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ぁ…こんちは、早速どんな感じか分かるように1話書くことにしました。同時に投稿するのでまぁ…同じかもしれないですけど。
気に入ってくれると嬉しいです。今回はアンテ(Pルート終了後何年かしてる)のアイドルであるメタトンと、女の子のフリスクがドクスト(司蘇生直後)の五知将という頭のいい五人組が出会うお話…
ガシャンッ!!
メタトン「ウッッ、…大丈夫かい?こねこちゃん。」
*メタトンは酷くボディを損傷した様だ
*メタトンのパーツを拾い集めて、繋げてみた
フリスク「メタトン、とりあえずこれで全部かな?」
メタトン「ァア…ボクは自動修復機能があるからね、これぐらいならあと何分かで治るさ。」
*メタトンはスターのきらめきを放ちながら笑った
フリスク「とりあえず待とうか…ここは…」
うっそうと茂る緑色の森。周りには石の像が大量にある。
…なぜか地上に出ている。だが他の人の姿はない。辺りをキョロキョロとみてみる。
…小さな木の横にコケがある。
*生命の輪廻を保持しま
メタトン「?コケなんて見てどうしたんだい?」
…食べるのはやめておいた。
フリスク「回復したならいこう、メタトン」
メタトン「待ってッ、こねこちゃんは危険だよ、ボクの後ろに居て。」
メタトンは腕を伸ばして、木に触ってみた
フリスク「ッ!!!メタトン!!」
パァンッ!!
…と、爆発音が鳴り響いた。これは…罠?
咄嗟にメタトンを引っ張って、その勢いで倒れてしまった
バタンッ
フリスク「メタトンだいじょぶ?!ぶつかってない?!」
メタトン「っあぁ、気をつけるよ…」
メタトン(フリスクがいつのまにかこんなにおっきく…泣)
フリスク(?
そのまま地雷を潜り抜け、私たちは…侵入者として周りを取り囲まれてしまった。
…ケツイがみなぎった。
…七百文字ぐらいですね…お疲れ様です。
すっごい適当に作ってます。供給たくさんできるといいなぁ、いつもは二千文字とか?書く予定です。
それではまた次の機会に〜
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