうこと、!?
え、かわええ…!!
「…しばらくこのままな、、//?」
「100%になるまでずっとこのままでええよ!」
「…うん…//」
やっばいこれ可愛すぎるな…
太ちゃんは俺が守らんと、、
「太ちゃん大好き〜。」
こんなこと言っても、太ちゃんは返してくれんか。(笑)
「…俺も大好きやし。」
「…!! じゃあ俺は愛してる。太ちゃんは?」
「わざわざ聞かんでもわかるやろ、//」
「…俺も愛してる、、/// 」
「やっぱ言うんやな (笑)」
「うるさい//」
太ちゃんはそう言って、顔を俺の胸に埋める。
耳は真っ赤で、一向に顔を上げようとしない。
この状態がずっと続くのは嬉しいけど、なんか寂しいから頭を撫でてみる。
「…んふっ、、 」
あれ、なんか嬉しそう?
…もうちょっと撫でよ。
「…んん〜…」
すると太ちゃんはようやく顔を上げた。
「…舜ちゃんが俺のことちゃんと愛してるのわかったからもうやめて…///」
「…わかった、!! (笑)」
…太ちゃんの上目遣いが可愛すぎる…
勇ちゃんいつもこれ見てたん??
ずるすぎ…
でももう恋人だから!! 太ちゃんの恋人だし!
「…もう充電された?」
「もう100%! ありがとうっ!!」
「じゃあ俺帰るな!」
え、帰っちゃうん…?
まあでも時間も時間やしな…
…じゃあ、、
「…待って、!」
「ん? なぁに舜ちゃ…」
チュッ
「んんっ//!?」
「へ…//? 急になに、、///?」
「俺、充電99%やったから!」
「これでお互い充電完了やな!!」
太ちゃんは顔を赤くし、口をぽかんと開け、目を見開いている。
「はいっ! 帰って大丈夫やで!!」
「あっ、送った方がええよな?」
「いやいや、大丈夫、、!!」
「ほんまに? 太ちゃん可愛いから知らん人に捕まりそうで心配やけど…」
「俺そんな弱くないし。 」
50
「…でも、少しでも舜ちゃんと一緒にいたいからお願いしてもええ…//?」
「もちろん!! じゃあ帰ろか!」
それから色々あり、無事太ちゃんを家に送ることができた。
普段見れない太ちゃんが見れた今日はここ最近で一番最高な日かもしれない。
また太ちゃん家に誘ってみよ〜っ。
終わり
ごめんなさいなんか変。
しばらく書いてなかったから下手になってますね…(元から)
リクエストくれたのにごめんなさい…
これでもいい!! って思ってくれてたらめちゃ嬉しいです。
見てくれてありがとうございましたっ!!
また会いましょう!
ではっ
コメント
6件
❤️💙かわい 最高すぎるよ😭😭😭😭 やっぱ天才超えてもう神🥹
何故こんなに可愛くて最高なのがかけるのかが本当に分からない、🥺︎💕︎︎︎💕︎︎
最高すぎて口角が空に飛んでいきました🤤🤤🤤流石に天才すぎます😻😻😻