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3話〜エンディングはあらすじのみ決まってます!
寮について…4月頃
遠方から来ている神らが泊まる場所で、地域ごとに分かれているのを泊まる必要のない三重が各寮見回るという設定で全都道府県、地方の雰囲気を見せる。(ネタ・コメディ回)
生徒会回…5月頃
東京目線で福岡、広島、愛知、大阪、宮城、北海道についてとそれぞれの関係を見せる、現状の深刻さを伝える。
(コメディも交じるが基本シリアス回)
文化祭(実技検定①)9月頃
各地域ごとに出し物をする。売り上げで競う。おそらく長くなるので2話3話に分ける。全体の各地方の様子を描きつつ、団結力の薄い四国にフォーカスする。そして絆が生まれるまでを描く。
(コメディ、感動を誘う回)
体育祭回(実技検定②)11月頃
こちらも長くなるので2、3話分使う。全体の流れを描きつつ関東地方にフォーカスする。
西日本×東日本の直接対決が行われる。
西日本はどんどん追い込まれ窮地に陥る。有利だったはずの東日本が、一局集中のしすぎで東京が倒れてしまったことにより負ける。
東京が破綻したことで東日本だけでなく日本各地が弱ってしまい、戦うべきは国内ではなくこのシステムだということに気がつく。
(シリアス、感動、コメディ回)
過去に宮崎が神話ついて語っていたことが重要なヒントになる。
解決の鍵が見つかり、それが出雲まで行かなくてはならず三重にしか出来ない事だとわかる。
【クライマックス】
11月(神無月)に、伊勢の高天原の教室に閉じ込められていた都道府県神たちは三重をこの教室から出し出雲に着くまでの時間稼ぎをすることになる。
島根が三重を出雲まで案内することになる。2人が伊勢を出た瞬間にブザーが鳴り、教育関係者が2人を追いかける。まだダウンしていない都道府県たちが教育関係者を足止めするため戦う。
三重たちが出雲に着き、本当の問題を解決する。
【エンディング】
伊勢に戻ってきて東京など瀕死の人たちがもとに戻っていることを確認。
それぞれ今までどおり地元で暮らす
◯解決の鍵とは何か?
◯本当の問題とは何?
◯なぜ三重だけがそれを解決できるのか?
この辺りが決まってないので全く物語のクライマックスが書き進められず、今までずっと文化祭やサブストーリー書いてました。
6月〜9月の間が何も決まってないので今から決めます。
す~ぷ@(・∀・)アハハハ
こちらの茨さん🖌️