テラーノベル
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※クロノアさん一人暮らし設定
クロノアさんから、体調悪いから今日は行けないや。ごめんね。と連絡が来た。
プライベートでゲームをする予定であって、そのままどっか遊びに行こうかなーって話してただけだったから。
ここ最近、台風の影響で少し肌寒かったり、また暑くなったりと気温の変化から体調を崩してしまったのだろうと思う。
何かいるものありますか?とメッセージを入れると、風引いちゃってるから感染したくないし来ないで、とやんわり断られた。
「……」
大事な友人として、大切な恋人として心配をするのは普通のことで。
クロノアさんなりの優しさなのは分かってるけど、頼って欲しいし、もっと我儘になって欲しいと思って強行突破してやろうと身なりを整えてドラッグストアに向かった。
──────────────
「………来ないでって、言ったじゃん」
色々必要なものを買ってクロノアさんのマンションに着き、勝手知ったるやオートロックの番号を入れて目的の部屋に向かった。
貰った合鍵を使って当人の姿を探せばリビングのソファーでぐったりとしてた。
「何言ってるんですか、病人は甘えてたらいいんですよ」
苦しそうに咳き込んだりしてて、すごくしんどそうだ。
色白の肌は熱があるのか紅潮してるものの、顔色は良くない。
「何か食べましたか?」
「欲しくない…」
「ゼリーとかプリンとか買ってきましたから。…水分もしっかり取らなきゃ脱水症になっちゃいますよ」
深く座り込んで背もたれに完全に寄りかかるクロノアさんは眉を顰め、マスク越しに溜息をついた。
スマホを取り出したかと思えば何か操作をし始める。
─体調崩しやすいから来て欲しくないっていう俺の思いやりを無視したトラゾーの言うことは聞きません─
と、ピコンと音の鳴ったスマホを見ればそうメッセージが届いていた。
「(この人は…!)」
何をやるにも億劫そうで気怠げにしてるクロノアさんを見て無言で近寄る。
「俺は友人として、…あなたの恋人として心配で来てるんです。押し付けになってるのだって重々承知してます。けど、クロノアさんに頼って欲しいという俺の我儘も少しは聞いてくれませんか」
「……それ、俺がした時は…めっちゃ、嫌がって完璧に拒否したじゃんか…」
「ぅぐ、…」
俺が体調を崩した時にクロノアさんからの看病は完全拒否した。
すごく悪い気がしたし、忙しそうにしてたから俺なんかに時間を割いて欲しくなくて。
「トラゾーは、よくて…俺はダメなんだ…」
「お、俺のはホントに軽いものだったから!今のクロノアさんみたく死にそうなほどにはなって、なかった、からで…」
据わった翡翠に睨まれて声が小さくなっていく。
「……ごめんなさい、…俺も次からはちゃんと頼ります…」
「………分かってくれたならいいよ」
けほけほと咳き込むクロノアさんの背中を撫でる。
服越しでも熱があると分かるくらい熱い。
「とにかく何か飲むか食べるか…」
さらりとしてる髪も汗をかいてるのか肌に張り付いてる。
赤らんだ顔や、少し荒い息。
情事のことが一瞬よぎって病人相手に何を考えてるんだと首を横に振った。
「、…経口補水液少しずつなら飲めますか?」
買ってきた紙コップに一回に飲む分量だけ注いでクロノアさんに手渡す。
それを受け取ったクロノアさんの熱を帯びた指先が触れて、自分の体が微かに強張った。
