テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
・「犬耳今國くん🔞」の続き
・ターボー×今國
・今國くんに猫耳としっぽが付いてます
・ターボーが意地悪(もはや監禁してる)
・前回よりもエロいかも
・キャラ崩壊
・長文
・「」←ターボー 『』←今國
俺は今自室でテレワークをしている、仕事を休むわけにもいかないからやむを得ずの判断だった。そして、横目には性に乱れ物欲しそうな顔で俺のことを見ている淫らな子猫がいた。俺は仕事に一区切り付けるとそいつの目の前にしゃがみ込み頭を撫でる。
「いい子で待てた?」
『…うん…///』
今俺が頭を撫でている主、今國の頭には猫耳、尻からはしっぽが生えていた。
遡ること3日前…
あれから俺はキングにどうなったか連絡したところ、どうやらあいつは今國を(性的な意味で)いじめたくなる程の加虐心が芽生えたらしい。お前は昔からいじめっ子の気質あっただろ。そこに性的な意味での加虐心が芽生えちゃどうしようもねぇんだよ。俺は呆れ半分にLINEを返す。ついでにイマクニにも寄ってくか。俺はイマクニの扉に手を伸ばそうとしたがその手を引っ込めた。扉の前に「CLOSED」の文字の看板が目に入ったからだ。あれ?この時間帯ってまだ開店してるはずだよな?すると、店内から人の気配がしたので俺は慌てて身を潜め影から店内を覗いた。あれ、今國…?
『もーーまた何か生えてきちゃったよ!!何これ!💢』
この店の音漏れが激しいからか今國の声もこちらに筒抜けだった。このイラつきは俺が見たもので間違いなければ、今度は今國に猫耳としっぽが生えてきたのか。猫派の俺は正直うずうずした。あの猫耳触ってみてぇ。何でまた生えてきたのかはこの際どうでもいい。俺は偶然を装って店の扉を開ける。
「やっほー今國」
『にゃいっ!!??///』
俺が来店してくるとは思ってなかったのか、今國は驚いて肩を上下させた。それにさっきの声…めちゃくちゃ猫じゃん。何だか可愛がってやりたくなってきた。
「今日もう閉店なの?この時間帯まだ開店してるはずだよね?」
作り笑いを浮かべながら今國に歩み寄れば、今國は顔を真っ赤にしながら目を泳がせて後退りした。
『あっ、え、えっと…///今日は早めに終わらせるのも良いかなぁって思って…/////』
いやこいつ嘘つくの下手くそか。この時間に終わらせるなんてことしねぇだろお前は。
「バイトの子は?」
『もう帰ったよ…///』
「へぇー…じゃあ今日は2人きりか」
『ふ、2人きり?』
俺がギラリと目を光らせると、今國は戸惑いの表情を見せた。今ここには俺とこいつしかいないということは、俺がこいつを独り占めすることが出来る。最高かよ。じりじりとカウンターに詰め寄り逃げ場を作らないようにする。
『やっ、なにっ…///』
俺は猫耳に顔を近づけ囁く。
「俺の家、くる?」
『(ビクンッ)ふぁっ…///♡♡や、だっ…///♡♡』
猫耳に向かって囁いたら、耳を震わせて既に涙目になっていた。抵抗しようものなら力づくで連れて行こうかな。俺は冷めた目で見下ろすと、今國は怯えたような目でガタガタと震えていた。
『あっ…ご、ごめっ、なさいっ…家、行くからっ殴らないでっ…』
あぁ、なるほど…こいつは”いじめ”によって殴られたのがトラウマなのか。それじゃあ話が変わってくるなぁ、痛めつけないように…でも優しくもしてやらないように…ハマらせてやるけど依存はされないように。俺もこいつも互いに仕事があるんだし。それに俺が興味あるのはこいつ自身じゃなくて「猫耳としっぽをつけた」今國だ。
ターボーの自室にて…
さて、連れてきたはいいもののどうしようか。ここまで来るのにわりと時間がかかった、わざわざ見る人もいないのにあたりをキョロキョロ見渡したりかなり人の目を気にしていた。そんなんだと逆に怪しまれるだろうが。仕方がないから俺が今國の手を引いて連れて行った。自室の床に座った今國はいつもの明るいテンションはどこに行ったのやら、大人しく黙ったままだった。
『…ねぇ、さっさと始めなよ。俺早く帰りたいんだけど』
ようやく口を開いたかと思ったら何ともまぁ生意気な口を聞くようになった。俺にブチ犯されたいわけ?煽ってんの???その前に俺はやりたいことがある、こいつに鈴の音がする首輪を付けるんだ。俺は早速それを取り出す。
『えっ、待って!またそれ付ける気!?俺もう嫌なんだけどそれ!』
