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2話では島根視点で話を展開する。
神々が集まる出雲で育った島根がトップ神々への敬意を持っていることや、ここ最近神無月でもないのに神々が出雲に集まって慌ただしくしている現状、そして島根は事態収束へなにか力になりたいと思っていること。しかし力になれることがない無力感を抱いていることを書く。
・何か力になれるかもしれないからという理由で前日に伊勢神宮を訪れた。
しかし、そこで見かけた三重が、神の頂点的存在であるアマテラスを自称していた。
島根は三重にひどく苛立ち、始業式は明後日だと嘘をついた。
しかし、寮へ帰宅後島根は嘘をつくべきではなかったと酷く自己嫌悪している。
翌日始業式三重が教室にたどり着く前に行われていたできごとについて詳しく書く。
・「高額地方交付金交付者の招集」の出来事について。
職員室に国の税金への依存率が高い者)を呼び出して自立を促す旨の話が行われた。
呼び出されたメンバーは島根(1位)高知(2位)岩手(3位)鳥取(4位)秋田(5位)
・2クラスでの言い争いの経緯
・嫌い合う三重と島根2人の委員会が同じになってしまい、タッグが組まれる
ここまで描くつもり。
島根はあからさまに嫌っているが、三重も今のところ島根に対して良い印象を抱いていない。
す~ぷ@(・∀・)アハハハ
こちらの茨さん🖌️