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タロ
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タロ
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🧡 × ❤️
まったりとした休日。
リビングで好きなことして過ごすが、2人は傍を離れることはない。
例え飲み物を取りに行く時でさえも…
🧡「離れんでや~」
❤️「飲み物を用意するだけよw」
🧡「今日はずっと傍におるって決めてるんや」
❤️「あら…甘えん坊ね」
🧡「なんとでも言ってくれ…」
❤️「ふふ、嬉しいのよ…///」
少しだけ拗ねる康二に軽く口付ける。
ずっと傍にいてくれて嬉しいのは事実だけど、
動きづらいのは否めない。
ソファーでずっと後ろから抱き締めてくれていた康二を引きずりながら、キッチンへ向かう。
❤️「康二…すごく動きづらいわ」
🧡「涼子さんから離れたくないんや……はぁ、、いい匂いや♡」
❤️「もう///」
ゆるふわな長い髪から香る、一緒のシャンプーの匂い。後ろから抱き締めると分かる、豊満な胸とむっちりとしたヒップが男をそういう気持ちにさせる…
🧡「飲み物はええから…///」
❤️「……どうしたの?康二」
🧡「涼子さん……ッ」
振り向かせると優しく抱き締める。
何となく雰囲気を察すると、康二の後ろに腕をまわす。
❤️「まだ明るいのに…///」
🧡「うんと優しくするから…♡」
❤️「期待してるわね///」
🧡「任せてぇな♡」
涼子さんをひょいっとお姫様抱っこすると、寝室へ向かった_
はぁはぁ…ッ、はぁはぁ…
2人の少し荒い呼吸が部屋に響く。
もう何度目か分からないほど、絶頂を迎えて抱きしめ合いながらベットの上で寝転んでいる。
🧡「もぅ…限界、や……///」
❤️「そ、、ぅね…////」
汗でくっつく髪の毛を避けてあげると、康二は嬉しそうに微笑む。
康二もまた涼子さんの髪を耳にかけてあげた。
❤️「ありがとう、康二///」
🧡「こちらこそ…♡」
優しく甘く愛おしい時間に、
満たされた休日…
こんな日もたまにはいいな、と2人は思い
おでこをくっつけると、唇を重ねた…
end
甘々が続いております🧡❤️
だって、、甘々も大好物なんです🤤💕💕
コメント
5件
甘々🧡❤️素敵でした🥰 ありがとうございます✨
ずっと引っ付きたいの🧡らしくて、それを受け入れる大人の女涼子もたまらんわ😍 もぉ、ベッタベタに涼子さんのおぱいで甘えさせてやってや〜😍😍😍