テラーノベル
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皆さん、こんにちは!
愛です!!!
今回は、初めてのノベルで、初めての[もし監督生]です!
初めてなので、口調がおかしいけど温かい目で見てくださると嬉しいです!!!
記念すべき第一話は、[監督生は、大阪人]です!
私は、関西出身ではないのでエセ関西弁注意です!(九州出身)
では、自己紹介どうぞ!!!
仮 監督生
李登輝 瑠衣
リトウ ルイ
性別 男
性格 優しいけど怒ったら怖い、意地悪、寝坊
好きな 友達、飴
嫌いな 友達に悪口言う奴
秘密 元ヤン、喧嘩が強い
出身 大阪府
自己紹介終わりました!!
では、本編どうぞ!!!
エース 「ねぇ、寮長〜」
リドル 「なんだい、エース。」
エース 「今日、授業参観があるんだけど。」
✫本当にあるかは分かりません。
リドル 「それを早く言わないか。」
エース 「さ〜せん…」
リドル 「デュースもだろう?」
デュース 「はい、そうです!」
ケイト 「両親が来れないから寮長と副寮長で授業参観と個人懇談会するんだよね。」
トレイ 「そうだな。」
リドル 「トレイ、今の時間は何時だい?」
トレイ 「今は、7時40分だ。」
リドル 「何だって⁉皆、早く行くよ!!」
全 「はい、寮長。」
グリム 「おい、瑠衣。起きるんだぞ!!」
監督生 「はい、はい…」
グリム 「起きるんだぞ!!!!!」
監督生 「もう、分かったって …」
グリム 「もう、7時55分なんだぞ…」
監督生 「え…マジ?」
グリム 「マジなんだぞ。」
監督生 「ヤバイやん、はよ行かな⁉」
グリム 「早く制服に着替えるんだぞ!!」
監督生 「言われなくても分かっとるって…」
エペル 「ねぇ、ジャック君。」
ジャック 「なんだ?」
エペル 「エース君とデュース君は来たのに、監督生サン遅くない?」
ジャック 「確かに遅いな。」
エース 「どうせ、寝坊したんじゃねぇの?」
デュース 「確かにな。」
エペジャク 「ワッ⁉/ウオッ⁉」
ジャック 「びっくりさせるな。」
エペル 「もう、びっくりしたよ〜…」
エース 「ごめんって♪ 」
デュース 「すまん、驚かすつもりは無かったんだ。」
エペジャク 「いや、大丈夫だy/z…」
全 「?!!!!!」
デュース 「おい、セベク。大きい声出すな。」
セベク 「嗚呼。」
エース 「で、なに?」
セベク 「お前達、今日は来るの早いじゃないか。」
8時10分
エース 「寮長が、【早く行くよ!!】って言ったから早く来たの!!」
デュース 「早く来るのも良いかもな。」
エース 「俺は、良くない!!」
エペル 「授業始まったね。」
エース 「1限目から6限目まで授業参観って如何言うこと?」
デュース 「俺は、5限目かと思ったんだが…」
ジャクセベ 「俺もそれは、思った。」
オルト 「あれ…監督生さんは、来てないの?」
デュース 「嗚呼、多分寝坊だ。」
オルト 「そっか…」
ジャック 「如何かしたのか?」
オルト 「今日、一緒に席に座るって約束してたんだけど居なくて…」
エース 「彼奴……」
エペル 「そういえば、なんで学園長先生が来てるの?」
エース 「監督生んとこは、寮長が居ないから仕方[“が”]ないから来てるってさっき学園長から聞いた。」
エペル 「そうなんだ、ありがとう!!」
エース 「どういたしまして。」
全 「!???」
監督生 「すんまへん、遅れました…ハァー…ハァー…」
グリム 「ごめんなさいなんだぞ…」
リドル 「授業(参観)に遅れるなんて…、首をはねてしまうよ!!!」
監督生 「ちゃうんですよ、フロイドパイセンに追われてて…今、逃げてきた所なんです…」
リドル 「そうなのか、フロイドに…分かった。