今國は鈴付きの首輪を見るなり嫌がっていた、これを付けなきゃ始まんねぇんだよなぁ。
「これ付けないと始まるものも始まらないよ、嫌なら一生このままだけど?」
すると今國は一生このままという言葉が効いたのかしぶしぶ承諾した。俺は今國の首に首輪を付けると今度はこう命令した。
「猫のポーズして”にゃー”って言ってみて」
『はぁっ!?///ふざけん…』
「いいから」
今國がキレそうになったのを低い声音で抑える。言うこと聞けない猫だな。
『ぅ…/////』
今國は顔を真っ赤にして言葉も出せずにいる。ようやく諦めたのか猫のポーズをし…
『に…にゃあ…/////』
と猫の鳴き真似をした。俺はその瞬間をすかさず録画していた。録画していることをこいつに知られることはないだろう。俺は素早くスマホをパンツのポケットにしまい込んだ。
『ね、ねぇっ…もうっ…////はやくしてっ…!/////』
今國は羞恥心が限界を達したのか全身をぶるぶる震わせ、生理的な涙まで流していた。そんなに急かさなくてもたくさん可愛がってやるから大丈夫だって。俺は今國に近づき、猫耳に触れいやらしく撫でてみる。
『(ビクンッ)んにゃあぁっ♡♡///あっ♡まっ、れ…!////♡♡』
猫耳触って撫でただけなのにこの反応は敏感すぎじゃね?もしやこいつ全身敏感だったりするのかな?俺は猫耳の内側を舐めたりしっぽと一緒に触ってみたりと堪能していた。キングが言ってた通りならこの猫耳としっぽも今國自身の耳とものにも快感が通じているはずだ。
『やあぁっ!♡♡////もっ、そこ、やめっ…////♡♡こっち、さわってっ…////♡♡♡』
今國は自ら自分の乳首の方を指差した。自分から触って欲しいとかこいつドMか?それとも1番ここが弱いのか?俺は今國の着ているジャージの上から乳首を弄ってみた。たった1、2回両方の人差し指を上下に動かしただけなのに今國は大きく身体を跳ねさせた。
『にゃあぁぁっ…!!♡♡////あ”っ♡♡しょこ、気持ちいいっ…////♡♡んうぅっ…!♡♡////』
今國はまたもや感じているのか身体をビクビクと震えさせた。さっきから気にしないようにしていたんだが首輪に付いてる鈴がうるさくて行為に集中出来ない。やっぱ外そう。俺は今國の首から首輪を外してやる。
『ふぇ…?////♡♡』
今國が間抜けな声を出す。今國の細い首にはうっすらと赤みを帯びた首輪の痕が付いていた、確かキングはこれを見て興奮したんだよな…ごめん俺もだわ。こんなん興奮しねぇやついねぇだろ。俺は今國の首輪の痕が付いた首元に吸い付く。
『やっ、あっ…///♡♡や、めっ…///♡♡』
少し強めに吸い付いた結果首輪の痕の上にキスマークが付いてしまった。ついでにジャージのファスナーを開け、Tシャツを捲り上げる。今國の白い肌に見える2つの乳首を少し強めに弾いてみる。その指を止めることはせずに。
『んあっ!?♡♡////あぁっ!♡♡あんっ///♡♡き、もちぃっ…////♡♡あ”っ♡あっ♡』
今國の高めな嬌声が段々俺の理性を崩していく、キング、お前こいつのこんなどエロい声聞いてたの…?俺は今國の乳首を強めに抓ってみる。
『〜〜っ!!////♡♡(ゾクゾクッ)あぁぁぁっ!!』
え、こいつ今イッた?乳首を抓ってイッたということはこいつやっぱドMかもしれない…いやそうとは限らないか。そういえばこの今國に生えてるしっぽほとんど使ってないけど何に使おう…あ、そうだ。
「今國」
『はぁっ♡はぁっ♡にゃに…?////♡♡』
「このしっぽ使っていい?」
俺はそう言いながらしっぽを掴む。
『ひゃうっ!?////♡♡あっ♡ひゃい…////♡♡』
今國はもう完全に俺の言いなりになってる、俺は今國に自分のパンツと下着を脱がすよう命じた。
「ズボンとパンツ脱いで」
『っ〜〜/////♡♡』
今國は素直に言うことに従う、今國が脱いだ下着からは今國自身のものが糸を引いて勃っていた。
「乳首弄っただけでこんな濡らしてんの?♡」「淫乱…♡」
今國にも聞こえるようわざと今國自身の耳元で囁いた。
『ひゃぁっ…////♡♡淫乱じゃ、にゃいっ…////♡♡』
「さっきからずっと猫みたいに可愛い声で啼いてるのに?♡」
俺は今國の脚を開かせ、ナカを指で開く。
『やぁっ…////♡♡』
今國はそれだけでも恥ずかしいのかまたナカから精液が流れてきた。これだけ濡れていたらもう慣らす必要は無いだろう。俺は今國の脚をさらに開かせ、今國のナカにしっぽを挿入する。
