テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん!!レンレンです!あの~、、スゥゥゥ、、、今、中編書いてるじゃないですか?これ、ちゃんとした、やつを書きたいんですよ、なので!クロスオーバー作品にしちゃいます!
え?この作品を?ちがうちがう!新しい小説でやるんですよ!とりあえずどうぞ!
仙蔵(アサ):なんであいつらがここに、、、、今は兄様のいる場所に、、、
ドッゴンッ
仙蔵(アサ):!?!?!?
文次郎:やっと追いついたぜ、あのガキ、鬱陶しいんだよ、、、
仙蔵(アサ):ッッッ!清瀧!白虎!
清瀧:ゴォォォォ!
白虎:ガルルルルル
仙蔵(アサ):清瀧はコイツらの相手をしろ!白虎は私の方についてこい!
清瀧白虎:承ったぁ!
清瀧:ゴォォォォ(ビームを打つ)(」 ・ω・)」三=一☆
文次郎:うおっ!?あぶな、これ結構、、、やばいかもな
留三郎:なんでだ?
文次郎:地面を見てみろよ、、、
伊作:地面?(地面見)!?
留三郎:地面に穴が空いてる!?
一方、仙蔵は、、、、
仙蔵(アサ):偽アサを殺さないと、、、
(偽アサのところに行く)
偽アサ:!?!?!?
仙蔵(アサ):、、、死ね、、(解)
偽アサ:ウガッ(血ブッシャーー)
ユル:アサ!、、、!?!?!?
仙蔵(アサ):はい、アサです、兄様、兄様を殺そうとしてるやつは全員殺す、、、(座敷牢から出る)
デラ:こりゃやばいかもな~、、(電話ポチポチ)もしもし~、、ハナちゃん?そっちに東村見える?オケ、やっぱこれ、アサが来た、、
一方、文次郎たちは、、、、
文次郎:っ!こいつ、強い、、
仙蔵(アサ):清瀧!ジンさんから!もう撤収!
清瀧:わかった、、
仙蔵(アサ)取り敢えず、がぶちゃんを拾おう、、、
一方、がぶちゃんは、、、
がぶちゃん:こいつら、強っ!?もう2本目構えてるし~!
ユル:(矢を打つ)
がぶちゃん:(当たる)ッッッ、、、いッッッ
仙蔵(アサ):がぶちゃん!(抱き上げてる)
がぶちゃん:アサ!助かった~!✨
仙蔵(アサ):兄様のツガイ?
がぶちゃん:そ、結構きつい、、、いたたたた、、、、
仙蔵(アサ):大丈夫?
がぶちゃん:うん、
ユル:そのガキを庇うな、
仙蔵(アサ):無理、、、!
ユル:なら、、、
右さん:こらー!兄妹喧嘩はやめぃ!
ユル:右さん!だけど、その子娘、ユルと同じ匂いがするぞ、
ユル:は?まぁ、今日は勘弁してやる行くぞ、右さん、左さん、
左右様:承った!
(ユルが去る)
がぶちゃん:いいの!?あいつ捕まえられたのに、、、
仙蔵(アサ):うん、
がぶちゃん:兄さん、生きてたじゃん、、、
仙蔵(アサ):うん、、、グスッ兄様、生きてた、、、ポロポロ
がぶちゃん:( *´д)/(´д`、)ヨシヨシ
仙蔵(アサ):行こっか、、、
がぶちゃん:うん、、
6年生(仙蔵以外):着いていくか、、、
(山)
がぶちゃん:まだ来ないの~、、、
仙蔵(アサ):まだっぽいね、、、
ジン:お疲れ様です、、、
仙蔵(アサ):お疲れ様です~、
ジン:あれ?他の軍は?
がぶちゃん:デラっていうひとにやられてた、、
ジン:デラ?
モブ:ザワザワ
ジン:田寺のものか!ピキッ💢
仙蔵(アサ):ジンさん、、アハハハ、、
ジン:まぁ行きましょうか、、仙蔵(アサ):はい!
一方、文次郎たちは、、、、、
文次郎:いいんですか!?
デラ:どうぞ!どうぞ!
留三郎:別にいいですよ!僕たち、、忍者なので!
デラ:遠慮すんな!
続く、、
コメント
1件
わあ、第8話中編2、読ませていただきました! めちゃくちゃバトルが熱くて、一気に引き込まれましたね〜! 特に仙蔵(アサ)が偽アサを「♡♡♡」ってやるところ、ゾクッとしました…!兄を守るための覚悟がヒシヒシと伝わってきて、グッときました。 最後に涙するところで「生きてた…」ってポロポロくるのが、もう切なくて。がぶちゃんにヨシヨシされてるシーン、すごく好きです。 続きが気になる終わり方ですね!次も絶対読ませていただきます!📖✨
45
冷凍蜜柑
63