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今まで溜めていた沢山の資料を片付け、やっと我が家へ帰宅。日帝チャンが俺を出迎え、熱いキスとハグを済ませた後、さっさとご飯と風呂を済まし、寝室へ辿り着く。
アメ「クッソ疲れた…」
日帝「随分とお疲れのようだな」
アメ「まぁな、今まで溜めていた資料をやっと片付け終えたんだ」
日帝「そうか、ならアメリカはこれから計画的に資料などを片付けるべきだな」
アメ「そーだね」
日帝「おい、なんだその返事は!!俺は貴様の為に助言をしてあげているのだぞ!!」
アメ「ごめんって」
日帝「フンッ分かればいいのだ」
日帝チャンと他愛のない会話をし、俺は眠りについた。
日帝「…」
日帝「アメリカの為になにか出来ることはないだろうか」
日帝チャンは俺に跨り、顔を近付けた
日帝「今夜は俺に任せろ…」
そう小声で呟いた日帝チャンは優しく唇と唇を重ね合わせる
日帝「んっ…ちゅっ」
小さく漏れている可愛い声が微かに聞こえた
アメ (あれ…日帝チャン?)
俺は目が覚め、まぶたを少し開けると、そこには日帝チャンが頬を赤らめ俺にキスをしているところが見えた。
アメ (Watts!?なんだこのCuteな天使は!!)
俺は思わず犯したくなる衝動に駆られたが冷静を保ち、このまま監視を続けた。
日帝「んっ…はぁはぁ」
日帝チャンは身体を起こし、口元を拭き、下半身の方へ移動していった。
アメ (おいおい、まさか次はフ◯ラか?)
日帝「えっと、下着を脱がして…」
日帝チャンは俺の下着を脱がし、ビンビンに勃った俺のロングソードを見て驚愕していた。
日帝「欧米人のモノはこんなにもデカいのか!?正直、これが口の中に入るとは思わないのだが…まぁ、やってみるか」
日帝チャンは俺のロングソードを小さなお口でご奉仕しながら、同時に左手を使い、上下に動かしている。
日帝 「んむっ…はぁ…」ジュポ シュコ
アメ (ヤバい、これイク)
もう冷静を保ち続けるのは難しいだろうと俺は悟った。
アメ「い、イクゥゥゥゥゥ!!!」
日帝「むっ!?!?」
俺は盛大に日帝チャンの口の中に射精した。
アメ「はぁ…」
日帝「ゲホッゲホッ…おい、アメリカ!!」
日帝チャンは涙目になりながら必死になにかを訴えようとしている。
日帝「き、貴様いつから起きてっ…ゲホッ」
お口の中に沢山のせーしを抱え、赤面になり涙を流している日帝チャンは最高に良かった。
アメ「はいはい日帝チャン、まずはゴックンしてから話そうねー」
日帝「ゴックン…そもそもな!!」
日帝チャンにドチャクソ怒られながらも、最終的にはセ◯クスをして許してくれた。