テラーノベル
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💜 × ❤️
💜視点
💜「今日はこのレースゲームしよ」
❤️「あら…どこかで見た事あるわね」
💜「有名だからねww」
ゲームに疎い涼子さんのために、 色々なジャンルのゲームを何度か一緒にプレイしているが、
ただ今日は趣向を変えてみようと思っている…
💜「ちょっと俺の前に来て」
❤️「ここ?(ちょこんと座る)」
💜「そうそう。んで俺が後ろから…」
ソファーに座ったまま、地べたに座る涼子さんにコントローラーごと両腕をまわす。
❤️「あら///後ろから抱き締められてるみたいだわ///」
💜「胸にコントローラーを置いて…はい、体勢は完璧✨✨」
❤️「どうして胸に置くの?」
💜「それは…」
_それは、涼子さんの豊満な胸がコントローラーを置くのに丁度いい(クッション代わり)。
あとは…まぁ、、
とりあえず笑顔で誤魔化すと涼子さんは何も言わずに同じくコントローラーを握り、画面に向かった。
ブ_ブ_ブブ__!!
❤️「…!ッ、////」
💜「大丈夫?」
❤️「胸に、振動が……ッゃあ////」
……そう、今回はこのコントローラーから出る振動を涼子さんの胸に当て、感じる姿を見てみたいという思惑があり、今まさに叶っている…
このレースゲームはプレイヤーに何かが当たると振動が出るようになっており、俺はワザと当たり涼子さんの胸に振動を与えている。
ブ__ブブ__ッ!!
❤️「!…ッ、また///」
💜「振動が気持ちいいの…?」
❤️「…っ、耳元で////」
💜「ほら、あと1周あるよ」
❤️「んんッ///」
俺のコントローラーは常に振動で涼子さんの胸を犯している。
涼子さんのキャラは右往左往していて、ろくにレースが出来ていない状態で、流石に可哀想かと思いコントローラーを預かると俺が操作して先にゴールさせた。
❤️「あ…ありがとう……///」
💜「俺のキャラはまだゴールしてないから、涼子さんは画面を見ててね」
❤️「わかったわ…」
ヴ__!!ブ__!(超振動)
❤️「あぁッん!!♡♡//////」
💜「上手くいかないなぁ~♡」
ヴ_!ヴ_!ブブ__!
❤️「あ………ビク、ビクッッ_♡♡」
💜「…軽くイっちゃった?♡」
❤️「はぁ…はぁ…///……た、つやぁ♡♡」
💜「涼子さん…♡」
艶かしい彼女の顔を上向かせると、貪るように口付けた…
_その後は言うまでもなく、
美味しくいただきました♡♡
end
ゲームのコントローラーの使い方、
ちょっと違う気がする……(¯﹃¯♡♡💜❤️♡♡
面積が広い胸のせいで感度MAX
コメント
5件
革命的なコントローラーの使い方✨
ひゃぁああーーー♡♡♡ 涼子さんのおぱいに敷かれるコントローラーになりたいですっ😍😍😍(来年の七夕の願い事に書こうかな(アホ)) 左右のスティックでグリグリしたい♡(やめぃ!) 💜さん、ナイスです( ̄ー ̄)bグッ! ゲーム後には💜さんの超振動与えられたってコトでおけ?💕
おおっ、今回はコントローラーの振動を利用した大人の遊び…!涼子さんの反応がエロすぎて、思わずニヤけるわ(笑)。たつやの悪巧みが成功してて、しかも涼子さんが素直に乗ってるところがもう最高。レースそっちのけになるのも納得だわ。この2人の空気感、じわじわ来るね〜。続きも楽しみにしてる🔥
タロ
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タロ
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