俺がわけが分からなくなるくらいになってる時に触れてくるクロノアさんの体温のようで、とても熱い。
「っ、はァ…」
補水液を一口飲んだクロノアさんの熱い吐息にびくりと肩が跳ねる。
「あ、あの冷却シート冷やしときますね?」
「……じゃあついでに新しいの出してくれる…?もうこれ、ダメになっちゃってるから…」
掻き上げられる前髪と額に貼られる冷却シートを剥がしたクロノアさんの色気のある顔が見れず慌てて立ち上がった。
「もっ、勿論ですッ」
シートの入った箱を冷蔵庫にしまって、開いている箱から新しいシートを取り出す。
「持ってきましたよ」
「俺、髪あげてるから…代わりに貼ってくれる…?」
造形の整ったクロノアさんの顔なんて見慣れてるのに。
今日はなんだか気まずいというか、見てはいけない感じがして。
「は、りますね?」
ぴ、とフィルムを剥がしてクロノアさんの額にシートを貼る。
「ん、ン…ッ」
冷たかったのか漏れた声が掠れてて、こっちの顔が赤くなる。
「(この人、こんな状態で外に出ちゃったりなんかしたら襲われちゃう…っ)」
そのくらいの色気だった。
可愛い可愛いと言われることのあるクロノアさんがこんな気怠げな顔して歩いてたら男の人にまで襲われちゃうかもしれない。
「く、クロノアさん、薬飲んで寝ましょう?」
「ん?…あぁ、うん…」
「あ、いや… でもその前にゼリー食べた方が胃に負担なくていいかな…えっと、とりあえずこれ食べときましょうか」
キャップを開けてクロノアさんに手渡すと、補水液のように受け取ってくれて内心ホッとする。
ゼリーを手に取ったのを確認して自分の手を離そうとしたら指先で指の股を撫でられた。
「ッヒ…⁈」
「……トラゾー」
「は、はい…⁇」
当たっただけなのか、意図的に触れられたのか。
「これ食べたら、あといっこ頼みたいことあるんだけど…いいかい?」
クロノアさんからの申し出。
頼ってくれてる、甘えてくれてると嬉しくなる。
人間弱るとやっぱり人に甘えたくなるんだなと思った。
「えぇ勿論。なんでもしますよ?クロノアさんのお願いならなんだって」
「…………俺の我儘、なんでも聞いてくれるってこと?」
「当たり前じゃないですか!貴重なクロノアさんのお願いなんですから」
「…俺、結構トラゾーに我儘言うことあるけど……なんでもするって言ったよね」
「?はい」
ギュッとゼリーのパックを握り潰すように吸って完飲したクロノアさんが俺を見てきた。
「クロノアさん?…ゼリー食べたんなら、お薬飲みましょ?」
ローテーブルの上に乱雑に投げられる薬たちに目もくれずクロノアさんが俺の腕を掴んで立ち上がった。
「ぁ、あの…ッ⁈」
「それより手っ取り早い方法が昔からあるでしょ?」
「え…ぇ、⁇ぁ…あのっ!」
手首を掴むクロノアさんの手は変わらず熱い。
なんなら熱が上がってるんじゃないかって思うくらいで。
「来るなって忠告してのに、ノコノコ来るトラゾーが悪いんだよ」
「へ…、」
「俺の為に、汗いっぱいかこうか」
向かってる場所が寝室だと分かって、踏ん張ろうとしたけど病人とは思えない力の強さでずるずると引き摺られる。
「ゃ、!待って!待ってください…ッ!クロノアさんは今、病人でっ!!」
「だからトラゾーが頑張るんだよ。俺の為に」
「っ、あ…!!」
乱暴にドアを開けたクロノアさんにベッドへと突き飛ばされた。
「ま、待っ!んぅうッッ!!」
性急に唇を塞がれて侵入してきた舌の熱さと、さっき食べていたゼリーの微かな甘さに目を見開く。
