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(バレンタインかな、、) 遅れた
※料理できるできないは主の偏見と質問コーナーをもとにしています。
※完全にすにすてサンを舐めてる回です。メイツの皆さん、ちゃんとおくらを怒ってください。
名前は頭文字で表します。
後は理解してください。
『ネタがなくなったので調理実習させますね。』
『ガトーショコラが食べたいなぁ、、(((』
ゆ「は?」
ゆ「ってことでクッキー作りましょう」
全員「ぇ?」
や「いや、料理できないよ?」
に「むりむり」
た「買って かんせー にしよ、(」
ゆ「たちばなくんは教える側だしちゃんと作って?」
た「教えられません!」
ゆ「じゃあもう生徒側にまわって、、(泣」
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だ「でいは料理できんの」
お「む、無理っす、、」
だ「らおはできるでしょ、」
ら「できるよー、」
「お菓子作りはどうか知らん。」
だ「料理できるやつはお菓子作りもできるから」
お「料理できるライオンはお黙り」
ら「」
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班①
やなと
にしき
たちばな
班②
だいきり
おさでい
教える人間
ゆたくん→①
らお →②
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材料
卵黄 2個
砂糖 50g
小麦粉 150g
バター 100g
お「バターの量多すぎやしあせんか」
ら「思った」
ネットで拾ったレシピだからね!
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手順① バターと砂糖を混ぜ合わせる
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班①
に「バターってそのまま?」
ゆ「溶かして?」
た「うわぁ、油だぁ」
や「ばなばな何いってんの」
班②
お「砂糖どこだ、」
だ「はかりは、」
ら「始める前に用意しましょう。」
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手順② ①に卵黄を入れて混ぜ合わせる
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班①
や「あ、黄身割れちゃった、」
ゆ「どうせ混ぜる」
た「卵割れない。」
に「がんばれー」
班②
お「ヘラ、ヘラ、へら、へr」
ら「ここある」
だ「まわりみな」
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手順③ 薄力粉を入れて混ぜ合わせる
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班①
ゆ「わあ!まって、小麦粉ぶちまけないで!!」
や「ごめぇぇぇん!!」
た「たいへんそー」
に「だねー」
ゆ「そこ二人は動いて!!」
班②
だ「小麦粉すご、(?)」
お「めっちゃダマになりますやん」
ら(意外とできてる)
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手順④ まとまった生地をラップに包み、冷蔵庫で1時間休ませる
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班①
た「すご、まとまるんだ」
に「ラップに包む、、、」
や「一時間って暇」
ゆ「課題でもやっとけ」
班②
だ「ふにゃふにゃじゃなくなってる」
ら「そりゃまとまるだろ」
お「一時間待ちます」
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手順⑤ ④を麺棒で5mm厚に伸ばし、型抜きする
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班①
や「なんかべとべとするぅ!!」
た「バター入ってるでしょ」
に「型ってあるの?」
ゆ「ごめんwうさぎしかない、」
班②
だ「うさぎの型って、可愛いかよ」
ら「5ミリってそこまで気にしなくていいよ」
お「生焼けの生地って美味しそうだよね」
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手順⑥ 180度に予熱したオーブンで10分焼く
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「「焼く!!!」」
『完成〜!!』
お「うまい、」
だ「意外とできるもんだ」
ら「美味しいなら良かった」
た「ぇ、美味しい、」
に「なんで」
や「なんでってwクッキーは美味しいでしょ、」
た「僕たちがんばった。」
ゆ「一番頑張ったのは教える僕たちだよ、、、」
⇧
おくらが作ったクッキー
これ、ココア味じゃない。ちょっと焦げた!(
作ってみてねん!
ちなガトーショコラも作ったよん
⇩
粉糖かける前で見栄え悪いのはお許しを
料理頑張ったから褒めてね(
コメント
6件
クッキー美味しそう、うさぎ型しかないwww逆にうさぎ型はあるのねwww
ガトーショコラ美味しそう、、
お菓子作り上手!!!!ゆちたは生チョコ作った! みんなあたふたしてて可愛い〜♡