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つづき
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えびおside
『あるびお、?』
イブラヒムが俺に甘えてくるときの癖
わざとかどうかは知らないけど
普段甘えることのないイブラヒムの甘えるスイッチが俺の名前を呼ぶことなのがほんとずるい、
まじでかわいすぎなんよな。
まあでも、今俺がいちばん興奮してんのは
「すぐ騙されるお前かわいすぎな。」
『、?』
俺が媚薬なんか盛ってないってこと♡
あーがちで口角下がんねぇ…笑
えびおside
『はやく、…/』
ベットに優しく下ろすと熱をもった瞳が俺をみつめる。
そのせいで俺の理性はもう少なく、このくそえろいイブラヒムをどうぐちゃぐちゃにするかしか考えられない
『ねぇ…あるびおっ、、?/ 』
甘えた声で名前を口にしながら誘うかのように腰を揺らす
「ほんとに、そんなのどこで覚えてきたのッ、」
『…お、お前がこうさせたん だろっ…、/』
「は、やばッ、笑♡♡」
ズボンとパンツを一気に下ろし下半身を露わにする
『、ぁっ…/♡♡ 』
「もうがちがちじゃん、ひむのコレ♡」
『そんなに媚薬が効いてんの?♡』
『、そぅッ、//』
『もッ、おれ、がまんできな、い…、/♡』
「えろすぎ、笑♡」
「媚薬なんて入れてないのにね、俺♡♡」
『はぇッ、…?♡』
ネタばらしと同時にひむのモノを激しく扱く
一気に情報量が押し寄せて分かんなくなっちゃってるひむがまーじかわいい♡
『ぁ”ッ、それっ、やばぁっ…♡♡ 』
『もっ、わかんな”ッ、/♡ぃ”くッ、ぅっ…~♡♡』
「…イクのはやいねぇ、ひむ ?笑」
「これも、媚薬のせい?♡」
『はぁ…ッ、ど、ゆこと…なのッ、/♡』
「ん~~? なにがー?♡」
ひむの頭を撫でながらあらかた想像のつく質問に答える
『び、…びやく、いれたんぢゃないのっ、//』
「あぁ~笑 いれてないよ?」
「俺が入れたのは砂糖だけ♡」
『な”ッ…、て、ことはなに、っ”…/』
「んふ、笑」
「ひむが勘違いして勝手に興奮したってコト♡♡」
「もーがまんできないーって、自分で甘えちゃって、可愛かったねひむ♡♡」
『~~ッ、//』
『もぉ~”ッ、まぢでさいあく”ッ、//泣』
『ふ、ざけんなッ、”おまえッ、!//♡』
「あはッ、いたい、いたいよひむ笑♡」
イッたあとで力が入らないのか全然痛くないかわいい蹴りがたくさん飛んでくる
恥ずかしさで泣きそうになってんのも相まって最高にかわいい。
「ごめんて、ひむ笑」
『思ってないだろッ”、!//』
「ばれた?笑 だってかわいいひむ見れるかなって思ったんだもん」
「こんな上手くいくとは思ってなかったけど、笑」
『だまれよッ、おまえまぢで、/』
「でも、ひむもしたかったでしょ?」
「最近、会えてなかったし…俺はしたかったんだけどな~」
イブラヒムは直接的なことは恥ずかしくて言わないタイプだからお互いに良かったてきな?
まあ俺の言い訳だけど、
『、~…だよッ、/』
「ん? なんて?」
『だからッ…、!俺もそうだよって言ってんのっ、//♡』
「はっ、? 」
『なに、面食らったみたいな顔してんの』
『うけるん、ですケドっ、…/』
「は? おまえ、かわいすぎない?」
「まじで許せんわ。」
『はッ、え、なにっ”、…//』
ひむの腰を引き寄せて自分のモノを服越しに当てる
かすかに残る理性で突っ込むのはぎり抑えられた。
「お前まじ覚悟しとけよ♡」
「絶対俺のぶち込んでやるから。」
『っ、~…♡』
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変なとこで終わっちゃった
つづきいりますか?
コメント
2件
媚薬盛って無かったのえぎぃっすね 媚薬盛られてるって思ってめちゃくちゃ感じてるのもエロかわいいですね それにばか興奮してるのもいいっすね ということで続きはめっちゃ欲しいです
第2話、読み終えたよ〜! えびおの「媚薬なんて入れてないよ♡」ってネタばらし、完全にやられたって感じで…逆にそれでイブラヒムが素直になっちゃうの、めっちゃエモかった。恥ずかしがりながらも「俺もそうだよ」って言っちゃうシーン、尊すぎて心臓止まるかと思った…🥀 続き、めっちゃ気になるよ!