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キスマ♡

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キスマ♡

1 - 第1話

♥

30

2025年07月27日

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桃赤注意

地雷さんは回れ右




「きゃー!!!!」

起きてそうそう洗面所に行って顔を洗おうとした時、鏡に映った自分の姿を見て叫び声を上げた。

「ななにこれ、キスマ!?」

そう俺の体に大量のキスマが着いていたのだ。

多分昨日の夜、彼氏に沢山つけられたんだろう。

「アイツ絶対許さん」


「なんだよ朝から叫んで」

噂をしていたらキスマをつけた彼氏、桃ちゃんがやってきた。

「お前キスマつけすぎだぁぁぁ」

「キスマ?」

「そうだよ!昨日の夜、急に押し倒してキスマつけやがって」

「あぁ…ニヤ」

桃ちゃんは忘れていたことを思い出した素振りをしたあと、急に悪い顔をしだした。

「なっなに?」

「いやぁ隠すの難しいくらいいっぱいつけなぁって思って」

「ぐぬぬぬぬ」

こいつ反省する気ゼロっ

こうなったら桃ちゃんにも大量のキスマつけてやる

チュッ

あれぇ、なかなかつかないなぁ

そもそもどうやって付けるんだ?

「赤、キスマはこうやってつけるんだよ」

「へっ」

チュゥゥ

「うぁ//」

桃ちゃんは突然俺の鎖骨にキスマを付け出した。

「ちょと待っててばぁぁぁ」






しばらく俺は桃ちゃんにキスマをつけられた。

「〜っ///」

「やばっやりすぎた」

俺の体にはさらにたくさんのキスマが付けられた。

桃くんは慌てていたがもう遅かった。

俺の怒りは限界を迎えていた。

なので桃ちゃんには

「1週間おさわり禁止!!」

を言い渡した。



END


意味わからん🤣



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