押し返そうとした舌を絡め取られ、クロノアさんに従順な身体は簡単に力が抜けていく。
「ふ…ッ、ン、ぅ!ぁふ、んっ…ぅ、う!!」
肩に置いていた手も取られてベッドに縫い付けられ、上から囲うように押さえ付けられた俺は完全に逃げ場を無くした。
「はァ、ぁ、…ッん、ぅ…く、ふっ!」
口内からクロノアさんの舌が抜かれた時、混ざり合った唾液がとろりと糸を引いていてぷつりと切れる。
息を整える為に肩で息をしていたら、本能のまま動く獣そのものの獰猛な目をしたクロノアさんの翡翠と視線がかち合った。
「ぁ…、ッ」
「今の俺にはやめてもいやも、通じねぇから…なんでもするってトラゾーが言ったし。……俺の為に頑張ってね」
風邪を引いた時に、こういうことをするなんてものなんの根拠もない。
寧ろ悪化させるだけなのに。
手首を縫い付ける手は全く離される気配もなく。
骨が軋むほど絞められる。
「クロノアさん…、!」
熱でおかしくなってるだけだと思って押し返そうにも、上からの力と押さえ込みに慣れてるクロノアさんに敵うはずもない。
「………やっぱり嘘?…トラゾーは、俺のお願い、聞いてくれないってことなの…?」
弱々しい声になったクロノアさんが眉を下げながら俺を見下ろしていた。
貼っていた冷却シートはいつの間にか汗で剥がれたのか額にはなかった。
「弱ってる俺を揶揄っただけ?」
「そ、そんなわけないでしょっ!クロノアさん相手に俺が嘘つくわけ…ッ、それに、なんでもしてあげたいのは本心です…っ」
「…………」
「その、っ…お、れ頑張ります、か、ら…っ」
だからせめて一旦寝てほしい。
体調が良くなったらなんでもするからと言おうとした口は言葉を発せなかった。
「じゃあ、俺とシよっか。セックス」
「ひッ♡♡⁈ゃ、ひゃぁああんっ♡♡!くろの、あさ、んのッ♡あつぃぃ…ッ♡♡!!と、と、とけちゃっ♡♡なか、とけ、るぅっ♡♡!!やけ、ど、ッ♡、しちゃ、ぅうっ♡♡♡!!!」
慣れない騎乗位をして頑張って腰を動かすも、クロノアさんのモノの熱さと質量に喘ぐ声が止まらず腰も思うように動かせない。
「トラゾーのナカが熱いんじゃねぇの?ほら頑張ってよ。頑張るって言ったのお前だろ?」
「ひィんッッ♡♡♡!!」
いつも以上に口の悪いクロノアさんに戸惑っていた。
クロノアさんのお腹に手をついて足に力を入れてお尻を持ち上げる。
ばちゅんっ♡♡!と深く自分でハメては目の前に星が飛ぶ。
「ぁ゛っ♡!ぁあんッ♡♡!!だめ、だめッ、!だ、めぇ♡♡!!イッ、ちゃ、♡♡イ、くぅぅ…っ♡♡♡!!」
「ダメ。イかせない」
俺のモノの根元をきゅっと握ったクロノアさんが低い声で言った。
射精し損ねた俺はメスイキをしてしまい、深い絶頂にハマってしまった。
「んひぃい゛ッ〰︎〰︎♡♡♡!!!」
「トラゾーが気持ちよくなってどうすんの?俺のこと気持ちよくさせてよ。トラゾー1人が汗かくだけじゃ意味ねぇじゃん」
ばしっ、とお尻を強めに叩かれてびくりと腰が跳ねた。
結腸で奥ハメしてるナカが痛みできゅぅうと締まる。
「…はッ、ドMド淫乱ド変態」
嘲笑するようにクロノアさんに笑われて、言葉で言い返すことができずにキッと睨み返す。
「っ、ぁ♡♡⁈ぇ、は、♡⁈、なんッ♡♡んひゃぁあっ♡♡♡!!?」
質量が増しナカがミチミチと拡げられた。
長大さと太さで結腸も前立腺も圧迫されて、ナカが苦しくなる。
「ほら腰動かして?ちゃんと自分で奥までハメて俺のこと気持ちよくさせてよ」
