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【スリル満点なデート❣】
※🏢×⚔️
※キャラ崩壊あり
※🏢がドS
苦手だったらブラウザバックしてね😉
では、始まり〜
【⚔️による、プロローグ…?】
デートなんて何回もしたことがある。でも、今回のデートは少し変だ。いや、少しどころでもないかもしれない。…なぜ変だって…?理由は簡単。🏢が暴走したのだ。誰か助けてくれ。
⚔️視点
僕は今、🏢とデートをしている。とても楽しくて、嬉しいのだが…
⚔️(僕のナカに大人の玩具を挿れやがったなドSゴリラ…💢)
そう、知らぬ間にアイツは僕のナカにアナ〇プラグを挿れていたのだ。
最初気づいたときは外そうと思った。だが、ここはショッピングモール。沢山人がいて、トイレも貸し切り状態のようにするのはほぼ不可能だ。それに、抜いたあとにカバンに入れっぱにするのにも抵抗がある。
⚔️(仕方ない…挿れっぱにしておくか…)
ゲームセンター
🏢「⚔️さん!!色んなのがありますよ!!」
⚔️「そうですね。というか社長はしゃぎすぎ!!」
🏢「あぁ…すみません…面白そうなものが沢山あって…つい…」
⚔️「ま、いいですよ。ただ、はしゃぎすぎて迷子にならないでくださいね。」
🏢「私はずっと⚔️さんの傍にいますよ♡」
⚔️「ッッ//…卑怯な人…//」
🏢「ふふッ笑」
⚔️と🏢は、一通り回ってみることにした。
トコトコトコ…
⚔️のナカ(ゴツッ♡グリュッ♡グリュッ♡)
⚔️「…んぐッ//」
⚔️(歩くたびにきもちいいところに当たるッ♡)
🏢「⚔️さん大丈夫ですか…?」
⚔️「お前のせいだろうがよ…//」
🏢「…ふふッ笑」
⚔️「ゾクッ」
普段見ている笑みなのに…なんでこんなに怖いんだ…
🏢「さ、⚔️さん。何取りたいですか?」
⚔️「お…お菓子系で良いよ…」
🏢「そうですか。てっきり可愛いぬいぐるみ系を選ぶのかと…」
⚔️「はぁ!?そんな媚びモン取るわけないだろ!!ッあ゛ッ♡」
最悪だ…ついカッとなって背伸びしたせいでゴツって当たった。…マジで🏢許さん。
🏢「急に喘いでどうしたんですか?⚔️さん♡」
⚔️「う…//うっさい…//」
🏢「ま、いいです。取りあえず遊びましょう」
⚔️「…はい(少しキレ気味」
遊び中…
⚔️(くそっ…中腰でやるからめっちゃ当たる…//)
トンッ!
⚔️「ひぐッ!?//」
🏢「調子はどうです?⚔️さん♡」
⚔️「ま…まぁまぁ取れたよ…苦笑」
🏢「そうですか!!あ、私の見てください!!」
⚔️「うん …?」
社長がおもむろに袋からぬいぐるみ出し抱きかかえた。
⚔️「え!?はッ!?いつの間にぬいぐるみ取ったの…!?」
🏢「500円くらいで取れました」ドヤ!!
⚔️「ええ…凄」
家に帰ったらソファーにでも飾るのだろうか。
🏢「⚔️さんは何取れましたか?」
⚔️「え…えぇっと…これ」
僕は小さな袋を社長に渡した。入っているのはお菓子系や小物類ばかりだ。
🏢「おお〜✨️凄いですね!!」
ヨシヨシ♡
⚔️「おいバカ!!撫でるな!!// 」
🏢「すみません〜♡」
⚔️「はぁ…まったく…//」
店内垂れ流し放送「〇〇(企業名)限定のガ〇ダムプラモが登場!!」
🏢「ガン〇ムだと!?」
タッタッ!!
⚔️「あ、ちょ、まって!!置いていくな!!」
タッタッ
ゴチュッ♡グリュ♡
⚔️「ひッ♡…ぁッ♡」
あーもう!!僕振り回されてばっかりじゃん!!
