テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
🌩️🦒×🤝 対面座位 , ふぇら有り
・ ご本人様とは全く関係ありません
・ 伏字なし ・ ♡ 、濁点 、//等有り
・ 口調迷子 、語彙力爆発
・ 🌩️🦒→「」
🤝→『』
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【 🤝side 】
ある日 、俺はふと思った 。
行為中の俺 、可愛げ無いな 、と 。
一応自分の中では可愛く喘いでるつもりだし 、リトくんの名前も何回も呼んでるし … 。
何がいけないのだろう 、と考えていると後ろから声がした 。
「 なーに考え事してんの 。 」
『 ぅおぁっ 、!?り 、とくん … 。 』
「 ふは 、驚きすぎだろ 笑 」
と 、僕の頬をつんつんつつく 。
『 今色々考えてるからやめて 』とリトくんの手首を掴むと 、「 はい … 」と寂しそうな声で呟き再びリビングのソファに座った 。
うぅ … 、なんか申し訳ない …
_ 数分後 _
結局ネットに任せることにした俺はスマホを手に取り早速検索し始める 。
『 … 正直になる … ?ほう … 。 』
流石インターネット !
こういうことも書いてるんだな 、助かる !と心の中で叫ぶ 。
「 なー 、テツー ?」
『 んぁ ?どうしたの 、リトくん 。 』
「 今日ヤらね ?」
『 !うん !いーよ !』
「 ん 、ありがと 笑 」
よかった 、俺も今から誘おうとしてたから 。
今夜 、楽しみだなぁ 。
_ 夜 _
リトくんが風呂に入ってる最中にアナを解しておく 。
いつもはリトくんが解してくれるから自分で解すことはなかったんだけど 、そろそろ自分でやらないとなって思う 。
「 あれ 、準備中ですかー ?笑 」
ギシ 、とベッドが鳴く 。
顔を上げるとそこには俺のガン勃ちしたモノをガン見するリトくんがいた 。
『 っぇあ !?いつの間に … 。 』
「 ほんとにさっき上がった 。てか 、俺が解すからよかったのに 。 」
『 ぃゃ … 、任せっきりもよくないなって 、っん 、/ 』
いきなり押し倒されて触れるだけのキスを何度もされる 。
息が上がって少し苦しくなってきたところでリトくんの胸板をぺちぺち 、と叩く 。
「 ッは … ふ 、/ 」
『 ッはぁっはぁ … 、んっ 、♡ 』
上の服を脱ぎ捨て 、ベルトを外そうとしているリトくんの頬を手の甲で撫でる 。
すると 、「 なぁに 」と甘ったるい声で言いながらすりすり 、と手の甲にすりついてくる 。
まるで犬 。可愛い 。
『 りとくん … あのさ 、 』
「 ん ?」
『 っ …… 、今日 、は … めちゃくちゃ 、にして 、ぉれのこと 、♡ 』
わざと目を細め 、リトくんを煽る 。
さぁどうだ !襲いたくて堪らないだろ !
数秒沈黙が続く 。引かれた ? 、と少し不安になっているとリトくんが急に吹き出す 。
「 ぶはっ 笑 、可愛すぎるだろ 笑 」
コッコッコ 、と鶏のように笑いながら俺の頭をがしがしと撫でるリトくん 。
「 … んで ?どうめちゃくちゃにされたいの 。 」
『 っぇ 、ど 、どう … ?』
急にリトくんの声のトーンが下がった 。
予想外の質問に困惑するが 、うーん 、と数秒悩み 、少し恥ずかしがりながらも口を開く 。
『 ま 、ず … りとくん 、が … 俺のち 、くび … ?の周りを焦れったく … 撫で 、て … 』
「 うん 、それで ?」
『 で … 、おれが限界 、になったとこでちくびつまん 、だり撫でたり … し 、て … っ 、/ 』
「 うん 、次は ?」
これからリトくんがやりそうなことを口に出して言っているだけなのに 、俺がやりたいなと思ってることを正直に言っているだけなのに何故か気持ちよくなってきた 。
腰をびくびくと震わせ 、脚を擦り合わせながら話し続ける 。
『 で 、っ … 、その 、おれがあぉっ 、て … りとく 、がおくにつっこん 、で … 、// 』
「 うん 。 」
『 で 、ぇっ 、… そっからは 、わかんな 、… // 』
「 ん 、わかった 。とりあえずテツ 、体起こして 。 」
『 ん 、 』こく 、
早くやりたい 、早くめちゃくちゃにして欲しい 。
そう思いながら体を起こしてリトくんの目の前に座る 。
「 ん 、偉いな 。服は … 脱いでるか 。笑 」
『 ぅん … んっ 、ぁ ♡ 』
急に上の服を捲られ 、胸を手の平で優しく撫でられる 。
『 ッんん 、ぁっ 、♡ 』
『 んん … 、っ … さわってよぉ … 、ッ ♡ 』
「 お前がさっき焦らすっつってたじゃん 、何 、やなの 。 」
『 ぁ 、ぅ … 、/ … ぃや 、す 、すき …… 、// じらされるのすき 、っう 、♡』
「 はー 、お前まじで … ♡ 」
【 🌩️🦒side 】
『 、?ッんぁ 、!♡ 急にはやめっぇ 、♡ 』
「 触ってよって言ってたじゃん 。 」
