テラーノベル
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・キング×今國
・今國くんに犬耳としっぽが生えてます
・色々キャラ崩壊
・ちらっとターボーもいます
・長文
・エロめ
・高「」←キング 今「」←今國 小「」←ターボー 萌「」←萌歌
萌「もぉ〜店長!早く出てきてくださいよ!!💢」
俺とターボーがイマクニに着き、扉を開けると急にバイトの子の怒号が耳に入ってきた。何事かと思い尋ねてみる。
高「あー…どうしたの?」
すると、バイトの子は不貞腐れた表情を浮かべ、半ば呆れ半分で俺に愚痴る。
萌「聞いてくださいよ!もうお店の開店時間過ぎてるのに店長がお部屋から出てこないんです!」
小「えー?何やってんの?あいつ。ちょっと俺部屋見に行ってきていい?」
高「俺も行く」
萌「私も行きます」
3人揃って今國の部屋の前に来た。扉にノックをする。
高「おーい今國ー、何してんだよ。バイトの子めちゃくちゃ困ってるから早く出てこーい」
小「返事しないと5秒以内に開けちゃうよー?ごー…よーん…さー…」
ターボーが5秒数えてるうちに扉の奥の方から今國の声がした。
今「俺今体調悪いから部屋入ってこないで…」
なんだよあいつ体調悪いのかよ、でも本当か?バイトの子に聞いてみる。
高「あいつ昨日どんな感じだった?」
萌「いつも通りめちゃくちゃ元気でしたよ」
その言葉を聞いて俺はこいつは体調不良じゃないなと確信した、勢いよくドアを開ける。すると、今國の部屋のベッドにはシーツを被り横寝をしている今國自身がいた。俺がドアを開ける音にびっくりしたのか小さく震えていた。
高「おい、今國。起きろ」
シーツにくるまっている今國を揺さぶる。
今「…やだ」
言うことを聞く気が無いようだ、仕方なく両手でシーツを思い切り引っ張る。
高「駄々こねてねぇで起きろっつーの!」
今「うわぁっ!」
高「…え?」 小・萌「え?」
今「!!///」
俺がシーツを引っ張ったあと、ありえない光景を3人で見た。なんと、今國に犬耳としっぽが生えていた。どういうことなんだ?これ…いつからこんなものが生えてたんだ…。
萌「やーんかわいい!♡」
バイトの子は違和感よりも先に今の今國の姿を写真に収めている。いやそんなことしてる場合じゃなくて。
今「萌歌ちゃん撮らないで!///あと何で2人が来んのさ!!///💢見んなばか!!///💢💢」
小「は?💢」
半ば俺とターボーに八つ当たり気味の今國にターボーはイラつき始めたが、俺は落ち着いて事情を聞いてみる。
高「その…犬耳としっぽはいつから生えてきたんだ?」
今「…朝」
高「何で生えてきたか心当たりあるか?」
今「ねぇよ、何で生えてきたか分かんないから引きこもってたんじゃん!!///💢💢」
普通に聞いたつもりが返って今國を逆上させてしまった、俺の聞き方が悪かったかすまん。しかし、本当にこれ本物か?今國に生えている犬耳を触ってみる。
今「(ビクッ)ひゃっ…///♡♡」
え。俺は今國から出た声を聞いて硬直した。待って俺今何か変なことした?犬耳触っただけだよな?当の本人はしまったと言わんばかりに両手で口元を抑えている。すると、ターボーが意地悪そうな笑みを浮かべた。
小「いいこと思いついた♡」
お前のいいことはあてになんねぇんだよ、ろくな事考えてんじゃねぇんだろうな。ターボーはどこから持ってきたのか鎖が繋がれた首輪を持って戻ってきた。マジでこいつの考えてることろくでもねぇじゃねぇか。
今「やっ、な、何する気…」
今國すっかり怯えてる、抵抗したり暴れたりしてもターボーには1歩及ばず今國は首輪を付けられ鎖で繋がれてしまった。本当にただの犬じゃんこれ。
小「じゃああとはキングよろしくー」
高「は?」
俺に責任転嫁すんな、全部放り投げてんじゃねぇ。どうすんだよこの今國。
萌「…」
で、バイトの子は何でさっきから目ぇガンギマリで今國の首輪の付いた鎖で繋がれた姿撮ってるわけ。
萌「それじゃあお2人でごゆっくり〜」
今「え、ちょっと」
小「ごめん俺猫派だから犬には興味ねぇんだわ」
高「おい」
高・今「ターボー!/萌歌ちゃーん!」
