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・wrwrd様より-gutn
・作者の自己紹介 好きなCP この小説について は最後に書いてあるので宜しければお読みください。
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七夕 織姫と彦星が1年に1度だけ.天の川で会えるなんてロマンチックな日だ
そんな日に俺は大切な恋人と海に出かけていた。
少し爽やかな風と彼の匂い波の音が何とも心地いいものだ
彼は少し歩いてから ちょっと待て と言い車に戻って行った
俺はきょとんとしながら浜辺に座り水で遊んでいると
彼は走ってこちらに手を降ってきた
とても大きな笹を持って。
「…なんやそれ?」
「七夕の笹だ!!」
きらきらした子供のような眼差しの彼は笹と2枚の紙を手に持っていた
2枚の紙から取ると1枚取るとこちらへ寄越した
先程よりも少し冷たくなった風を感じながら紙に自分の願いを…大事な夢を軽く書いて。
彼は紙を覗こうとしていたけど俺は必死に隠した
短冊は見られたら叶わない なんて照れ隠しの言い訳をして
綺麗に光ったブルートパーズ色の空
そんな空の下 彼が持ってきた笹に紙を付けて絶対に見るなと釘を打った
まぁ,あなたなら俺の目を盗んで見ていただろうな?
そんな所も好きだから俺はそれで満足なのかもしれない。
『一生 グルさんと居られますように』
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スクロールおつかれさまです。
ごほん。
初めまして。 花鈴夏 神医と申します。
今回の作品は昔に書いたもので
お見苦しいところが多々ありますが雰囲気を楽しんで頂けると嬉しいです
上手く言いたい感じが伝わってきますね。
へたすぎです。
で、ここからCP シュチュの話に移ります。
地雷がある方は心得て閲覧お願いします(?)
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俺の昔からの最推しCPは
wrwrdの後輩組 50ニンクラフトの仮面コンビとかですかね…?
リクめっちゃ欲しいです…。
絶対的固定厨なのでできる範囲ですが。
シュチュは地雷ないですが文章は下手なので難しいものも…(グロ・おもらし等)
けれど珍しいCPも結構好きだったりします
グループではないですがrdpnとかが好きです
色んな実況者様を見ているつもりですがとまだまだ新参者なので色々教えてくださる先輩が欲しいのです…(訳-絡め)
小説歴も1.2年なのでとても下手ですが自分が好きに仕上げられたものを投稿しようと思ってます。
最後に。
この小説でお名前をお借りしているご本人様達には一切関係がございません
俺の勝手な妄想です。
ご本人様の目に止まるような行為や晒し行為等はおやめ下さい
少し前にwrwrd様御本人が二次創作を見てしまった配信があったりと事故が起こる可能性がある為です。
これはご本人様が検索したという事実はありますが検索して出てきてしまうというのはこちら側に害があります
皆様細心の注意をはらいましょう。
そして,ここまで見ていただきありがとうございました。
フォローして頂ける踊って喜びます