「呪詛の便箋」のメインビジュアル
ノベル完結

二次創作・夢小説

呪詛の便箋

1話から読む
『お願い、僕を忘れて幸せにならないで』 病死した親友が遺した15年間開封禁止の手紙。彼の死に囚われ、ネカフェ難民まで落ちぶれた男が約束の日に手紙を開いたとき、美しき友情は人生を完全に叩き潰す「呪い」へと変わる。
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