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よもぎもちー
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ーーーーーー
今日はなんか大森さんが忙しそう、いつもとスーツが違う、?
大「藤澤くんっ」
藤「はい」
大「この書類さ大事なヤツなんだけど、他部署の山田さんに渡してくんない!?」
藤「や、山田さんって、?」
大「あ、会ったことないか、茶髪でセンター分けの背が僕と同じ位の人」
藤「はい行ってきます」
この書類大事だから、落とさないように気おつけないとね。
ここかな、
こんこんこん
ガチャ(扉
山「….」
なんか、ブツブツ言ってる、あの人かな
藤「あの、」
聞こえなかったかな、
藤「あのっ」
山「ぅわっ、びっくりした、」
藤「山田さんですか、?」
山「もしかして、大森くんが話してた新人くん?」
藤「はい」
山「藤澤くんだっけ?どーしたの」
藤「この書類大森さんが渡してって、」
山「ありがとう!」(撫
藤「それでは、//」
撫でられた、でもなんか嬉しいな、
でもなにブツブツ言ってたんだろ、、
仕事もう無いし、戻って、大森さんのお手伝いしよう。
「君、新人?」
藤「えぁ、はいっ」
「俺が出張中に新人来たって聞いたけど、いい子そうだな、、」((ぼそ
藤「あの、?」
永「あ、あぁ、俺永瀬廉。昨日まで出張行ってたんだ。よろしく」
藤「永瀬廉さん、僕は藤澤涼架ですっ」
永「あ、これ社長に渡してくんない?」
藤「分かりましたっ」
永「ん、ありがと」(撫
藤「いえいえ、//」
また撫でられた、
永瀬さんはなんか、皆と違う服着てた、
あ、今日大森さんが着てたのと似てる!
…社長どこ、?
若「何かお困り事?」
藤「ッ、びっくりしました、社長」
若「ん?笑」
藤「これ、永瀬さんが、」
若「お、偉いっありがとね」(撫
藤「ん、いえいえ、こんぐらい普通です、//」
まただ、そーいえば大森さんも良く撫でて来るし、この会社の人は皆撫でるのが好きなのかな、?
てかまた社長、服シワシワでネクタイ首にかけてるだけだ、
若「撫でられるの好き?」
藤「え?」
若「撫でると猫みたいに気持ちよさそうにしてる」
藤「好きなのかは分かりませんが、皆さんがいっぱい撫でてくれるので、なんと言うか、」
若「嬉しい?笑」
藤「はい、…//」
若「あ、そうだっ、藤澤くんの歓迎会したいなって思ってんだけどさ、今日の夜どう?」
若「社員全員は知ってないと思うし」
若「この機会にさ」
藤「いいですね」
若「じゃ俺から皆誘っとくね」
藤「はいっ」
夜ーーーー
大「藤澤くーんっ」
藤「あ、大森さん」
大「一緒に行こっか」
藤「はい」
大森さん着替えていつものスーツになってる。
いつ着替えたんだろう。
ーーーーーーー
とりま、ここまで。
山田さんと永瀬廉さんだした。
そんな口調わかんないわごめん。
次回は髙氏と風磨降臨!
…降臨?
🔞はまだかって?まだだ!
展開的なもんをさ今回はちゃんと考えながらやってるからさ
コメント
6件
おふ
名前なんて読むん?