今回は、首をはねないが今度遅れたらおわかりだね?」
グリ監 「はい……」
クルーウェル 「仔犬、早く席に座れ。」
グリム 「分かったんだぞ…」
監督生 「は〜い。」
トレイ 「もう、すっかり元気だな。」
リドル 「そうだね。」
アズール 「…………」
ジェイド 「あの、アズール。少し宜しいでしょうか?」
アズール 「後でにしてください。」
ジェイド 「いえ、今言っておかないと…」
アズール 「なんです?」
ジェイド 「監督生さんにヤンキーになる薬?を使うのは如何でしょうか?アズールがこの前、間違って作ってしまった薬です。」
アズール 「それは良いですね。」
ジェイド 「では、食堂のゴースト達に言ってきますね。」
アズール 「はい、わかりました。」
監督生 「あ、鳴った。」
エース 「やっと、4限目(設定)終わった…」
デュース 「早速、食堂に行こう。」
エペル 「ねぇ、一緒に食堂行かない?」
監グリエーデュース 「良いで/いいよ/いいぞ/いいんだぞ!!!!」
ジャック 「じゃあ。」
エペル 「やった、ありがとう!!」
ザワザワッ
オクタヴィネル寮生1 「彼奴〘監督生〙がいつも食べているものは、{たこ焼き}だな。」
オクタヴィネル寮生2 「嗚呼、早くこの中に【ヤンキーになる薬】を入れよう。」
オクタヴィネル寮生1 「嗚呼。」
フロイド 「…(ジェイド、面白い事すんねぇ。」
ジェイド 「…(そうでしょう、フロイド。)
アズール 「お前たち、ウツボ語で喋るな。」
監督生 「いや、さっきの無言やなかった?」
アズール 「え、監督生さん?」
リーチ兄弟 「え?」
監督生 「なんや、食堂が〔ザワザワッ〕してたから来てみれば…俺がいっつも食べるたこ焼きに薬盛っとるやないか。」
監督生 「ジェイドパイセンがしたんやろ?」
ジェイド 「いえ、私はオクタヴィネル寮の寮生に言っただけです。」
アズール 「ジェイド、貴方…ゴーストに言うんじゃなかったのですか?」
ジェイド 「たまたま、居たので。」
アズール 「そういう事ですか。」
フロイド 「で、小エビちゃんはアレ食べるの?」
監督生 「食べる、俺が大阪1に好きな食べ物なんで。」
フロイド 「ふぅ〜ん。」
監督生 「すまん、通してくれへん?」
モブ全 「(通さねぇよ。)
監督生 「圧))))))))…通せや、たこ焼きが冷めてまうやろ。」
モブ全 「⁉(通すしかねぇ…)
監督生 「そこのオクタヴィネル寮生もどいてや。」
オクタヴィネル寮生1 「あ”?、なんでどかねぇとなんねぇんだよ。」
オクタヴィネル寮生2 「お前、魔法が使えないんだろ?ただの、一般人じゃねぇかよw」
グリム 「彼奴ら、ヤバイんだぞ…⁉」
デュース 「なんで、ヤバイんだ?」
グリム 「俺様、瑠衣に言わないように言われてるんだぞ…」
エース 「え〜、別にいいj…」
監督生 「エース、執拗いで。どつき回していいか?」
エース 「どつき回す?」
監督生 「自分で調べてや、ほら俺の携帯やるから。(((ポイッ」
エース 「おい、投げんなよ!!」
監督生 「エース、バスケ部やろ?」
エース 「バスケ部だけど…」
監督生 「じゃあ、ええやん。」
エース 「それでも良くなi…」
オクタヴィネル寮生2 「おい、無視するn…」
監督生 「パクッ(((ヤンキーになる薬が盛ってあるたこ焼きを食べる」
監督生 「(別にバレてもええし。)」
フロイド 「今、食べんの?」
監督生 「お前、さっきからうっさいねん。」
オクタヴィネル寮生1、2 「あ”?、んだと!!!」
監督生 「ドゴンッ((回し蹴り」
オクタヴィネル寮生2 「ウガッ⁉」
オクタヴィネル寮生1 「⁉」
エース 「え…?」
グリデュスジャクエペ、思考停止。
監督生 「お前らが俺のたこ焼きに薬盛ったからやろ?俺は、悪ない。」
オクタヴィネル寮生1 「ッ………、オラァ!!((殴掛」
