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夢主攻め

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夢主攻め

1 - 夢主×竜胆

♥

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2022年09月17日

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お久しぶりです!体育祭の準備でわちゃわちゃしてました


夢主攻め/竜胆受け

夢主名前固定してます

名前→花

結婚しており、竜胆が浮気をしている設定






また女物の香水を。帰ってきたら、貴方と一緒に香る匂い。私は毎日呆れている。

「はぁ、またなの…」

私はとても呆れていた。昔は、あなた、竜胆も私のことを愛していたのに今となっては帰りが遅くなったりと…分かりやすいやり方で浮気をしていた。私はまだ信じたくなかった。

……

だが、浮気は確証した。何故って?竜胆の部屋を掃除した時に知らない香水やピアス、女物の小物が数個置いてあった。私は、見覚えないし私自身買った覚えはない。なので、確信した。

「浮気じゃん……」

私は大きなため息を零しつつも、竜胆にお仕置をすると自分自身で提案した。なので、竜胆が帰ってくるまで私は楽しみで仕方がなかった。


もうすぐ竜胆が帰ってくる時間。私は、ワクワクしておりリビングを歩き回った。玄関からガチャと聞こえ、私は急いで玄関に向かう。

「おかえり」

私がそう言うと、竜胆は「ただいま」と私に返す。

「また女?」

私がそういえば、竜胆はビクッと肩を震わし竜胆は自身を1歩下がっていた。

「ぇ、あ、」

竜胆は動揺しておりそれも隠せてない様子。私は、もう悲しみはなく怒りよりかは竜胆をめちゃくちゃにしたい気持ちが多かった。

「お仕置ね…♡」

私は竜胆の肩に手を乗せ、耳元でそう発する。そうすれば、竜胆の喉からゴキュと息を飲む音が聞こえる。




(なぁんた、期待してんじゃん)












Rは次…です、!











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コメント

1

ユーザー

私BL派なのでNLは苦手なんですが、男子受けは普通に好きなんです! だけどあんまり男子受け作ってる人いないのでほんとに嬉しいです‼️

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