コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
⚠️センシティブ 地雷 伏字なし
ロウがベッドボードに背を預けて座って、足を伸ばしている体制です。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
👻side
もうしばらくウェンの可愛い姿を眺めていたいが、俺がイかされてしまっては元も子もない。
ウェンも興奮しているのか自分で後ろのアナを解し始めた。正直めちゃくちゃえろい。今すぐにでも突っ込みたい。
…
このままウェンが勝手に満足して寝る ってのは避けたいよな。
マイペースなウェンがこんなに酔ってる状況で俺への気遣いなんて期待できるわけがない。
👻「なあ、本番も撮っていいの?」
🦖「…♡ ろうきゅんってばハメ撮り御所望なんだ〜w …今日気分いいからいいよ♡」
案外ノリノリなようで安心した。
それにしてもいい感じに酔いが回りすぎだろこいつ。
さて、どの体位でヤるべきか…
上目遣いでたまに舌を出しながら煽ってくるウェンを眺めながら考えていると、自身の衣服を脱ぎ跨ってくるウェン。
🦖「きょーは特別だいさーびす♡ ウェンきゅんの騎乗位できもちよくしたげるね♡♡」
…
いつもは提案しても 恥ずかしいから と断ってくるくせに。 なんて言って辞められたら困るので言葉を堪える。
俺としては騎乗位姿を拝める上に撮れるなんて願ったり叶ったりだ。
👻「へー。それは随分と太っ腹なことで。 …慣らさなくて平気か?」
🦖「さっきフェラしながら解しといたからへーき♡」
…しっかり解した方が良くないか?辛いのはお前だろ、、
と考えている時には既に、自身のアナを俺の先端に宛てがうウェン。
👻「おいウェンっ さすがn」
🦖「あ”〜♡ はいってくる♡♡」
…遅かった。こいつがいいなら良しとするか、、
🦖「んっ♡これめっちゃ深い♡ みて♡ ここまでロウきゅんのちんちん入ってるのわかる??♡♡」
俺のモノがウェンの壁に当たっているのがわかる。
👻「ほんとだ。ちょっと膨らんでて可愛いな♡ でももうちょい挿れていいか?」
🦖「んぇ… もう入んないよ?」
👻「…いつも入ってんだよ」
ウェンの腰を持ってゆっくりゆっくり引き下げる。
ズプズプと奥に進む感触がウェンに侵入している気がして気持ちいい。
軽く膝で体重を支えていたウェンが俺の上にぺたりと座り込む体制になった。
もちろん俺のモノをぐっぽり咥えこんで♡
🦖「あ”あ”♡ むりむりむり♡♡ も”う”は”いんな”い♡♡」
👻「いーじゃん♡ 入れてよ??♡」
🦖「むりだからっ♡ はいってこないでっ♡♡」
えぇ… そーゆーこと言っちゃうかぁ♡
👻「俺を気持ちよくさせてくれるんだろ?はよ動いてよ♡」
煽るようにウェンの尻をぺちぺちと叩くと、悔しそうな顔をしながら前後に腰を動かし始めた。
へぇ。上下に動いたらそのまま腰持って突き上げようと思ってたのにな。
てか俺にやる初めての騎乗位でえろい方やってくるんかよこいつ…
🦖「んっ…/// ど? きもちい?♡♡」
腰の動きを止めないまま、顎を上げて目線で見下ろしてくるウェン。
細められた青い瞳に吸い込まれそうだ。
こいつ可愛いだけじゃなくて色っぽいとこもあるんだよなぁ…
百年そこら生きてきてこんなに人間を好きになったのはいつぶりだろうか。初めてかもしれない。
もっとこいつの色んな顔が見たい。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
酒飲むと積極的になるよね