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中也/太宰が好きなので♡

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中也/太宰が好きなので♡

11 - 第1話 オメガバース

♥

185

2023年08月07日

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中也→Ω

太宰→‪α‬

15歳の時に番になっており、今は22歳の設定です。

中太にするつもりだったのですが、私が中也のヒートを見たかったので、太中にします(*^^*)

ちなみに太宰さんはマフィア→探偵社→マフィアって感じで、ポートマフィア幹部に戻ってきてます。

中也とちょっとでも多く一緒にいたいから戻ってきたらしいです

それでは𝕃𝕖𝕥’𝕤 𝕘𝕠

━━━━━━━━━━━━━━━

中也「⸒⸒⸜( ˶’ᵕ’˶)⸝」

中也「久しぶりに葡萄酒ゲット出来た✨」

中也「今日は早く任務終わらせて、葡萄酒飲むぞ✨」

中也「最後の任務は……。」

中也「スッー……早く終わらせるか……」

任務→黒服ぐらいの強さの組織(200人くらい)を壊滅させること

中也「行くか」

太宰「わぁっ!!」

中也「うぁぁぁ?!!」

太宰「あははははっ!ほんとに僕の予想通りの反応してくれるね。僕の狗は…ハァー可笑しいw」

中也「てめぇ!!クソ鯖!!」

太宰「それより中也、今から任務かい?」

中也〖此奴話逸らしやがった💢〗

中也「だったらなんだよ??」

太宰「いや、今日ずっと中也から甘い匂いがするからね。警告しに来たんだよ」

中也「!!」

太宰「変なやつに襲われたくなかったら、その任務が終わったらすぐに家に帰るのだよ」

中也「首領への報告は?」

太宰「終わったら僕に電話して。そしたら報告しとくよ。書類はヒートが終わったら自分で書いてね」

中也「チッ。わったよ。大人しく家にいる」

太宰「ん、そーして。あぁ、後今日僕書類が溜まってるから遅くなるかも」

中也「……。……なるべく早めに帰ってこいよ////」

太宰「…………ふふっ、わかったよ。なるべく早く帰る」

中也「じゃあ行ってくる」

太宰「いってらっしゃーい!」

━━━━━━━━━━━━━━━

中也「はぁはぁ、身体が暑くなってきたな。もう終わったし、家に帰ってから太宰と芥川に連絡するか」

………………

ガチャ……バタン

中也「はぁはぁ♡」

中也『寂しい…………。早く帰ってこいよ……太宰』

中也「そうだ、連絡しねぇと」

プルルルルップルルルルッ

芥川『はい、芥川です』

中也「○○にある、第5倉庫に遺体が転がってる。後処理を頼んでもいいか?」

芥川『分かりました。やっておきます』

中也「ん、じゃあ頼んだ」

中也「次、太宰に電話しねぇと」

プルルルルップルルルルッ

太宰『はーい、任務終わった?』

中也「おう。もう家にいる」

太宰『おっけー、じゃあ布団でゆっくりしててね』

中也「そうだ、太宰〜〜〜〜」

太宰『〜〜〜〜〜?』

中也「〜〜〜〜〜。」

太宰『〜〜〜〜?』

中也「じゃあ、報告しといてくれ。」

太宰『はいはい。大人しく寝てるんだよ』

中也「ん、じゃあな」

太宰『はーい』

プツッ……ッーッー

中也「ッ♡太宰の服……」

ゴソゴソッ

中也「あった……スンスン(太宰の服を嗅いでる)」

中也「太宰の匂い…安心する」

━━━━━━━━━━━━━━━

投稿遅くなりました。

短編小説がひとつ終わると、安心して投稿が遅くなるんですよ……

小説が始まったら、短編小説が終わるまで連続で投稿できるんですが…………

なるべく早く書けるよう努力します

それではまた次回(o・・o)/~

中也/太宰が好きなので♡

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