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[ラプラス〜]



今吾輩は,体をロープで縛られ、目隠しで何も見えない、クロエの部屋に座らせられている。

そしてなぜかクロエにお腹と尻尾を触られていて,少し敏感になってきている。


[おまっ…なにすんっ……だよ…はぁっ…]


[ラプラス〜もしかして尻尾シコシコされるの好き?]


[はぁ…ぁ…ち…違うっ…]


[そんなことないように見えるけどな〜ニアニア,じゃあ〜ラプラス〜お腹トントン好き?]


[んっ…やっ…んあっ…ぁ…]


[好きなんだ〜]


[うっ…るさい…あぐ…んっ…]


お腹トントンされるのマジヤバい子宮が降りてきちゃう中に入れられてないのに突かれてるみたいだ


[ラプラス〜こっち向いて]


クロエの方を向いた瞬間、吾輩の口の中ににゅるっとした生暖かいものが入ってきた。


[んぐっ…!?…んっ…やめっ…くろっ…え…んっ…]


口の中を舌で舐め回されるそして吾輩の舌を絡ませたりしてくる、クロエに強くに頭を固定され逃げたくても、逃げれないじょう状況になっている。


[ぷはぁ…ラプラス美味しいね]



[ラプラスちょっと待っててね]


次は,何が起きるだろうかと考えていたが足音が聞こえてきた…多分クロエだろう。


[ク…クロエ…なにをするんだ]


[あれよくわかったね来たこと足音鳴らないようにしたのになぁ〜残念]


なんだか臭いようないい匂いなのかよくわからない匂い漂って来た


[ラプラスちょっと寝転がってになって]


[えっ…あぁ…]


言うことを聞かないと何されるかわからないので言うことを聞いたらいきなり腕を掴まれ、くちゅっと音がなる、 吾輩のアソコに硬い物が触れる、それがズププッと入ってくるクロエに止めるように言う。


[我慢してねラプラス]


[んああああっ…かはっ…]


吾輩の中に今クロエの物が入っている,こんな無理やりやらされてじわっと涙が落ちる。


[ラプラスじゃあ動かすね]


この言葉を聞いた瞬間子宮を突き上げられて、吾輩は,初体験の快楽と刺激に頭がバチバチ

ッとして思考が真っ白になる。


[あっ…クロッ…エッ…やめっ…んっ…]


[気持ちいい?気持ちいいよね?ラプラス!沙花叉も気持ちいいよ!]


無理やりやらされてるのに嫌じゃなくて吾輩はそれに身を任せてていた。









力尽きた、、、、暇があったらまた作ります…






















ラプラスが襲われた

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もちろんです。喜んで握手しましょう🤝

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