テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
今回はEpisode1のmtk目線ですっ♪
どーぞ
僕は孤独だった。何年くらいってw?そんなの分からないくらいw
物心着いた時には親は居なかった、使用人が3人だけ
世話係と料理係と掃除係
世話係の人は男の人、でも女の人みたい。
???(mtk様!いつまでお部屋のカーテンをお締めに?
mtk(愛してくれる人が来るまで。
そう僕は前の世話係にケースに入った真っ赤な綺麗な薔薇を渡された。
その時こう言われた
mob(mtk様wあなたはこの薔薇が散るまでに真実の愛を貰わなきゃいけませんよwでは……w
そう言って前の世話係は屋敷を後にした
あれから2年がたって誰も来なかった。
新しい世話係に変わると少し怯えているようにも見えた
僕はなぜ怯えているのかを尋ねたら
???(ご本人にに前で言うのも失礼ですけど…だってここ来ては行けない城なんですよ……?
僕は驚いた、ここが立ち入り禁止の場所になっているとは思いもしなかったから。
mtk(おーいfjsw~
fjsw(いくらなんでもいつも居るだからと言って、友達感覚で言うのやめてください!
mtk(すまんすまんw
そうこの人が僕の大好きな世話係!fjswっていうの!女の子みたいな見た目してるけど男の子!
正直言ってお客さんなんて誰も来ない…だから暇
でもある夜ベランダでお星様を見てたら
wki(誰かいますか〜?
聞いた事ない声が聞こえたので僕は降りた
mtk(お客さん?
僕がそう言ったらお客さんは叫んで帰ろうとした。
僕は止めた…この人なら愛せるかもと
僕は正直に全部話した…お客さんは驚きながらも優しく話を聞いてくれた。
wki(俺が頑張って送ってやるよお前に真実の愛。
お客さんはそう言ってくれた。優しい人だ。
この人名前はなんだろ…?
mtk(名前は?
wki(僕の名前は…
ごめん短いし文章変だしwki全然出てないね……!
テスト前だからちょい更新お休み*˙︶˙*)ノ”
次の監視でお待ちしております
コメント
1件