テラーノベル
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BL〜〜!
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ピッピッピッ〜(アラーム音)
「ん、やば、」
朝、アラーム音で目が覚めた。
「準備しよ…」
俺は、だるい体を起こし準備を進めた。
「よし、いってきます。 」
〜道〜
『よ!』
「!おはよ、」
『相変わらずテンション低いな』
「ん…」
こいつは『憐(れん)』俺の友達。多分。
いつも、俺に絡んでくる。
ソレが鬱陶しくてどこか心地良い。
「……」
『どうした?』
「いや、なんでも。」
『〜〜〜〜!』
「〜〜〜…」
『〜〜〜〜?』
「〜〜〜〜ー!」
〜放課後、空き室〜
「……。、」
ひとり、それが一番心地良い。
「なんか、興奮してきた…。」
最近ぬいていなかったからか……
「しちゃお、」
そうなれば、俺はもうその気になってしまった。
「………」
背徳感を感じながら服をぬぐ。
「ふッ…んっ…あ”〜」
場所が場所だからか、いつも以上に感じてしまう。
「あッ〜…んっ!ふぅ〜♡」
これだとすぐイッてしまいそうだ……
「やッ、もうイくッ〜〜♡」
そう思った瞬間に、ドアが勢いよく開いた。
「!」
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こんにちはー!!!!
読んでくださりありがとうごさいます!
BL最高ーー!!
ほんと、下手。
そんなことで、なんかプレイのリクエストください!
リクエストに応えられるか分からないけど
よろです!
コメント
2件
え 、本当に初めてだよね .ᐣ.ᐣ.ᐣ上手すぎ … 「///(照れ)」使うと少しリアルっぽくなるかもっ .ᐟ