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K
洛
皆様こんにちは、 ねおじむです
今回もまた時間がかかりましたね…
これは言い訳ですが、最近アプリを開かなかったせいです
……。
今回はロシソビ、ということで親子でございますが、やはり、親子または兄弟って、栄養価が高いと思うんですよね。
…スミマセン気持ち悪いこと言って
シチュは滅茶苦茶に悩んだ割には変です。謎シチュです。短いし。
⚠ロシソビ
⚠微ナチソ
⚠感覚共有人形
ヤりません
俺はとうとう完成させた。
そう、父さんの人形を……!
……と言っても、特に使い道はない……。
だって俺には本物の父さんがいるから♡♡
「……部屋に飾っとこ…」
ぐりッ
「っ……?今何か……、…気のせいか…」
「あ♡♡父さーーーん!!!!♡ 」
「五月蝿い、どっか行け」
「は?無理だし」
「俺が無理だ…。」
その日の夜。自室。
「はぁ……。父さん…今日もヤらせてくれなかったなぁ……」
人形を手に取る。
「……この人形みたいに大人しくしてくれたらいいのに…。」
少し変だが、そっくりの小さな人形を、父に見立て、胸や股間を触ったり押したりする。
「…っ、……何だ、…?」
「かわいいなあ……父さん…」
両胸をぐりぐり。
「っ♡、…?、?」
「ナチスさんが羨ましいよ〜〜…!…」
こんな事したいなぁ。なんて、胸を押したり摘んだり。 股間を押してみたり。
「っ♡…!?」
「… ふ、ぅ…♡♡゛!、」
「あーもーやだ、トイレ行こ。」
部屋から出ると、父さんの部屋から、何故か甘い声。
「……?、…。??」
何故?まさか、珍しく自慰でもしているのか。
そっと扉を開けて中を覗いてみると、そこには――――
ベッドの上で、蹲ってびくびくとする父さん。
それがあまりにもエロいものだから、思わず人形を握った――後で知ったが、この時俺は、人形の股間を親指で押してしまっていたらしい――すると、
「〜〜っ、?!♡♡♡」
何もしていないのに、父さんが絶頂を迎えた。
不思議に思いながら――8割オカズにしようなんて思っていたが――
部屋をあとにして、トイレに向かった。
ちなみに、トイレに行く為の理由が増えた。
終
ぁふん
謎シチュすぎて途中やる気なくしました
次はたぶん北ソだったと思います
知らんけど
ありがとうございました
コメント
1件
おーけーおーけー貴方は天才ですね?