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『ええキショ』






ツララ「 ちょっと待って見えてるって






ソフィナ「 カルドさんパンツガン見してません??







オーター「 は?殺す。それよりバレますよ







レイン「 人多すぎて隠れられてませんって……





レナトス「 大丈夫だろ1km離れてるし((





オーター「 だから全然見えないんですよね





ライオ「男前ナイスガイ!!」







レナトス「 オイ声デケェ!!






『ちょっとちょっと~』






オーター「!?何で1kmも離れてるのにこんなに声が聞こえるんだ…?」






『1kmも離れてないからだよ』







ライオ「オワアアアアアアアアアアッ」






レナトス「キャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」







『イィヤアァア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!! 』





『はぁ、っはぁ…』





『何なの!?』






レナトス「いやこっちのセリフ」






ソフィナ「その前に…カルドさん、


ウタのパンツガン見してましたよね?」






カルド「……………………ガーターでえろかった、デス」







『~~~~ッ、//


クソカルドぶち殺す…// ‪💢』







ツララ「ウタがミニスカなのも悪い…うぅ寒…」







ライオ「それもそうだな!!足の出てる面積が大きい目立つところにガーターを履いていたら、まぁ……見たくもなるだろう!!」







『別にこれはオシャレで…私もともとガーターパンツ(ズボンの方)も好きで…それで下着のガーターにも手を出したというか…その…!//』






オーター「後でカルドはケツに砂を詰めて一生クソしか出ない体にしてやるとして、


ウタ、私にもガーターを見せてくれ」





『っ、へんたいぃ…//』






ツララ「オーター…氷漬けにするよ?…」






ソフィナ「オーターさん、本の角で殴られたいんですか?^^」






ライオ「落ち着けオーター!!」






ライオ「そして俺様も見ろ!!」






『きゃー!!!ライオ様~♡』






ライオ「今日も輝いてる俺様!!男前ナイスガイ!!」






『かっこいいー!抱いてー!!』







ライオ「は?」






カルド「ん?」






レイン「は?」






オーター「は??」






ツララ「え」






ソフィナ「は」






レナトス「あ’’?」






『口が滑りました前言撤回』






ソフィナ「それだと本当に“抱いて”って思ってた、というふうに捉えられかねないですよ?」






『え』

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コメント

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みんなのキャラの性格がめっちゃマッチしてて凄すぎます、! 皆がキレてんのも好きすぎます🫶 続き楽しみにしてます!

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