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うみねこ
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コメント
5件
晴明くんの看病したい笑🤦♀️🫶🏻🫶🏻隊長また切られちゃうのか…どんまい笑佐野くんがめっちゃ怒ってるの珍しい〜!🫶🏻😆
お久しぶりです
フォロワー90人超えました!
本当にありがとうございます!
本作品は捏造、二次創作なので
ご本人様とは関係ありません。ご了承ください
本作品に出てくる絵などは全て私が描いています。勘違い等などはおやめ下さい。
注意⚠️修正Ver.
晴明小さい
シリアス多いかも
キャラ崩壊するかも
口調おかしいかも
下手なので想像におまかせします
ではお進み下さい!
前回は、晴明がなんか変なこと言いながらどっか行ってしまった。どこへ行ってしまった?
「おい!晴明まて!」
「そんな言い方するとさらにどっか行くんじゃないか?」
「あ、待ってくれ!」
「そや変わってない気ぃするわぁ」
「うぅぅ…痛い痛いよ」
晴明を追いかけて、捕まえたと思ったら
次は苦しみだした。
「大丈夫!?晴明くん!」
そしてみんなが気づいた時には
体が少しづつ大きくなっていた
「元に…戻ってる?」
5歳から18歳位まで成長すると、高熱を出したように顔が真っ赤に染まった。
「晴明くん…少し休ませないとですが。生徒のこともありますので、どうしましょう。」
「せやな、僕らは生徒と一緒にまぁ…その子を捕らえに行きはるわァ。 」
晴明の生徒だ。あまり悪く言いたくは無い。
凛太郎は言葉をできるだけ選んで話す。
そうして、学園長だけ残って晴明の看病をすることになった。
苦しむ晴明の隣で静かに皆の安全を願う。
「みなさん…大丈夫でしょうか。」
〈凛太郎目線〉
晴明くん大丈夫やろかぁ心配やわぁ…
場所の検討はついとる。
百鬼学園の近くにありはる倉庫。
前田くん…か
そいや晴明の生徒なのが1番気がかりやけど
これ以上考えたりしはったら、少々頭がパニック状態に落ちはるから考えるのを後にした。
「もうすぐで着く!戦闘状態というか、身構えとけ!」
飯綱くんが言いはったったのに合わせて皆が少し警戒した。
主 誰目線でもありません (多分)
扉を開けるとそこには前田くんと隊長とその仲間がいた。(天丸梵丸以外)
「どうして…?あなたもクラスの一員じゃないの!?」
そう言うと前田は少し狼狽えた
「それ…は、俺はずっと先生が好きだった。でも言えない。誰にも渡したくない。だから人質を取って先生と交渉しようと思ってたんだ
。」
「前田…でも理由があったとしても、どうしてそこのクソと組むんだ? 」
「それはね〜僕が説明してあげる!」
楽しげに言う隊長にしんぞこ腹がったった。
髪をなびかせながらニコニコ笑ってる。顔を掴んで髪をちぎってやりたかった。
「前田くん悩んでたから嘘ついてそこに付け入ったってわけ〜!」
「は?お前俺の事騙してたって言うのかよ!」
前田は気づかなかった。
そんな上手い話あるわけないというのに、 嵌められたのだ。
「そんな美味い話あるわけなくないーい?」
「し…よ」
「ん?なんか言った?」
「いい加減にしろよ!」
大きな声で佐野が言った。
佐野の声とは思えないほどのマジトーンだった
クラスメイトが騙されたのに怒っていた。
皆が唖然としていた。
「…へぇ〜君そんな怒れるんだ!」
「なっ、はぁ?」
少しキレたように言う…
「じゃあもういいよ。返す!」
わがまま言った子供のようだった。
「この、クソアマが!」
反撃しようと言い返す。
「前田くん…こんなことしたくないけどごめんなさいっ!」
前田のことをがしゃどくろの姿で掴む。
「事情は後で聞くわ!」
「国子にばっか良いとこ見せさせたらね〜保護者として僕の立場が無くなっちゃうよ〜」
今すぐにでも殺すような勢いで注射器を投げ出した。そして隊長に刺さって倒れた。
「うぅ…痛いよぉ!」
主 コイツイラつくなァ!!!!!!
「先生には悪いけど人体解剖させてくれたら許すから…ね?あぁ!この場合は、神様?元神様解剖かな!?ねぇ山崎くん!」
「はぁ、こうなっちゃ誰にも止められないし…今回だけですよ。」
「ありがとう!山崎くん!」
少し疲れたように山崎さんが許可を出す。
それと一緒に楽しげに返事をする。
「そやかて、このクソはどうしはったるん?」
「ほんとは切り刻みたいがな!俺は優しいからゴミ袋に入れて可燃ゴミに捨てるだけで許してあげるぞ!」
「玉緒はホント優しいなぁ」
「優しすぎとちゃう?」
「じゃあもっかいピーーーを切っとくか」
「秦中にしてはやるじゃないか。」
「あ゛?なんだとコノヤロウ!」
「はぁ?俺別に悪かねぇよ!」
「そこで喧嘩する意味よ…」
色々ありました
「大丈夫?桃山さん。」
「あ…大丈、ぶだよ 」二口「心配してたのか?健気だね〜ww」
「僕達は大丈夫だよ。それより君達は?」
「こんな時まで俺らの心配かよ…」
「みんな心配だったんだよ〜!」
小田原は心配だと呟く。
「何があったのか聞かせてくれないか?」
「どうしよう…桃山さん。」
「…!コショコショ話中…」
「頼むよ!教えてくれ!」
教えて欲しいと藤平は頼む。
柳田は少し考え込み、話すことに決めた。
「うん…分かったよ」
それまでにあったことを教えてくれた
外に出て10分くらいした後に襲われたこと。
爆弾も全て奪われたこと。
桃山さんが…脅されて、殺〇 れそうになったこと。 前田くんは脅されてたこと。
「そんなことがあったのか…辛かったな。」
さすがのイケメンだ、 入道も五月も優しい。
「うあ、う…ひっぐ、あぁ」
「さぞ辛かったでしょうね。」
「…」
終わりです
では、おつ晴