テラーノベル
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スランプ抜け出せてないけど書く。
なんのペアになるかは知らん。
橙Side
今日は学校。
いつもより早めに起きて、準備をする。
今日は5時半に起きた。
橙「お兄ちゃん、いないといいな。(降
独り言を呟きながら、階段を降りる。
リビング
橙「…(扉顔覗
俺がリビングの様子を伺っていると、後ろから気配がした。
青「橙く~ん♡(ぎゅ
橙「ひみゃっ/
やってしまった。変な声を出してしまった。
こういう声はお兄ちゃんが反応するから、出さないようにしているのに。
青「w、抱きつかれるだけで、そんな声出ちゃうの、?(悪笑
橙「んやっ、離せ、、(暴
青「こーら、駄目じゃん。今から美味しいご飯食べるんだよ、?(抱強
橙「んぅ”っ
青「いつもの部屋行くよ。(橙抱
橙「うやっ、、(涙目
お仕置き部屋。
青「桃、橙連れてきた。(橙渡
桃「おい、wお兄ちゃんに向かって、呼び捨て?w(橙受取。
この部屋にはありとあらゆる玩具がある。
俺がなにか悪いことをしたときとかに使われる部屋だ。
いわばお仕置き部屋。
あと、ここでご飯も食べさせられる。
橙「んぐっ/
青「苦しいねぇ笑(橙押
桃「橙~♡誰のせーしがいい、?(橙M字開脚
俺の朝ごはんは毎回お兄ちゃんの内の誰かのせーし。
まずいし。最悪。
橙「誰でも…/
俺がそういうとお兄ちゃんは怒る。
なのに、毎回言ってしまう俺はどれほど馬鹿なのだろう。笑
桃「あ”?誰でもじゃなくて、一人答えろ。
橙「じゃ、じゃぁ、紫にぃでっ、、
桃「またぁ、、?
青「まぁいいじゃん、今日は、
桃「へいへい、んじゃ青、紫~くん呼んできて。
青「えぇ、、
紫「なぁに、橙くん♡
青「おぇっ、、本人とーじょ、、
紫「はいはい、用無しの方は帰ってくださーい、
青桃「へいへい⋯
紫「橙くんはそんなに俺のせーしが好きなんだねぇ、(橙口開
橙「ん”、、
紫「ほら、美味しいご飯だよ~(咥えさせ
橙「んぐっ、、/
じゅぽっ♡じゅぽっ♡
紫「下手。こうやって動かすの。(橙髪掴、頭動
橙「んぐっ?!/
ぐぽっ♡ じゅぽっ♡
紫「ん、じょーず。笑
橙「ふぐぅ”、/(紫睨
紫「笑。駄目じゃん自分から指名した人を睨んじゃ。(モノ押付
橙「んぶっ?!/
じゅぽっ♡
紫「ん、イクッ~。
びゅるるっ、どぷっ♡
橙「んぐっ、、♡(飲
紫「飲んだ。?舌べ~ってして、?(モノ抜
橙「ん、(舌出
紫「ん、偉い、(撫
橙「んふふ。。/
なんで、だろう。この家に生まれたのは後悔してるのに。
お兄ちゃんに撫でられるのは怖くないし、むしろ嬉しい。
なんなんだ、この感覚。
紫「ん、学校行っておいで、?
橙「んゆ、
リビング
橙「ん~、、黃にぃ、、食パン1枚ちょーだいっ?(上目遣い
流石に朝ご飯せーしだけじゃ足りないから、いっつも黃にぃから食パンを1枚もらう。
黃「いいですよ~ニコッ
橙「ありがとっ!
黃にぃはなんにも言わずに食パンをくれる。
兄の中で言ったら一番好きかな、、
殴られるときはすっごく痛いけど笑
黃「いえいえ、学校頑張るですよ~ニコッ
橙「ん!いってきまーす!
文字数そこそこエグいから終わり笑。
この話の次は橙くんが学校から帰った後からかな。
おつねね~
コメント
8件
誰か墓くれ_(┐「ε:)_
2話目だ ~ !! お仕置き 部屋で 朝から 橙くん キツそうだ ‥ 🙄 まぁ そこが いいんだけどね !? 学校から 帰ってきても ,ちょっと いけない 予感が ‥ ? 続き 楽しみ 💖
めっちゃ刺さるぅぅ