『 っんぅ ♡ そうだけど … ッん 、♡ 』
片手でテツの胸の突起を弄りながら深く甘いキスをする 。
テツの温かくて柔らかい舌が絡みついてくる 。顔が近くて 、小さなあまーい吐息がテツの方から聞こえる 。
『 んんっ … ふぁ … 、ッ ♡ 』
「 ッは 、とろっとろ … ♡ 」
『 んぅ … 、りとく 、 』ぐいっ
いきなり手を引っ張られて驚く 。バランスを崩してしまい 、そのままテツを押し倒してしまった 。
痛くないか 、大丈夫か 、と声を掛ける度に小さく頷くテツ 。可愛い 。可愛すぎる 。
『 … ね 、りとく 、 』
「 ん ?」
『 たりなぃ … 、からっ … 、もっとめちゃくちゃにして … 、?♡ 』
と 、自分で自分のアナを広げて俺のちんぽを待っている 。
テツに無理させちゃ悪いから我慢してたけど 、我慢する必要無さそうだな 。
「 … お前さ 、… 後から止めても聞かねぇからな 。 」
『 ぅん 、っ … 、♡ … りとく 、いっぱいきていぃよ 、♡ 』
「 ッは〜 、♡ なんかお前一段とえろくなったな 。 」
俺のモノをテツのアナにずっ 、といれる 。
いれただけなのにもう脚をがくがくと震わせてイきそうになってるテツ 。
『 ぁああっ ♡♡゛』
「 もうイきそう ?早漏だねぇ 、イッテツく〜ん ♡」
『 ちがっ 、ぅう ♡♡゛んんんっ ♡゛』
ぎしぎし 、というベッドの音とえっちな水音とテツの喘ぎ声だけが寝室に響く 。
「 ッふ〜 … 、゛… もっと奥行くな ?」
『 ッんん ♡゛きてぇっ 、〜 、♡♡゛』
「 はいはい 笑 」
ごチュっ
『 ッふぁぁっ〜っ ♡♡♡゛っんん 、んぁあっ ♡♡♡ 』
シーツをぎゅぅっ 、と握り締めたまま達してしまった 。
はぁはぁ 、と全身で呼吸しながら達した余韻に浸っている 。
「 余韻に浸ってるとこわりぃけど 、俺はまだイけてないん … でッ !! 」
ごちゅんっ 、
『 ッんぁぁ !? ♡♡゛も 、らめっ ♡♡♡゛りときゅっ 、はぁっ ♡♡゛』
『 ぃったばっかぁっ ♡♡゛んんッ 、んぐぅっ ♡♡♡゛ふぁっ ♡゛』
「 ッは〜 、キツ … ♡ 」
汗のせいか 、頬に髪の毛がくっついてくる 。
手で前髪をかき上げ 、邪魔な髪をどかす 。
『 ぁああっ ♡♡♡♡゛むり 、らってっ ♡♡゛りとく 、りとくんっ ♡♡゛』
「 はぁい 。 」
『 んぅあっ ♡♡゛またいったぁっ 、もやだぁ ♡♡♡゛』
もうイきたくない 、やだ 、と駄々を捏ねている 。
そう言いながら気持ちよくなっちゃってるくせに 。
『 もぅっ 、♡♡♡゛んぁっ 、むりぃいいっ ♡♡♡゛』
ぷしゃぁっ
『 は … 、っ ♡♡ … はっ … 、はぁ … 、ッ ♡ 』
「 ん 、お疲れ 。 」
ゆっくり抜いて 、テツの溢れ出た涙を拭く 。
『 ん … 、… ♡ でもりとく 、ィけてな … 、♡♡ 』
「 ん 、いーよ 。別に 。 」
『 だめ … 、ぉれがやってあげう … 、 』
と 、俺のモノに近づく 。
やめろ 、と頭を抑えようとするが 、手を退かされそのまま俺のモノを咥えた 。
「 ッ〜 … 、やめろっ 、て … / 」
『 ッふ … 、♡♡゛きもひぃ 、?♡ 』
「 気持ちぃけど 、よ … 、… ッぁ 、/ 」
『 ふふへ … 、♡ ひとく 、かわひぃへ … ♡ 』
と 、咥えながら話す 。
「 ッ … 、テツ 、出すからどけ … 、 」
『 … ?くひにだひてぃいよ 、?♡ 』
「 ッちょ 、ほんと 、に … 、っ 、/ 」
ぐぐ … 、とテツの頭を押すが 、全く離れてくれない 。
そろそろ限界だ 。
「 ッ … 、すまん 、てつ … 、でそ 、っ 、/ 」
『 んぅっ 、?♡ 』
「 っん 、ぐっ … 、// 」
『 ッ 、! 』
やっとテツが離れてくれた 。
でも 、どこにもおれが出した精液は見当たらなかった 。
まさか 、と思いテツの口内を見る 。
「 は 、飲んだ !?」
『 ん … 、♡ 』こく 、
「 ッは … まじかよ … 、大丈夫か ?」
『 うん 、だいじょー … ぶ … 、 』
ばたっ 、
「 !… 、寝たか 、 」
「 おやすみ 、テツ 。 」
その汗だくなテツの額にキスを落とした 。
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語彙力爆発 !!!!
ありがとうございました !!初投稿です !!!
リクエストお待ちしてます😇
コメント
5件
rtttあまりないのでめっちゃ嬉しいです♡♡癖が詰まりすぎててがちエグかったです最高!!よければkgymとかってできますかね?(社長×ゆめお)ゆめお攻め多いので社長攻め見てみたいです、、探しても少ないのでよければお願いします♡
めちゃくちゃ好きです(;_:)
こんないい作品ともっと早く出会いたかった!!!🫶🏻🫶🏻🫶🏻
⑅
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