俺達の叫びも虚しく、部屋には2人きりになってしまった。しばらくの沈黙のあと、俺はもう一度今國の犬耳を触ってみた。
今「やぁっ…!///♡♡お、まえっ…もう、いい加減にしろってっ…///♡♡」
もしかしたら触り続けたら治るかもしれない、俺はそのまま犬耳の外側や内側を撫でたり触ったりしてみた。
今「あっ♡♡んんっ…///♡♡やらっ…///♡♡きも、ちぃっ…♡♡///」
最初のツンとした態度はどこに行ったのか意外と体は(というより犬耳は?)正直なようだ。今國自身の本物の耳も舐めてみる、耳真っ赤。
今「ひゃあぁっ!♡♡///(ビクンッ)んうっ、しょこ、やめっ…////♡♡」
こっちの方が敏感じゃねぇか、と思ったら犬耳の方も反応していたので感度は同じか。
高「こうでもしねぇと治んねぇかもだから」「だから我慢しろ、な?」
耳元で囁き、耳たぶを甘噛みする。
今「んんんっ!!♡♡////はぁっ…///♡♡あっ♡」
すると今國はさっきの撫でたり触ったりしている時よりも感じていた。この時点で察してしまうがこいつもしや…
今度は犬耳ではなくしっぽの方を撫でてみる。
今「(ゾクゾクッ)んやあぁぁっ…!!♡♡♡////」
あれ、今までよりも嬌声が高く大きい。今國は腰を浮かせ、ガクガクと震えていた。そしてさっきの犬耳と通ずるようなことであれば…俺は今國の下の方を見ると、パンツ越しでも分かるほどに主張していた。
今「はぁ…♡♡///(トロ〜ン)」
今國の顔はもうとろけており、ヨダレまみれになっていた。ごめん今國、正直言ってめっちゃエロい。今國がふいに下を向くと自分のものが大きくなっていたからかさらに赤面して涙目になっていた。
今「えっ、な、なんでっ…!////♡♡うぅっ、見るなぁっ…♡♡////(グスッ)」
今のこの状況を目にしてこいつを(性的な意味で)いじめたいと思う人は何人いるんだろうか、まさか俺がその1人になってしまうとは。
高「キツそうだな、それ。…俺が手伝ってやる」
俺は今國のパンツと下着を脱がす、既に今國のものは濡れていた。
高「あーあ、こんなに濡れてんじゃねぇか」
今「だっ、誰のせいでっ…!////♡♡」
今國が俺を睨みつけてくる、残念ながらそんな姿も煽ってるようにしか見えねぇんだよな。俺は有無を言わさずいきなり今國のものを掴む。
今「ひゃうっ!?♡♡////あ”っ♡♡お”っ♡♡んうっ////♡♡」
おい今掴んだだけだぞ、そこまで力入れてねぇよ。ものを掴んだと同時にしっぽも反応したことからどうやら犬耳としっぽ、今國自身の耳とものの快感は繋がっているようだ。それともうひとつ確信したことがあった、こいつは優しくされるより激しくされる方が好きなドMだ。いやこいつの性癖を刺激する為にこんなことしてんじゃねぇんだよ俺は。しかも忘れがちだがこいつは首輪を付けられてるはずなのに何故か気持ちよさそうなのだ。俺は早めに終わらせる為に今國のものを素早く擦る。
今「んあっ!?♡♡////やっ、まっ、れ!////♡♡はやいっ…/////♡♡んんんっ!♡♡あっ♡あぁっ♡♡きもちぃっ///♡♡イク、イッちゃぅっ…////♡♡」
俺は欲のままに乱れ、甘い声を出し続けている今國に耳元で低く囁きながら亀頭をぐりっと親指で押し付けた。
高「イけ」
今「(ゾクゾクッ)っ〜〜!!!////♡♡ひゃあぁぁぁっ!!♡♡♡/////」
今國は一際大きな嬌声を発しながら絶頂した。今國の脚にはぽたぽたと精液が伝っている、再度足腰をガクガク震えさせ、犬耳もしっぽも身の毛がよだっていた。ここまですればもう大丈夫だろう、明日には治ってますようにと心の中で念を唱えた。俺は性処理をし、気絶している今國の服を着替えさせ鎖のついた首輪を外した。今國の細く白い首には赤い首輪の痕が付いていた、これにぶっちゃけ少し興奮したことは黙っておこう。改めて今國をベッドに寝かせ、シーツを掛けた。俺はある程度今國の綺麗な寝顔を堪能してから今國の部屋を出た。ターボーにある意味感謝だな。
コメント
8件
うわーー‼️‼️💗💗💗💗 ケモ耳今國最高です😇😇
いえいえこちらこそありがとうございます😊

私の持ち前の妄想力(?)が上手く働いてくれた…最高すぎますありがとうございます