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『狂おしいほど、君の純潔を汚したい』
「……ゆあん。言ったはずだ、私の前でその不遜な態度は許さない、と」
真紅のドレスを身に纏い、きらびやかな王冠を戴いたハートの女王――じゃぱぱは、冷徹な眼差しで目の前の少年を見下ろした。
いつもなら無邪気に笑う彼だが、この世界では絶対的な独裁者。冷酷で、美しく、そして支配欲に満ちた女王様だ。
大理石の玉座の前で、鎖に繋がれたまま膝をついているのは、トランプ兵のゆあんくんだった。
兵服は乱れ、トレードマークの赤髪は額に張り付いている。しかし、その瞳だけは強い光を失わず、まっすぐに女王を睨みつけていた。
「俺は間違ったことはしてない。ただ、お前のその無茶苦茶な支配が気に入らないだけだ、じゃぱぱ」
「……まだその口が利けるのか」
じゃぱぱは、手にした冷たい金属製の扇子で、ゆあんくんの顎をグイと持ち上げた。
無理やり視線を交わさせ、じゃぱぱの唇に冷酷な、しかし妖艶な笑みが浮かぶ。
「お前は私の兵隊だ。私のために血を流し、私のために跪く人形に過ぎない。その生意気なプライドを、私が一枚ずつ剥ぎ取ってやるよ」
じゃぱぱはゆあんくんの前にしゃがみ込み、その細い首筋を指先でなぞった。ゆあんくんの身体がびくりと跳ねる。
「くっ……離せっ、じゃぱぱ……!」
「嫌だと言ったら? お前の首をはねるなんて簡単だけど……それじゃ面白くない。その従順を知らない身体に、誰が主人なのかを刻み込んであげる」
じゃぱぱはゆあんくんの耳元に顔を寄せ、熱い吐息とともに低く囁いた。そのまま、抵抗するゆあんくんの唇を、強引に、そして深く奪い去る。
鎖の擦れる高い音が静かな玉座の間に響き渡る中、傲慢な女王の容赦ない支配に、生意気な兵隊の呼吸は次第に狂わされていった。
「……ねえ、ゆあん。お前の全部、俺に汚させてよ」
絶対的な女王による、囚われの兵隊への、狂った愛の調教が始まる。
#通報❌アンチ❌
さびあめ転生者
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C_chan @小説コン審査中
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コメント
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も ぉ 、天 才 す ぎ る っっ 。!!! ‥ 😭💘💘" む っ ち ゃ ‥ 刺 さ っ た ぁ 、 💕_ , jp ‥ 愛 重 い の 、 良 き 。 ✨ 抵 抗 す る ya 裙 も 、 良 き ぃ 、!! 👀✨ リ ク エ ス ト 応 え て く れ て ‥ あ り が と ッ、!! ‥ 😖💖
じゃっぴがイケメンすぎる
ぅ " ... ← 色んな 意味 で くらってる 人