🏢「わぁ〜✨️」
⚔️「はぁ…やっと取れましたね…」
🏢「⚔️さん!これ凄くないですか!!」
⚔️「まぁ確かにかっこいいですね…笑」
ずっと立ってるの疲れたぁ…あぁ…早く座りたい…
🏢「それじゃあカフェで少し休憩しましょうか。」
⚔️「そう…だね」
🏢「あ、その前に車に荷物積んできますね。」
⚔️「ん、分かった。じゃあ先行ってていい?」
🏢「はい!!」
⚔️「じゃ、僕〇喫茶にいるから。」
🏢「了解です!」
…なんかお父さんみたいだな…笑
〇喫茶
念の為、人がいない角っこあたりの方に座ることにした。
⚔️「ふぅ~…やっと座れる…」
グリュッ♡
⚔️「…ッあ゛!?♡(小声」
無理ッ無理だ座れないッ!!玩具が奥に行くッ//
⚔️「うッ…」プルプル…(震)
トンッ!
⚔️「ひゃッ♡ 」ビクンッ♡
🏢「戻りました。で、大丈夫です?♡」
⚔️「お前…分かってて言ってんだろ…」
🏢「ええ♡」
⚔️「…悪趣味」
🏢「酷いですねぇ…」
⚔️「あ…あのさ。もう帰らない?」
🏢「ええ〜…もうちょっと居ましょうよぉ〜… 」
やめろ…悲しい声で言うな…
⚔️「わ…わかりましたよ。じゃあ、あと10分だけね。」
🏢「はい!!」
10分間。なんやかんや楽しんだ。
帰り中…
⚔️「社長…もう抜いていい?」
🏢「駄目。帰るまで我慢してください♡」
⚔️「ぇぇ…」
🏢「じゃあ。これとかどうです?」
カチッ
ブッブブブッ♡ブブッ♡
⚔️「んひゃあッ!?♡やッ♡やめッ♡とめてッ♡」ビクッビクッ♡
⚔️「んッ〜〜♡ッはッ♡もやぁあッ♡」
🏢「車の中ですよ。暴れないでください♡」
⚔️「むりッ♡むりだってぇッ♡腰が勝手に動くんだってぇッ♡」ビクッ♡ビクッ♡
🏢「ふふッ♡仕方ないですね〜♡」
カチッ(止めた)
⚔️「あ…♡はーッ♡はーッ♡」
⚔️「ふ…あ…眠く…」
すやぁ…
🏢「疲れて寝ちゃいましたか。こちらとしては好都合だ♡」
帰宅
トサッ
ゴツンッ♡
⚔️「ひぁッ!?♡」
🏢「あ、起きましたね♡」
⚔️「もう…家…?」
🏢「そうですよ〜♡」
⚔️「もう抜いていいの?」
🏢「はい♡」
⚔️「…寝起きで力でないから社長抜いて♡」
🏢「了解です!♡」
スポンッ♡
⚔️「ん゛あッッ!♡」
🏢「ははッ♡⚔️さん♡ココ、めちゃくちゃヒクヒクしてますよ♡」
クチュ…♡クチュッ♡
⚔️「ひゃあぁッ♡指挿れないれぇッ♡」
クチュッ♡チュポッ♡ヌププ…♡
⚔️「やッ♡あ゛ッッ♡おく゛ッ♡」
ビクッビクッ♡キュウウッ(締)♡
🏢「吸い付きいいですね〜⚔️さん♡」
⚔️「やッあッ♡」
⚔️「ッいいからはやく挿れろ!!♡…ッあ 」
🏢「へぇ〜…意外と欲に忠実なんですね♡」
⚔️(やべっ口走った…)
🏢「良いですよ♡お望み通り♡」
次回 激しめセッ〇ス
コメント
2件
えっどすぎるだろッ!!普通にいい趣味してるよ🏢︎︎👍こういう系めちゃくちゃ好き🫶︎💕︎💕