『んにゃぁっ!??♡♡////(ビクンッ)あぁっ!♡♡なに、してっ…!////♡♡ひゃあんっ…///♡♡』
俺は今國を無視してしっぽを奥まで挿入し、上下に動かす。
『んんんんっ!!♡♡////はぁっ♡♡あ”っ♡あ”ぁっ♡きもちぃ”っ♡〜〜っ!!///♡♡イクっ…///♡♡イクっ…!///♡♡』
イく寸前のところで俺は手を止める、もっとこいつのエロい顔が見たくなってきたからだ。
『えっ…!?♡♡////な、なんれっ…////♡♡(グズッ)』
『なんれとめるのぉっ…////♡♡はやく、イキたいっ…////♡♡』
こいつのこんなトロトロでぐちゃぐちゃに懇願する表情見てガチでやめるやつがどこにいんだよ。俺は最後の命令を下した。
「じゃあ…淫らな猫のナカにしっぽを挿れてくださいにゃんって言って」
『えっ///♡♡うぅ〜…/////♡♡』
『み、淫らな猫のナカにっ…し、しっぽを挿れてくださいっ…////♡♡』『〜〜っ///にゃん…///♡♡』
……やべぇ本気で自分のものでぶち犯すかと思った。俺は今國の頭を撫でて褒めた。
「よーしえらいぞ、じゃあご褒美ね」
『ごほーび…?♡♡///』
俺は再度しっぽを掴むと今國のナカに最奥までしっぽを挿入した。
『〜〜〜っ!!??/////♡♡♡んにゃああぁっ!?♡♡/////』
今國は突然襲ってきた快感の波に驚いたのかすぐにイッてしまった、床にはドロっとした白濁が鮮明に映っていた。俺は今國がイッたあとも止めずに動きに激しさを増していった。
『あっ”!?♡♡////やぁっ…!♡♡////イッた、ばっかにゃのにっ…!////♡♡んんんっ!♡♡////はげ、しぃっ…////♡♡う”っ、あっ!♡あっ!!♡』
しっぽの激しさと同時に今國の嬌声も激しさを増していく。そろそろかな?俺は今國の1番弱い部分を刺激し続けた。
『あぁぁっ!!♡♡////らめらめっ…!////♡♡しょこっよわいぃっ…////♡♡んんんんっ!!♡♡////あっ!♡♡ああ”っ♡♡っ!?////♡♡ひっ、♡♡やっ///♡♡なん、かっ、きちゃ、うっ…!♡♡/////』
今國は味わったことのない快感に恐怖を覚えたのか俺の背中にしがみついてきた。あー、もしかしてこれは…
『んっ!♡♡////あぁっ…!////♡♡イッ、イッちゃ、うっ…!////♡♡〜〜〜っ!!♡♡////ああぁーーっ!!!♡♡////』
今國は腰を浮かせ絶頂した、が、射精をしていなかった。ドライでイッたのかもしやメスイキ…?
『あっ♡♡あ”ぁっ…♡♡お”っ♡あ…えっ…?///♡♡出て、ないっ…////♡♡』
『えっ、うそっ…なんでっ…////♡♡(グスッ)』
今國は自分が射精していないことにショックを受け泣きべそをかいている。
「あーあ、淫乱な猫ちゃんから淫乱なメス猫ちゃんに変わっちゃったね」
『お、おれ…女の子じゃ、ないぃっ…////♡♡(ぽたぽた)』
「でも、メスイキしちゃったんだからもう後には引けないでしょ」
『うぅっ…』
俺は今國の頭を撫でたあと今國に向かってこう言った。
「治るまで俺が飼い慣らしてあげる」
そこから3日が経ち、さらには1週間が経過した。さすがにもう完全に猫耳としっぽは生えなくなった。1週間調教してやった結果こいつは快楽堕ちし、俺に身体を求めてくるようになってしまった。依存させないようにしたつもりだったのに。まあいいや一刻も早くこいつをイマクニに返してやらないと。
「今國、もう自分の店に帰れ」
『…』
「俺もお前も目的を果たせたんだから仕事に集中しろ」
『……分かったよっ』
今國は涙声で俺の家を出ていった、はぁー…やっと仕事に集中出来る。あ、そうだあとでこの動画キングに送っとこ。
その後…
萌「あ、店長おかえりなさい!やっと仕事に戻れて…え?」
高「あーこれ何かあったな」
東「何があったんだろうねぇ」
(LINEで例の動画が送られてくる)
高「ん?」
東「なに?」
萌「どうしました?」
『に…にゃあ…/////』
高・東・萌「ん”っ!!?///」
今國くんが尊すぎて3人共尊死したとか
コメント
5件
すきすきすきすき‼️‼️😭😭 猫耳とかえどすぎる…🫶💕︎︎

目の前に親がいるからにやけに耐えるのが大変でしたよ…その後の3人と今國たちも気になる

あああああ好き…犬耳も猫耳も最高すぎる、、😭💞今國受け栄養、、