水くん〇〇集
第1話!
内容は!
「メンバーが喧嘩しててそれを水くんが止める」って感じです!
苦手さんや地雷さんは🔙
本人様に関係ありません!
それでは!どうぞ!
桃「ハァ、(カタカタカタカタ)」
青「ないこ、やりすぎちゃう?」
桃「そんなことない、社長なのに、なんで、(カタカタカタカタ)」
赤「ないくん、やめようよ、休んでよ、」
桃「ちょっと黙ってて」
黒「ないこその言い方はないやろ」
桃「うるさい!ほんとに、黙っててくれない?!」
青「ないこ、!」
桃「みんなして、なんなの?」
桃「そんな俺の邪魔したいの!?」
白「ないちゃん、落ち着こうや、」
桃「俺がみんなに追いつこうとするのダメなの!?」
青「ないこはもう十分だよ!」
桃「みんなに追いつけてないのに、どうしてそんなこと言えるの!?」
青「俺よりかはできてるって、」
赤「ポロポロ」
白「!!りうちゃん、こっちおいで」
赤「ポロポロ」
桃「りうらもほんっと弱いよね、」
黒「ないこ!そろそろやめろ!!」
桃「は?ホントのこと言って何が悪いの?」
青「りうらが可哀想やろ?!」
桃「りうら、りうら、ばっかり、俺はこんな頑張ってんのに結局はりうらのことじゃん、」
桃「もう話しかけないで、」
青「は?何言ってんのないこ」
黒「そうやで?」
桃「ほんとに!何回言ったら分かるの!?うるさいんだってば!」
青「ないこがやめないからやろ?!それは!」
桃「うるさいうるさいうるさいっ!!」
黒「そろそろいい加減にしろないこ、」
水「ガチャッ」
桃「やめろよ!」
水「うぇ、?ちょっとなにこれ」
赤「ほとけっち!ポロ」
水「りうちゃんどうしたの?」
赤「ポロ(ギュー)」
水「よしよし、」
青「ないこ!」
桃「やめろってば!近寄んな」
水「?!」
水「ちょっと、しょーちゃん、りうちゃんお願いね、」
白「え、いむくんなにするん?」
水「ちょっとね、」
水「トコトコ」
桃「〜〜〜〜!」
青「〜〜!」
バンッ!(机叩いた)
桃「ビクッ?!」
青「ビクッ」
黒「ウォッ!?」
水「ちょっと?!どうしちゃったの?」
桃「みんなが邪魔してくる、」
水「だいたいないちゃん頑張りすぎなの!」
桃「へ?俺、まだ全然みんなに追いつけてない」
水「だったらなんで社長なの?逆に僕達の方がないちゃんに追いつかなきゃ」
青「そうやで、ないこ、」
水「ストン」
桃「?」
水「ちょっとないちゃんこっちきて、」
桃「うん、?」
水「グイッ」
桃「ヘッ?」
桃「ポスッ」
水「ギュー、辛い時は頼ってよ」
桃「ポロポロ」
水「ヨシヨシ(* ˊ꒳ˋ*)ノ゙」
桃「ごめんなさいポロポロ」
水「ううん、僕は大丈夫」
青「俺も怒鳴ってしまってごめん」
青「どうしても、ないこに休んで欲しかったんや」
黒「俺も、頑張りすぎて辛い思いしてるないこみたくないねん、」
桃「おれも、怒鳴ってごめん、ポロ」
水「ヒョイ」
桃「え、?」
水「僕が隠れて使ってる仮眠室いこ、」
白「あえ、?いむくん家帰ってへんの、?」
水「まぁね、」
水「友達に貸してる」
桃「いむもやすんで、」
水「仮眠してるし、大丈夫よ」
仮眠室
水「あ、ごめん片付けてなかった、」
青「え、?おま、!こんなんやってんのか?」
水「(´>∀<`)ゝ))」
水「いふくんちょっとないちゃん持ってて」
青「え?なんで?」
水「ないちゃん逃げ出しそうだから」
桃「ギクッ」
青「はいよ、」
水「ガサガサ」
水「よし、だいたいこんなもんかな、」
青「はやくね?」
白「それな( ´-ω-)σ」
水「りうちゃんも横になりな、」
赤「やだ、いむと一緒にいる」
水「分かった、」
水「いふくんないちゃん寝かせて、?」
青「うぃ」
黒「しょうこっちきてちょっと料理手伝ってくれへん?」
白「ええで〜!」
水「ストン」
赤「ギュー」
水「㌧㌧(。´・ω・)ノ゙」
桃「スゥスゥ」
青「ほとけ、ないこ寝たで」
水「ありがとう!」
「喧嘩」
❦ℯꫛᎴ❧
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