ギリギリまで抜こうとするのに時間がかかる。
抜こうとすれば気持ちいい場所を太い部分で擦り上げて、腰がへたって奥ハメしてしまい。
その度に自分でごちゅごちゅっ♡!と突いてしまう。
ジンジンする奥に太くなっていくクロノアさんの先端が捩じ込まれて悲鳴が上がった。
「んゃぁあぁっ♡♡♡♡!!!!」
「ほら、頑張って?」
ぷるぷる震える手をどうにかつき直してゆっくり抜いていく。
入り口まで抜いたクロノアさんのをまたナカにおさめる為に腰を落とす。
それを時間をかけて繰り返した。
じゅぷぷっ♡じゅぽっ♡♡とやらしい水音と、ギシギシとベッドの軋む音で頭が狂いそうになる。
「くろ、ッ♡♡のぁ、しゃ、っん♡♡♡!」
「なに?」
「ッも♡♡らめ゛ッ♡、奥ハメで、ぉかしく、な゛っ♡ちゃぃ゛ま、すっ♡♡!!ゃ゛らぁ♡♡♡!」
自分で淫らに腰を動かしてることも恥ずかしくて。
早く終わらせてクロノアさんの機嫌を直すのと寝かしつけなきゃいけないという、よく分からない使命感で頑張っていた。
「ねぇトラゾー嘘つかないって言っただろ。ちゃんと気持ちいいなら気持ちいいって言えよ。あと、ダメもやだもやめても言ってもやめないっつただろ」
腰を掴まれて捻じ込まれた先端がもっと深い場所を抉った。
「───〰︎〰︎〰︎♡♡♡♡!!!!??」
ヒュッと喉からは空気の漏れる音だけがした。
下半身からは力が抜け、ぐぽぉっ♡♡!とクロノアさんのを咥え込んだナカは強い快楽で痙攣している。
上半身はクロノアさんが腰を持ってるおかげでへたらずに済んでるものの、直立不動になって動けない。
「あれ、トんだ?……こら、勝手にトんでんじゃねーよっ♡♡!!」
ガクガク震えている身体を押し倒されて上から押し込まれる。
「ふ、ぎゅッッ゛♡♡!!?くる゛じ、ぃ♡♡♡!ゃだっ♡♡いや、ぃやぁあ゛っ♡♡!もぉ゛♡きも、ちぃ、の゛っ♡♡や゛あぁッ♡♡!!」
「トラゾーだけ気持ちよさそうでズルいよ♡頑張るって言ったのに嘘ついたからお仕置きだね♡♡」
ごちゅんっ♡♡ごちゅぅぅう♡♡♡!!と繋がった部分と肌や骨が当たる音。
じゅぷっ♡ぱちゅんっ♡♡と泡立つような音まで聞こえてきて、クロノアさんの肩を弱い力で押し返そうとした。
「やら♡!やら、ぁ゛♡♡も、きもち、ィ♡♡の、ッ、だ、めぇぇっ♡♡!!」
ぷしゃぁあっと盛大に潮を吹いてもクロノアさんの律動は止まってくれなくて寧ろもっと速くなって。
じゅぽっ♡じゅぷんっ♡ちゅぽぽっ♡♡なんて、湿った音も大きく変わっていった。
「やッ♡⁈おとッ♡♡じゅ、ぽじゅぽ、ッ♡、やだぁあっ♡♡!!」
「やだは聞かないって言ったよね?あと嘘ついたらダメだよ。トラゾーは、俺とトラゾーとで出してるやらしー音聞くの好きでしょ♡⁇」
膝裏を抱えられてクロノアさんの動きがもっと速くなる。
杭打ちされるような上からの突かれ方に顔を仰け反らせ舌を突き出してメスイキした。
長い長い吐精。
吐き出される精液もいつも以上に熱くて。
クロノアさんの熱いモノに擦り付けられながら奥が火傷してるんじゃないかってくらい、ジクジクと痛みのような快楽に支配される。
大量の精液注がれてナカから抜かれた途端に、コポッ♡と音を立てて奥から溢れる白濁。
太ももを伝う熱さにびくりと痙攣した。
「…は、ぁッ♡」
「っ、は…ぁ♡♡ん、ぁ、ひっ♡♡」
トロリと溢れる白濁に、俺の方が病人なんじゃないかと思うほど身体が動かない。