監督生 「ドンッ((腹蹴」
オクタヴィネル寮1 「イッ”⁉」
監督生 「俺は、小中学生ん時は悪やったんやで?それも、喧嘩強いから周りからヤンキーって思われよった。」
オクタヴィネル寮生1 「あっそ、俺には如何でもi…」
監督生 「お前、ちょっと外来い。」
オクタヴィネル寮生1 「い、行かねぇよ!!」
監督生 「オクタのもう一人の方、此奴強制で連れてきて。」
オクタヴィネル寮生2 「は…い…」
オクタヴィネル寮生1 「は…”⁉」
監督生 「んじゃ、外で待っとるから。」
監督生 「この中で外来るやつは、来てな。それと、俺になんかある奴も外来てな。」
モブ半分 「俺、行こ」
エース 「行く?」
デュスグリジャクエペ 「行く/行くんだぞ。」
フロイド 「アズールとジェイド行く?」
アズジェイ 「えぇ、行きますよ。」
フロイド 「じゃあ、行こ〜。」
レオナ 「面白そうじゃねぇか、俺は行く。」
ラギー 「俺も行くッス♪」
リドル 「僕達も行こう。」
トレイ 「そうだな、エース達が何かしたら駄目だしな。」
ケイト 「俺もトレイ君と同じ意見!!、早く行こうよ!!」
リドトレ 「そうだね/な。」
監督生 「お、こんなに来た。((ざっと10人以上」
オクタヴィネル寮生1 「勝負だ!!」
オクタヴィネル寮生2 「しょ、勝負だ…」
モブ半分 「俺らとも勝負だ!!」
監督生 「順番は、ちゃんと守らなあかんで。」
監督生 「じゃあ、最初にモブ共から行こうや。」
モブ半分 「受けてたt…」
監督生 「ドコンッ((一番最初の奴を蹴る」
モブ半分 「イッ”⁉」
ドミノみたいに倒れた。
監督生 「…ドミノやんw」
オクタヴィネル寮生2 「お、俺無理だ!!」
オクタヴィネル寮生1 「はぁ?」
オクタヴィネル寮生1 「お前もやれ!!、やらなかったらお前の友達如何なるか分かってんのか!?」
オクタヴィネル寮生2 「ウッ…やる。」
オクタヴィネル寮生1 「フンッ…」
監督生 「…(オクタのもう一人の方は脅されとるんか?」
オクタヴィネル寮生1 「おい、やるぞ!!」
監督生 「はいはい。あ、もう一人の方は、下がってええよ。」
オクタヴィネル寮生2 「!!」
オクタヴィネル寮生1 「下がらねぇよな?」
オクタヴィネル寮生2 「ッ………えっと……」
監督生 「ドンッ((1を押し倒す」
オクタヴィネル寮生2 「タッタッタッ((友達の所に行く」
監督生 「ゴキッバキッ((関節音」
オクタヴィネル寮生1 「ヒッ…⁉」
監督生 「バゴンッ((蹴る」
オクタヴィネル寮生1 「アガッ⁉」
監督生 「立ってくれへん?つまらんわ。」
オクタヴィネル寮生1 「スッ((起き上がる」
オクタヴィネル寮生1 「や、やるぞ…!!」
監督生 「…デュース。」
デュース 「ドンッ((鉄バット」
オクタヴィネル寮生1 「ウッ…”((バタッ」
監督生 「ナイスや。」
デュース 「嗚呼。」
監督生 「さて、デュース。」
デュース 「?」
監督生 「暴れるぞ。」
デュース 「嗚呼!!」
はい、終わりです!!
人気がなかったら、消します!
♡は、90を目標しています!!
次回は、[監督生は、呪術師]です!!
では、また次回会いましょう!!
バイバイ〜!!
♡、コメント、いいね宜しくお願いします。
人気が無かったり、♡が一つもなかった場合は削除します。
コメント
1件
うわ、1話からめっちゃパワフルやん😂!「すんまへん遅れました」で入ってくる監督生、大阪人の元ヤン設定がもう既に面白いわ。フロイドに追われてたって理由もグッと来るし、たこ焼きに薬盛られてからの回し蹴り→ドミノ倒し→鉄バットまで、テンポ良すぎて笑った。デュースが鉄バット持ってるのツボるw エセ関西弁も全然気にならんかったよ!続きの「呪術師」も気になるから♡♡♡ほしいな〜🔥