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本音と嫉妬
#2.
マジでおそくなってごめんなさいっ
テスト近くてですね、、、。
がんばります
全然関係ないけどさいきんえろいの書きたい欲がやばいけど学校のパソコンで描いて履歴残って呼び出し食らったら終わりよね笑
喘ぎ声とか終わり笑
((主は学校のパソコンの規制を外して書いてます
今日は合同演習。
もちろんのこと鳴海隊長もいる。
でも犬猿の仲という設定だから、僕も近づかないし鳴海隊長からも近づかないと朝言っていた。
合同演習が始まる。
たくさんの隊員が隊長や副隊長に稽古を頼んでいる。
「保科副隊長!一本お願いします!」
「ええよ~。ほなやろか」
コツや弱いところを伝えていく。
ひと段落ついたから歩く。
あわよくば鳴海隊長を探しに。
そのとき。
「鳴海隊長。一本お願いできますか」
「あぁ。」
東雲小隊長と鳴海隊長が稽古をつけていた。
東雲りん
第一部隊の小隊長。冷静沈着で3年目にしては解放戦力高め。
ほんますごいよな、。最近の若者って。
鳴海さん稽古中やし他んとこ行くか
立ち去ろうとした時だった。
「きゃっ。」
こけそうになった東雲を鳴海隊長が支える。
抱きかかえるような体勢になっていた
「鳴海隊長と東雲小隊長って付き合ってんのか?」
「ありそうありそう笑笑」
「うわあそこのカプは推せるわっ」
聞きたくないのに。
ありもしない隊員の会話。ただのうわさ。
それだけなのに。
胸が締め付けられる。過呼吸になる。
グラっと視界が揺れていつの間にか僕は倒れていた。
コメント
8件
私も学校のタブレットでかいてるんだけど…怖いこといわないで⁉(ばれたら終わり)
