テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
リクエスト感謝です
🦀⚱️ R 濁点喘ぎ ♡喘ぎ 無理矢理 つぼ浦が凄い可哀想 ヤンデレ
ご本人様達に迷惑がかかる行為、無断転載等 ×
全て大丈夫な方のみどうぞ
彼にもう一度
─狂わされるのは彼の性
「俺、ずー っと、ずーっと、つぼ浦さんのこと」
「犯したかったんです」
「、ッかにく、待っッ、」
あぁ、
狂わされる、
たったひとつの発砲通知。
nr「つぼ浦さん」
tb「ん、なんだカニくん」
nr「発砲通知、一緒に行きません?」
つぼ浦さんに声をかけた。
もう、限界だったから。
tb「あ?珍しいな、特殊刑事課の力が必要か」
nr「あーまぁ、つぼ浦さんの力が必要っす」
tb「、?よくわかんねえが、とりあえずついて行くぜ」
nr「はい、んじゃ俺車出すんで乗ってください」
tb「あぁ」
キィ、
つぼ浦さんが助手席に乗ったのを確認し、パトカーを発進させた。
つぼ浦さんが違和感に気づいたのは、目的地を過ぎてから。
tb「?カニくん、あそこじゃないのか?」
nr「……あー、通知があったのはそこらへんですねー…」
tb「あぁ。………、??カニくん??」
nr「…あそこは違う人が対応するらしいです」
tb「え?、あぁ、そうなのか、無線入ってないから知らなかったぜ」
nr「無線は入っておいた方がいいですよ」
tb「あぁ、だがうるさいからな、入らない」
nr「はは、その方が好都合です」
tb「、?何言ってんだ?」
nr「…いや?何も。」
tb「そーか?あぁそうだ、今日はアオセンが─」
nr「……」
tb「ヴァンダーマーは─」
nr「………」
tb「そういえば、猫くんがな、─」
nr「…………」
tb「、、カニくん、これどこに向かっ」
キィッ、
つぼ浦さんの言葉をかき消すように、ブレーキ音が鳴る。
nr「……つぼ浦さん、降りてください」
tb「、?こんな人気のない路地になんかあるのか?」
少し不信感を表に出しながらも、つぼ浦さんは車から降りた。
そして、俺は、
手錠を手に持った。
tb「、…カニくん、何もな」
ガチャン
tb「、………何の冗談だ?、w」
nr「………さっきから、ずーっと、ずーっと、他のやつの名前出して、」
tb「、は、?アオセンとか猫くんのこ、、っ」
nr「黙ってください。」
首にナイフをあてる。
nr「本当はこんなこと、したくなかったんすけど…つぼ浦さん、随分他のやつのこと、構ってるみたいで」
tb「、?は、カニくん、、なん、」
nr「だから、もう限界です」
tb「、ッ、ぇ、あ、」
nr「俺、ずーっとずーっと、つぼ浦さんのこと」
nr「犯したかったんです」
tb「、ッかにく、待っ、ッ」
─
tb「い゙ッ、、ぁ゙ッ、」
nr「ッはは、すぐ気持ち良くなりますよ、♡」
tb「や゙だ、ッ、やめ、ッ、ぃ゙、ッあ、゙ッ」
nr「愛してる人の初めて奪うってこんな気分になれるんすね、♡」
tb「ッぁ゙、やめ゙ッ」
みっともなく涙を流す彼にキスを落とす。
tb「ッ、」
舌に少しの痛みが走る。
彼の口から舌を抜くと、口の中で血の味。
nr「ッ、いって、血出た。」
涙目になりながら、俺を睨みつけるつぼ浦さん。
どうせそんなことしたって、何の抵抗にもならないのに。
