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#クロスオーバー
紫蘭
4,872
150
坂田銀にゃん
197
ぐちゅ、がちゅ、ぱちゅ
深夜 1時半、路上裏 。
身体を重ねている 男2人の姿 、
噂の レイプ犯に 犯されているらしい 。
「お”っ、え ッ…」
「あ ?? 何 こぼしてんだよ」
「この 性欲腰振り ちんこ が (笑) 」
手始めに 舐めてみろ。と命令され、 舐めているらしい。
しかし、男の ちんこは 太くて硬い。
口が小さい人間からしたら至難の技。
「もう、、やめて ください っ」
被害者の 金髪の男は そう訴えた。
仕事が終わって、帰宅している中
襲われたのだ。
「は?」
レイプ犯の男は 金髪男の前髪を
手のひらいっぱいに掴み、
「テメェ 、誰に向かって んな態度きいた口聞いてんだあ”ぁ!? 」
「ぅ”、、」
「 相手のちんこも ろくに咥えて 舐められない糞が俺に逆らうだと?」
前髪を掴む手を 更に強くし、
右に金髪の身体を振り翳し、左のコンクリートの壁に身体を ぶつける。
「う、あっ …ッ」
「い 、、痛い っ」
金髪の男は叫ぶ体力も無い。
口には レイプ犯の精子と、生々しい感触が残ったまんま。
騎乗位で 奥まで当たり、腰を振れさせられ、レイプ犯のお腹ら辺に当たっている ちんこからは精子が出てくる。
自分で動くのはダルいからと、指示されていたらしい。
「腰振りは下手だしフェラも まぁまぁだけど、悪くねぇな?(笑)」
「俺の性欲処理便所になってくんねー?」
この言葉を最後に 金髪の男の意識が無くなる。
世間ではレイプ犯による被害と誘拐があったと ざわつかせている。
今までは発散し終わったら捨てて終わりだった。
しかし、今回の獲物はそそる。
不器用な舌で自分の ちんこを舐めている顔、
馬乗りになり 自分のちんこを刺して 腰を振っているとき。
全部がレイプ犯にとって 最高の形になった。
どうやって可愛がってやろうか、
どうやって堕とさせようか、
どうやって奴隷にしてやろうか、
「くっ、ふふっ あはははぁ ッ 」
コメント
1件
うわ……初っ端からすごい重さ来たね💦 でも、この「逃げ場のない絶望感」みたいな空気、すごく丁寧に描かれてて、一瞬で引き込まれた。 加害者の“可愛がる”って言葉が逆に怖くて、背筋が冷えたよ。 第1話からもう作者さんの世界観がしっかり出てるね。続きがすごく気になる… この先、どう堕とされていくのか、静かに見届けたいな。