テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
🔞ガッツリ入ります〜!
苦手な方は逃げてください。(?)
小川side
バカバカバカ藍の馬鹿!!急に入ってくんなよ。あぁ最悪。こないだまで風呂はお互いのマンネリ防止で一緒には入らないとか言ってたくせに。
髙「じゃっ、小川さん洗いますね〜♡」
小「…ん」
こいつッ、楽しそうにしやがって。体くらい自分で洗えるし。
髙「どこが痒いとこありますか〜??洗いますよー?笑」
小「それ、頭洗う時に言うやつじゃね?ん、まぁない。」
髙「小川さんの背中….ほくろ多いですね。可愛いです。1.2.3….」
小「まぁ全身に多いい気がする??….ってかっ!数えんな!!」
何気に藍と2人っきりで風呂に入るのって初めて?かも。お互い別に風呂まで一緒に入らなくても大丈夫なタイプだし。まぁ夜は同じベットで寝るけど。
髙「小川さん、、、腕ほっそッ!!??!足もあんなガリガリなのに??!割り箸じゃん笑」
小「…..^_^」
髙「すんませんっ!嘘です!嘘ー!!!!小川さんの体は全部綺麗ですよ!!」
そうして藍に背中腕とまぁ丁寧に洗われた。
髙「じゃあ前洗いますね〜」
小「はっ!!?流石に前はいいって!!」
髙「いいからいいから〜♡」
そう言って藍は俺の前まで来て俺の胸を見る。
髙「…..小川さん、乳首大きいですねッ笑♡」
小「〜〜〜ッッ!!/////こうしたのはお前だろッ!!!!」
髙「そうですね♡こんなに育ってッ泣しっかりと育てた甲斐がありました♡♡♡」
乳首開発された時の小説書きたい…by幸村
小「〜〜〜ッ!!!/////泣」
髙「まぁ、いいじゃないですかっ!!ほらっ!ゴシゴシッ笑♡」
髙橋side
小川さんの乳首…ピンッ!って立ってて可愛い〜♡俺が開発したから立つのも早い〜♡
小川さん元々乳首はまぁ、ピンクだったけど開発しても変わらず、いやさらにピンクが強くなって本当に綺麗。早速触ってあげたいとこだけど焦らしたいな。
髙「まずは胸から、泡で丁寧に!小川さん痛くないですかー?」
小「んぅ?うん、痛くないよ」
あえて乳首は触らないようにその周りを洗っていく。乳輪をさわ〜ッ♡さわ〜ッ♡。
そうすると小川さんは可愛い声がで始める。
小「ぅんッ♡はッぅ♡ぅふッ、ん???♡」
もうえっちなことされるのは分かってると思うけど、なかなか乳首の先っぽ♡触ってくれなくて快感がガッツリ来ないみたい。か〜わいッ♡わかってないのかな?♡
髙「この辺は汚れが溜まりやすいんでねッ♡!!」
そう言いながら俺は小川さんの乳輪を指の腹でぐる〜♡ってやる。小川さん、腰揺れてる♡
小「んぅ♡」
髙「あとは〜脇とかもちゃんと洗わないと♡」
小「そっ、そんなッ!!やめッ//脇はやだぁッ!!!、、、恥ずい、からぁ///…」
かっ、可愛い〜♡♡♡!!!!恥ずかしいだって。脇フェチでもないけどなんか目覚めそう。
ふと小川さんの乳首に目をやると、先端が今にも触って欲しそうにピンッ♡てアピールしてる。でもまだ触ってあげない。
小川さんのそれももうすでに勃ってる。俺もほぼ半勃ち。小川さんのあそこの先端からはとぷッとぷッとまだ乳首しか触ってないのに愛液が漏れ出しちゃってる♡
小「ぅん〜♡もうっ!らぁん、!!////いいからっ!!!」
髙「そうですかっ??ならもう洗えてきたので流しちゃいますね〜!!」
小「へっ??、、、、、!!ぅん…」
今の反応じゃ期待してたの丸わかりの反応ですよ??♡可愛いなぁ。
ジャァワァ〜。
シャワーで流していく。小川さんの息を整える音とシャワーの音で室内は包まれた。
あっ、!!!いいこと思いついた〜♡
好きな人には意地悪したいやんか。
髙「しっかりと流しますね〜♡♡♡」
そう言って俺は小川さんの乳首にわざとシャワーをかけた。弱い水量だけどどうかな?
小「ぅお‘’ッぉ!♡////やッぁあ!まッて!らぁん!!!///♡」
小「ばっッもうッ♡やめろッてッ!!!」
ドカッ!!!!
髙「いッたぁ〜〜〜!!!泣叩くことないじゃないですかッ〜!!!」
小「やめろって言ったらやめろッ!!!もうぅ、藍とは口きかないッ!!」
髙「そ、そ、!そ、そんなぁ〜、口きかないのは嫌ですぅ〜!!泣嫌ぁぁぁ。ごめんなさぁい。泣」
小「ん、、もう出るから、?!」
髙「うす、、泣」
短いかな?ここまでです!!
相変わらずヘッタクソですみません。文字ミスもあればごめんなせぇ。
🔞じゃないのも書きたいんですけどっぉ!!
てか最近、小川さんと藍くん以外のBLカプも書きたいなって思ってます。智さん、祐希さん、山さん、、、など考えてます😕
コメント
5件
初コメント失礼します🍀 全部読ませていただきました✨️ 小川さんが受けのイメージがなかった私ですが、ここの管理人様の書く小説の受けの小川さんのファンになりました✨️私が書いてる小説とは違う雰囲気で世界観に引き込まれましたし、勉強になりました。次の小説も楽しみにしてます☺
お風呂のシチュエーション、日常とえっちの行き来がすごく自然で引き込まれました。藍くんの余裕ぶったリードと小川さんの照れとツッコミのバランスが絶妙で、ラストの「口きかない」→「そんなぁ泣」の流れにくすっときました。開発済みの身体の反応や焦らし方も丁寧で、二人の関係性がしっかり見えるからこそ萌えますね。次はどんなカプが見られるのか、それも楽しみにしてます!