ひとつひとつの仕草が愛おしい。
もう一度、強引にキスをする。
なんなら、もっと噛んでくれたって構わない。
tb「ッぐ、ッん゙ッ」
nr「ッは、俺の血、口の中入りました?♡」
tb「ッは、ゃ、ぁ゙ッ」
nr「素直じゃないのも、可愛いですね」
今、つぼ浦さんの目には俺しか見えてないのが愛しくてしょうがない。
俺で頭がいっぱいなんだろうな、と考えるだけで、ぞくぞくと体が震える。
tb「ッあ、ッッ、ゃ、ッ゙」
nr「あ♡そろそろほぐれてきました?♡可愛い、」
tb「ゃ、め、ッッ、かに、く、ッ なんッ、でっ、ッ」
nr「ぁ気持ち良いとこ、教えてください♡つぼ浦さんにも、いっぱい気持ち良くなってほしいんで」
tb「、ッ、っ、、ッん゙、ッ、あ゙ッッ♡」
nr「あ、ここ気持ちい?♡」
tb「ゃ゙ッ、ちが、ッ、ぅ゙ッぁ、ん゙ッッ♡!?、」
nr「ほんとはお仕置きのつもりだったんですよ、でも、流石にちょっと可愛い過ぎて♡」
tb「ッゃ゙ッ、ッ、ッぃ゙ッ、♡」
nr「苦しそ、♡流石に初めてで後ろだけじゃイけないっすよね、♡一回出しましょっか」
tb「ッぁ゙ッ、ゃらッ、ッぁ゙♡ッ、ぃ、っ~、♡!!♡」
もうぐちゃぐちゃなモノを擦ってあげると、すぐに濃い白濁を吐き出した。
tb「ッひゅ、ッは、ぁ、ぅ゙、かに、く、」
nr「俺のもんはいってんの、忘れてないすか?♡♡」
一番奥を突くと、つぼ浦さんから出てるのがびっくりなくらい、甘い声で喘ぐ。
tb「かひゅ、ッ、ぁ゙、あ゙ッッゃあッ、♡♡かに、くんッ、ぁ゙ッ♡」
nr「ッ♡かわい、♡奥好き?♡もっとする?♡」
tb「ッ、ん゙ッッ、ぁ゙ッ、ッひゅ、♡、?ッ、?♡♡」
びくびくと体を震わせ、また白濁を出した。
快楽に溺れて、何も考えられていない姿が可愛い。
nr「ッ、♡ぁ、いきそ、♡つぼ浦さん、出していいすか?♡」
tb「あ゙ッ、♡♡♡、?、だし、ッッ、♡♡?ん゙ッ、♡♡」
答えを聞く間も持たず、中に出した。
tb「ッイッッ、♡♡♡♡ぁ゙ッ」
その刺激で、つぼ浦さんもびくッと体を震わせながらイッた。
そのままガクッと座りこんで、気絶し、倒れた。
中からモノを抜けば、白い液体が零れ出す。
tb「ッ、、ひゅ、、♡」
まだ息が荒い彼にもう一度キスをする。
nr「愛してます、つぼ浦さん♡」
誰よりも、貴方を愛してる。
だから、誰も見ないで
俺だけを見て。
俺に狂わされて
俺を狂わせて
彼の頬に触れ、瞳を、指で押した。
「あ゙ッッ、」
あぁ。
「血生臭い。」
随分つぼ浦が可哀想になりました
無理矢理過ぎて申し訳ないです
またヤンデレ物みたいになりました
思っていたのと違っていたら申し訳ないです
つぼ浦が周りの人にかまけているのが限界で、家に連れて行くために発砲通知を理由に車に乗せました。ただ、車でずーっと他の人のことを喋っていて、家まで待てずに路地に降ろした、ということです。
つぼ浦は成瀬に堕ちたので、一応幸せです。多分
最後の描写は、そういうことです。
自分に依存させるために、自分しか見えないように。
何も見せないように。
リクエスト感謝です
コメント
3件

リクエスト答えていただきありがとうございます!!早すぎる! 内容も最高です!!😭😭ヤンデレも大好きなので……👉👈可哀想は可愛い。