「溢れさせちゃダメだろ♡?」
ベッドに投げ出してる片脚を持ち上げられ、まだヒクヒクしている後ろをクロノアさんに拡げた。
「こういうの、くぱぁ♡って言うんだっけ?」
精液が溢れるナカをぐちゅぐちゅと指で掻き回し前立腺を押し潰したクロノアさんが俺を見下ろしながら聞いてきた。
「だよね、トラゾー」
「そ…そぉ、れ…すッ♡♡」
くちゅ♡くちゅん♡♡と擦り付けられるのは、大量に射精したはずなのに全く萎えてないクロノアさんのモノの先端だった。
「ねぇ、トラゾー」
「あ♡!ぁっ♡♡!」
入り口の浅い場所をクロノアさんの太い先端が前立腺をいじめながら擦り上げる。
「言ってよ、さっきの」
「へッ♡♡ぁ、あッん、ぁひっ♡♡⁇」
「言えたらまた奥にハメて射精したあとちゃんと大人しく寝るから」
解放される、そう思って安直にその言葉に飛びついたこの時の俺がバカだった。
「く、…ッ♡…く、ぱぁ…っ♡♡⁇」
ずぷんっ♡♡と奥ハメされメスイキした俺はシーツを握り締めた。
「ひ…ぁッ♡♡ぉ、あっ♡!!」
「まぁ大人しくなるのは俺が満足してからだけど。…トラゾー頑張ろっか♡♡?病人の俺のことエロい目で見てたこともちゃんと謝らせるからね♡」
「ぅ゛♡♡そぉ♡♡!!?」
「嘘じゃないよ♡目は口ほどに物を言うってまさしくそうだからね♡♡」
ぐぽっ♡ぐぽっっ♡♡!と長い時間ハメられ続けて、クロノアさんなんかよりも汗だくになった俺は失神した。
「くしゅっ」
「……」
くしゃみをしながらベッドに寝そべるクロノアさんに溜息をついた。
「全く…体調悪いのに無茶するから…」
布団をかけ直して頭の下にアイス枕を入れる。
「…失神したトラゾーを綺麗にして体力使っただけだし」
そう言われると何も言えない。
「そ、そもそも……ぇ、っちなことしてくるクロノアさんが悪いでしょ」
「俺のことえっちな目で見てたトラゾーが悪いだろ」
「ゔ、…」
それも言われたら言い返せない。
「……まぁ、調子こいた俺も悪いけど」
「…止めれなかった俺も悪いです」
でも、あまり見れない強引で無理矢理な感じのクロノアさんにちょっとときめいてしまったのも事実だったりする。
言わないけど。
言えば最後、何をされるか分からない。
「トラゾーは?体、大丈夫?」
「大丈夫です、…いろんな場所が変な感じしますけど、……き、気持ちよかったから、平気、で、す…」
「………」
「クロノア、さん…?」
気持ち悪いことを口走ったと謝ろうとしたら、さっきのことを思い出させるような目つきのクロノアさんに後頭部を引き寄せられた。
「わっ」
耳元に吹き込まれる低い掠れた声。
「元気になったら覚えてろよ。タダじゃすませねぇから、煽った責任ちゃんととってね」
「、ッッ♡♡」
胎に響くようなクロノアさんの声に、疼いていた奥が返事をするようにきゅんとした。
因みに俺はこの数日後、ちゃんと風邪をひきました。
コメント
1件
ちょっとポン酢2さん!第59話読みました! 看病しに行ったら逆に襲われるって展開、想像してなかったわ…!クロノアさんの「病人だからって動けないと思ったら大間違い」ってタイトル回収の仕方、痺れた。ていうか病人の迫力がエグすぎるでしょ笑 トラゾーが「冷静なフリして内心ドキドキしてる」のがめっちゃ伝わってきて、TLとしての緩急の付け方が上手いなあって思った。そして最後の「ちゃんと風邪ひきました」でオチもついててニヤリとしちゃった。 続きも絶対読みます!次も楽しみにしてる🔥