テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
❤️×💛
今回は久しぶりにトロトロえっちです🫣
シチュエーションガチャで出たお題で書いています😏✨
地雷の方は⚠️ご注意下さい⚠️
隣で美味しそうにお酒を飲んでいる涼ちゃんを見て俺は天才的な考えが頭をよぎってしまった。
上の口であんなに美味しそうにお酒が飲めるなら下の口で飲んでも美味しいんじゃね?とね。
こんなの実行するしかないよね。
「…ねぇ、涼ちゃん、下の口からお酒飲もっか♡」
「……ん?飲まないよ…?」
涼ちゃんはパチクリとして否定してくる。
「ダメ。俺が飲ませてあげるから飲んで。」
俺はお酒の缶を片手に持ち涼ちゃんに詰め寄る。
「いやいやいや、……え?聞き間違い…?」
と、首をブンブンと横に振って逃げようとする涼ちゃんの手首を掴みパンツごとズボンを脱がせる。
「まってまって!!……もとき、正気…?」
「うん。俺、酒飲んでないから。」
涼ちゃんはそれはそれは縮こまっちゃって、怯える小動物みたいでとっても可愛い♡
俺は口にお酒を含むと涼ちゃんのお尻に入れる。
「ぁ、ッ♡……うそぉ…ヤダ……//」
……なんて言っていたのが数分前。
今の涼ちゃんはと言うと、
「あぅ……もときぃ……♡たてないから、だっこしてぇ?」
自分で立てないくらいにベロベロに酔っ払っちゃってる。
「ふふ、もちろんいいよ♡」
俺は涼ちゃんを抱っこしてベッドに降ろす。
「もとき、ぼくとエッチすゅの……?いいよぉ……♡おいで…♡」
なんて腕を広げて求めてくるもんだから俺は歯止めが効かない。
「ぐちゃぐちゃにしてあげる♡」
耳元で囁くと涼ちゃんは肩をビクッと振るわせる。
俺はベッドの横にある引き出しからローションを取り出すと手にだして人肌程度に温める。
そのまま後ろに手を挿れて解すと柔らかくなってくる。
……そろそろいいかな。
さっきからずっとエッチな声を出す涼ちゃんを見て俺のモノはすでに限界を迎えている。
「涼ちゃん、挿れるよ……♡」
くぷぷッ…♡
「ぁ゛、ッん♡もときのおっきぃ……♡」
「ッあんま煽んないで……!」
ぱちゅん、ぱちゅん♡
「あ゛ぅ……♡ぎもち、ッ…♡♡もときッ、すき♡♡♡」
「おれもッ、りょーちゃ、好き…♡♡」
あれ?何でだろう。滑舌がうまくまわらない。
涼ちゃんのお酒俺にうつっちゃった…?
「はぁ……おれもきもぢぃ♡りょうちゃんッ♡♡…りょうちゃん♡♡♡」
「ぁ゛…♡まっれ、もときイくっ♡♡イくから゛ぁ♡♡♡」
ぴゅる、ぴゅるる♡♡
涼ちゃんのモノからだらしなく液が垂れる。
「ふ゛ぅーー♡♡♡りょーちゃ、きもち?♡」
「ん゛ん♡もときッ、きもちぃからと゛めてッ♡ぼくもうイってる゛ ッ♡♡♡」
いつもならここで止めてあげてるけど今は止めたくないって思う。
「きもちぃならもっとしよ♡…ね、りょーちゃん、…♡♡」
ぐりゅぐりゅ……♡
「あ゛ぁん♡♡ム゛リッ……♡♡♡ぼくつかぇだッ♡♡」
「やだッ♡もっとしよ……?♡♡おれ、まだたりない……♡♡♡」
結局お互いのお酒が抜けるまでヤった。
涼ちゃんには怒られちゃったけど、またやりたいな……
❤️さんは普段💛ちゃんが止めてって言ったら止めてあげるタイプなんですけど、今回はお酒で歯止めが効かなくなっちゃった
という設定です。
書き方変えてみました✌🏻
気付きましたか…?🙄
みんなが気に入ったら今後からこれでいきます。
ちなみに、お酒は口から飲むよりお尻から飲むほうが酔いが回るのが早いらしいです。
なんちゅー話をしているんだ……。
🔞って増やした方がいいのかな…?
何事も適度良くですよね……。
増やそ
ここまで読んで頂きありがとうございました
次回も楽しみに〜🫶🏻🫶🏻
投稿頻度上げてます。
コメント
8件
初コメ失礼します!短編集イッキ読みさせてもらいました!物語の書き方がとても上手くて夢中になって読んでました!あとほんとに私の好きなシチュばっかりで私の脳内見てますか!?って感じでしたwほんとに良い作品ありがとうございます!次回も楽しみにしてます!長文失礼しました💦
次回も楽しみだぁ🫶🏻