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小説書きたい欲が爆発したので書きます
すじくはいいんだってばよ
日帝ナチ
・ただのえろ ・乳首攻め(少ない) ・初っ端からヤってる ・濁点、ハート、汚喘ぎ ・キャラが完全には掴めてない
ばちゅっ♡ごちゅ♡♡
「ぉ゛お゛〜〜ッ♡♡♡♡♡」
扉も窓も閉め切られた密室に、卑猥な音が響く。先ほどの喘ぎ声の主であるナチスは奥を突かれたことによって軽く痙攣していた。
「っほら、先輩♡きもちぃでしょう?」
「ぁへ♡♡ぁ〜〜ッ♡」
そんなナチスの膣の奥を突きながら、日帝はそうナチスに問うた。しかし、先ほどの衝撃から未だ抜け出せていないナチスには日帝の声が届かない。
「先輩、きもちいかどうか聞いてるんですが。おーい。」
「かひゅっ♡はーッ♡」
二度問うが、やはり口から漏れ出すのは嬌声のみ。
最後のチャンスだと、日帝は三度目を口にした。
「先輩、きもちぃですか?」
「ぉ゛♡ぁ♡♡♡」
やはりナチスには届いていないようだ。仏の顔も三度までだと、日帝はナチスの腹を指でなぞりながらどんどんと上方へと手を移動させて行く。
すーっ、、、、、、こりゅッ♡♡
「お゛?!?!♡♡ぁへッ?!♡」
親指と人差し指でナチスの乳首を摘む。これまた汚い嬌声を上げ、ナチスは驚きを隠せていない様子だった。
「おしおきとして乳首弄りますね♡」
「ぇあッ?!♡まって、だめ!♡♡ちくびすぐイっひゃうぅ♡」
そう、この(普段は)冷徹なナチスは乳首が弱いのである。ちなみにこの前も問いに答えられず乳首攻めをされた時は失禁までしていた。
「ほーら、がんばってください♡」
こりゅ♡♡ぎゅーっっ♡♡♡♡
「ぅひッ〜〜♡♡いぎゅ♡いきましゅ♡♡♡」
びゅるるるっ♡
呆気なく達したナチスは、視界に星を散らしながら余韻に浸る。まァ日帝がそんな休憩を認める筈もなく。
「なに休んでるんですか?これはおしおきです、、、よっ!」
ごりゅッ♡♡きゅむ〜〜〜ッ♡♡♡♡♡
「ぁっがッッ?!?!?!?!?!♡♡♡ぉ゛♡♡♡」
「まだへばんないでくださいねー♡」
そう言って、日帝は腰の律動を再開する。
ごちゅ♡ぱちゅ♡♡きゅむッ♡
「まっへぇ♡どうじむりぃぃ〜〜ッ♡♡♡♡」
びゅる♡ぷしゃあぁぁ♡♡♡
胸と下の出口からの快楽に耐えられず、ナチスはとうとう潮を吹いた。
「あーあ、潮吹いちゃって♡先輩ってばかわいいですね♡」
「かひゅ♡ぁへ♡♡」
そう揶揄う日帝のことなど気にしていない、、、いや、気にすることができないのだろうナチスは、日帝に所謂あへ顔を晒しながら部屋の角を見つめるだけで動かない。まァ正確に言えば先程から断続的にその屹立したモノから白濁が飛び散っているのだが。 そのせいか変えたばかりの筈のシーツはびちょびちょに濡れていた。
そんな光景に舌舐めずりをして、日帝はナチスの頬へ手を添える。
「まだまだ夜は長いですよ、先輩♡」
またカス未満の小説が出来上がりました。ここまで下手なのは逆に才能な気がしてくる。日帝ナチは好きなんですが供給が足りません。今度はすじくの3P書きたい。
では、またお会いしましょう。
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サカバンバスピス☆
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コメント
1件
投稿お疲れさまです🍀