TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

桜木:10ー、11ー、

岩本:(無線)全員、来るな。自分の作業をしてろ、

桜木:ばっかじゃな〜い??そう言ったら、来るに決まってんじゃん。あはは笑

岩本:ッ、

阿部:桜木真奈…

桜木:何で私の名前知ってんの?

阿部:お前の親父から聞いた、ッ

佐久間:阿部ちゃん!!

桜木:動くな。もう、16秒以上たってるね。

岩本:何をする。

桜木:相当バカだね〜。決まってんでしょ。ハイゴ

岩本:あ?

6人:ウリャア!!((殴る




桜木:すげー。隙があればこんなにフルボッコに出来ちゃうんだー

田中:絶対思ってないでしょ?

桜木:ま、撤収ー

桜木:((プルプル📱

桜木:先行ってて。

6人:おう

桜木:(もしもし。

)もうすぐだからな。

桜木:(分かってる。

)気をつけろよ。

桜木:あのさぁ、さっきっから私が誰だと思ってんの??

桜木:最強様だよ??

)まぁ、いい。とにかく気をつければいいから。切るぞ。

桜木:ん。じゃ元気で。

)ぷーぷー📱

桜木:よし、行くか…

桜木:んッ、!!((口を何者かの手で塞がれる

‪✕‬‪✕‬:静かにしてね♡ さーくちゃんっ!!

桜木:…((意識を失う




その頃、車内では…

田中:真奈遅くね?

森本:俺、見てこよっか?

松村:何があるか分からない。だから、単独行動はなるべくやめろ。

高地:確かに…罠かもしれないし、

京本:じゃあ、どうすんの?真奈に何かあれば…

ジェシー:おい、!!あれ見ろ!

森本:真奈!!

田中:誰かに姫抱っこされてね?

松村:あれは、

高地:北斗と思ってる事が多分同じだと思う…

京本:多分じゃないでしょ、皆思ってるよ…

ジェシー:あれって、kansai だよな…?

京本:どうする…

森本:助けるしかないでしょ…

松村:今行ったら真奈にさらに被害が起きるかもしれない…だから、今はそっとしておこう、

田中:そっとしてたらいつ真奈に何が起きるか分かんねぇだろ!!((胸ぐらを掴む

高地:樹、!!

ジェシー:ほんとにどうする…?

松村:もちろん、今は真奈を助ける事が優先。だけど、今までの真奈を思い出せよ…

松村:ムカついたから1人で行動しちゃって。影でボコしてたり。

松村:それにッ、!

京本:北斗。陰キャのお前が慌ててたらどうすんだよ。陰キャ仲間の事なら何でもすんだろ?

松村:ッ…

高地:真奈は、1人でも大丈夫。そらに、仲間の証も上げたし…大丈夫だろ?真奈なら。

ジェシー:そうだよ!!真奈なら、きっと大丈夫だって!!信じようぜ?仲間の事。

田中:そうだな、!!信じて、俺らはkansaiのアジトに向かおう!!

森本:て事で、高地!!車出して!!

高地:おう!


2度起きる事を3度起こさない女の子を目にしました。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

41

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